二次創作
呪術師最強の妹、音駒高校へ護衛任務です。
●●「ただいま〜!」
家の中に入ってそう言うとみんなが玄関に来てくれた。
みんな「おかえり!」
●●「エヘヘありがとう!」
真希「いや?今一段落ついたとこだし大丈夫だぞ?」
●●「え〜なにしてたの?」
とみんなで話しながら大広間に向かっていく。
●●「てか真希、パンダは?」
真希「ああ、一応外出だからな。高専に居る。」
●●「そっか…ちょっとモフモフできなくて残念…」
真希「ハハッ伝えておくよ。」
野薔薇「●●!みんなにあの人たちのこと伝えなくて大丈夫なの?」
●●「あっ大丈夫じゃないや!みんな、あのね、男バレの2人が今日ここにご飯食べに来るんだ。」
みんなー悟、野薔薇「ええー!?」
●●「家が近所だったから…」
ピンポーン
●●「噂をしたら来たみたい。先にリビング行ってて!後で男バレの人達と行くから!」
憂太「うん!気をつけてね!」
●●「ありがと!憂太!」
テクテク…
ガチャ
●●「いらっしゃい!鉄朗、研磨!」
鉄朗、研磨「失礼します。」
テクテク…
●●「そんなかしこまらなくていいよ!親いないし!」
鉄朗「あ、やっぱり?なんとなくいない気がしてたんだけど…」
●●「あ〜…すごいね、鉄朗!わかっちゃうなんて!親はね〜別のところで暮らしてて、実質一人暮らし!だけどお兄ちゃんたちがたまに来てくれてるからそうでもないんだよね〜」
研磨「そうなんだ…」
●●「あ!ここだ!」
ガチャ
●●「みんな〜!連れてきたよ!」
研磨「人多い…」
鉄朗「ですネ」
悠仁「ちょっと!頭トサカの人いる!え、すご…」
みんなー鉄朗「ブフッ」
●●「悠仁〜、そんなストレートに言わないの!ケラケラ」
野薔薇「そうよ!こっちにも似たような感じのが居るじゃない!ウニが」
恵「誰がウニだ」
野薔薇「すぐに反応したってことは自覚があるんじゃないの??伏黒くんニヤニヤ」
甚爾「そうだぞ〜すぐにキレるとモテないぞ〜ニヤニヤ」
恵「ピキックソが…」
野薔薇、甚爾「キャ~伏黒くんが怒った〜こわ~い!」
研磨「なにこの茶番劇…」
●●「ん?いつも通りだから安心しな?研磨」
研磨「え…無理、怖い」
真希「ハハッ面白いな、お前」
●●「でしょ〜。てか研磨さ、可愛いよね。マイエンジェルにしちゃおっかな〜」
棘「おかか!おかか!」
●●「ん〜?大丈夫!高専のみんなマイエンジェルだから!」
棘「しゃけ…ホッ」
硝子「ハハッカオス。」
憂太「ですね…」
傑「でも硝子、笑ってる割には目が笑ってないじゃないか。」
悟「うわ…収集つかねぇ…」
ギュルルルル…
ヤバイ…私のお腹が鳴っちゃった…恥ずかしい…
真希「まぁ、腹減ったし飯にするか。」
みんな「さんせーい!」
家の中に入ってそう言うとみんなが玄関に来てくれた。
みんな「おかえり!」
●●「エヘヘありがとう!」
真希「いや?今一段落ついたとこだし大丈夫だぞ?」
●●「え〜なにしてたの?」
とみんなで話しながら大広間に向かっていく。
●●「てか真希、パンダは?」
真希「ああ、一応外出だからな。高専に居る。」
●●「そっか…ちょっとモフモフできなくて残念…」
真希「ハハッ伝えておくよ。」
野薔薇「●●!みんなにあの人たちのこと伝えなくて大丈夫なの?」
●●「あっ大丈夫じゃないや!みんな、あのね、男バレの2人が今日ここにご飯食べに来るんだ。」
みんなー悟、野薔薇「ええー!?」
●●「家が近所だったから…」
ピンポーン
●●「噂をしたら来たみたい。先にリビング行ってて!後で男バレの人達と行くから!」
憂太「うん!気をつけてね!」
●●「ありがと!憂太!」
テクテク…
ガチャ
●●「いらっしゃい!鉄朗、研磨!」
鉄朗、研磨「失礼します。」
テクテク…
●●「そんなかしこまらなくていいよ!親いないし!」
鉄朗「あ、やっぱり?なんとなくいない気がしてたんだけど…」
●●「あ〜…すごいね、鉄朗!わかっちゃうなんて!親はね〜別のところで暮らしてて、実質一人暮らし!だけどお兄ちゃんたちがたまに来てくれてるからそうでもないんだよね〜」
研磨「そうなんだ…」
●●「あ!ここだ!」
ガチャ
●●「みんな〜!連れてきたよ!」
研磨「人多い…」
鉄朗「ですネ」
悠仁「ちょっと!頭トサカの人いる!え、すご…」
みんなー鉄朗「ブフッ」
●●「悠仁〜、そんなストレートに言わないの!ケラケラ」
野薔薇「そうよ!こっちにも似たような感じのが居るじゃない!ウニが」
恵「誰がウニだ」
野薔薇「すぐに反応したってことは自覚があるんじゃないの??伏黒くんニヤニヤ」
甚爾「そうだぞ〜すぐにキレるとモテないぞ〜ニヤニヤ」
恵「ピキックソが…」
野薔薇、甚爾「キャ~伏黒くんが怒った〜こわ~い!」
研磨「なにこの茶番劇…」
●●「ん?いつも通りだから安心しな?研磨」
研磨「え…無理、怖い」
真希「ハハッ面白いな、お前」
●●「でしょ〜。てか研磨さ、可愛いよね。マイエンジェルにしちゃおっかな〜」
棘「おかか!おかか!」
●●「ん〜?大丈夫!高専のみんなマイエンジェルだから!」
棘「しゃけ…ホッ」
硝子「ハハッカオス。」
憂太「ですね…」
傑「でも硝子、笑ってる割には目が笑ってないじゃないか。」
悟「うわ…収集つかねぇ…」
ギュルルルル…
ヤバイ…私のお腹が鳴っちゃった…恥ずかしい…
真希「まぁ、腹減ったし飯にするか。」
みんな「さんせーい!」