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元作品見てからの方が面白いよ!多分!

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二次創作
【参加型】異世界歌い手も悪くない。 ~もう一つの都市~

#11

また会えたね!

一同帰宅……

僕の名前はレイ。音楽都市カエンの端っこを見てみようの旅から、今ちょうど帰宅したところだ。

「いやぁすごかったね!」
「すごかった〜。」
「すごかった!」
「みんな感想薄すぎない?」

(まぁ僕も、あれには言葉を失ったな…)

見渡す限りの砂漠。都市の端っこってあんなんになってるんだ…
そして「リエン」って、いったいどこなんだろう?地図にさえ映らない都市なんて、果たして本当に実在するのかな…。

「てか、その『レキラ』って人は、結局誰なの?」
ミライの声で現実に引き戻される。

「それが分からないんだよね…。バンドでギターやってるとは聞いたけど…。」
「街行ってみたらその辺にいるんじゃない?」
「ユズルくん、世の中そんな甘くないよ…」
「うるさいなぁ、カラン〜。」
ふてくされたユズルくんの顔には、若干の照れ笑いがあった。

「じゃあ、行ってみる?長いこと電車に乗ってて退屈だったからね!」
「えぇ、ミライ、元気すぎ…」

「「じゃあ、出発!」」

こうして僕ら4人はレキラさん探しの旅へ。まぁ、そう簡単には見つからないだろうけどなぁ………。

ーーーーーーーーーーーーーー

[大文字]「やっほーみんな!レキラだよ〜!」[/大文字]

[大文字]「「いたーーーーーーーーー!!!!!」」[/大文字]

「え、あの人?」
「見つかるの早すぎない?」
まだ家を出て5分もしてないのに。近くの商店街前でフツーにライブしてるなんて…。

「あ、君たち…[太字]グランドリーム[/太字]の子達だよね!あ、レイくんも!また会えたね!」
「お久しぶりです、レキラさん!」
「あ、えっと、こんにちは!ミライです!」
「カランで〜す」
「ユズル!」

レキラさんの髪は、綺麗なアクアマリン。そして、その色とそっくりの水色のギターを持っている。

「あれ、後ろの人達は…」
「紹介するね!うちらのバンド!」

作者メッセージ

もしかして: 約半年ぶりの投稿
もしかして: ゲボカス亀更新
もしかして: 小説の書き方すら忘れた
もしかしなくても: みんな忘れてるだろこの作品

ーーーーーーーーーーーー

はい。
暇なので更新しました。書けたら書きます。完結はおそらく20年後ぐらいだと思うのでその時まで待っててね!()

あと参加お願いします人手不足です頼むからお願いしますそこのあなた🫵

2026/03/25 12:55

そう(創) ID:≫ 5ybryvH5pL.Ow
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