二次創作
スノ好きのためのスノBL恋愛もの
こんにちは😃
作者のスノ好きです✨
今日もいわふか(あべさく、ゆり組あり)かきます!
今日はホテルの部屋等のあべさくの過ごし方?(合ってる?)
を書いていきます!
そんじゃ、前置きはここまでにして、どうぞ!
―202号室にて―
佐「阿部ちゃん、テレビつける?」
阿「ん、いいよ。」
佐「何見たい?」
阿「何でもいいよ。」
佐「じゃあ、アニメ見よっかな〜。」
阿「それより、夜ご飯どうする?」
佐「阿部ちゃん何食べたい?」
阿「ハンバーグみたいな洋食系か、焼肉食べたいかな。」
佐「あ、俺も焼肉食べたい!」
阿「じゃあ、近くの焼肉屋調べてみるか。」
佐「あった〜?阿部ちゃん。」
阿「うん。あったよ。」
阿「予約する?」
佐「うん、一応。」
阿「何時?」
佐「6ー時」
阿「おっけ〜。」
阿「ところで今の何?『6ー時』って。」
佐「いや、今一瞬悩んだ。6時か6時半かで。」
阿「wwwとりあえず電話するね。」
プルルルルルプルルルルル
プチ
焼肉屋店員「お電話ありがとうございます。◯△焼肉店です。」
阿「あの、今日の6時に予約したいんですけど、空いてますか?」
焼肉屋店員「何名様ですか?」
阿「二人です。」
焼肉屋店員「お部屋の座敷席か、テーブル席、どちらになさいますか?」
阿「座敷席でお願いします。」
焼肉屋店員「お名前お聞きしてもよろしいですか?」
阿「阿部亮平です。」
焼肉屋店員「了解しました。阿部様6時に2名様、お部屋の座敷席ですね。お待ちしております。」
ブチッ
佐「予約できた?」
阿「うん。座敷席で良かった?」
佐「いいよ。」
阿「佐久間って今、何のアニメ見てるの?」
佐「え、いろんなアニメ見てるよ。」
阿「佐久間が今見てるアニメの良いところ教えて。」
佐「え〜、例えばこのアニメはここが良くてこういう展開があって………」
―数時間後―
佐「で、このアニメはここが良くて〜…」
阿「佐久間、落ち着け。」
阿「自分から聞いておいてあれだけど、長いな!」
佐「いやぁ〜、アニメって良いな!」
阿「あれっ、焼肉6時だよね!?」
佐「もう、5時45分じゃん。」
阿「準備しないと。」
佐「何分で着くの?」
阿「10分ぐらい」
佐「早めに気づいて良かった。」
阿「もう出よ!」
―十分後焼肉屋―
佐「良かった〜。5分前に着いた。」
阿「そうだね。」
阿「6時に予約していた阿部です。」
店員「お待ちしておりました。阿部様ですね。こちらになります。」
阿「ありがとうございます。」
店員「ご注文はそちらのタッチパネルからお願い致します。」
阿「何食べる?」
佐「俺、タン食べたい。」
阿「飲み物は?」
佐「烏龍茶」
―数分後―
店員「お待たせいたしました。烏龍茶二杯と牛タンでございます。」
阿、佐「ありがとうございます。」
佐「俺焼くね。」
阿「ん、ありがと。」
ジュー
佐「は〜。うまそう!」
阿「美味そう!」
佐「はい、阿部ちゃん。」
阿「お、ありがと。」
阿「…」
阿「佐久間。はい、あ~ん。」
佐「え、良いの?」
パクっ
佐「うっまっ〜!」
佐「はぁ~。しあわしぇ〜。」
阿「(心の声)は?は?は?かわいすぎるだろ。俺の大好きな佐久間!」
阿「あとなに頼む?」
佐「カルビとか、豚肉とかハラミとか。」
阿「豚肉ってwww(心の声)語彙力無いのも可愛すぎるだろ!」
店員「失礼しまーす。こちら薄切りカルビとハラミになります。」
阿「結局豚肉他の頼まないのwww」
佐「阿部ちゃんバカにしてるでしょ。もぉ〜!」
阿「(心の声)はい、可愛い♡」
佐「はい、焼けた。」
佐「はい、阿部ちゃん♡さっきくれたから。あ〜ん♡」
阿「え、良いの!」
パクっ
阿「ん〜。うまっ!」
佐「(心の声)俺の大好きな阿部ちゃん可愛いーーーー♡」
阿「(心の声)やった〜!大好きな佐久間からあ~んってしてもらったぞ!」
―1時間後―
阿「いっぱい食べたね。」
佐「ね!」
佐「帰りアイス買って帰ろうよ。お風呂上がりのアイスとして。」
阿「それ最高!」
続く♡
作者のスノ好きです✨
今日もいわふか(あべさく、ゆり組あり)かきます!
今日はホテルの部屋等のあべさくの過ごし方?(合ってる?)
を書いていきます!
そんじゃ、前置きはここまでにして、どうぞ!
―202号室にて―
佐「阿部ちゃん、テレビつける?」
阿「ん、いいよ。」
佐「何見たい?」
阿「何でもいいよ。」
佐「じゃあ、アニメ見よっかな〜。」
阿「それより、夜ご飯どうする?」
佐「阿部ちゃん何食べたい?」
阿「ハンバーグみたいな洋食系か、焼肉食べたいかな。」
佐「あ、俺も焼肉食べたい!」
阿「じゃあ、近くの焼肉屋調べてみるか。」
佐「あった〜?阿部ちゃん。」
阿「うん。あったよ。」
阿「予約する?」
佐「うん、一応。」
阿「何時?」
佐「6ー時」
阿「おっけ〜。」
阿「ところで今の何?『6ー時』って。」
佐「いや、今一瞬悩んだ。6時か6時半かで。」
阿「wwwとりあえず電話するね。」
プルルルルルプルルルルル
プチ
焼肉屋店員「お電話ありがとうございます。◯△焼肉店です。」
阿「あの、今日の6時に予約したいんですけど、空いてますか?」
焼肉屋店員「何名様ですか?」
阿「二人です。」
焼肉屋店員「お部屋の座敷席か、テーブル席、どちらになさいますか?」
阿「座敷席でお願いします。」
焼肉屋店員「お名前お聞きしてもよろしいですか?」
阿「阿部亮平です。」
焼肉屋店員「了解しました。阿部様6時に2名様、お部屋の座敷席ですね。お待ちしております。」
ブチッ
佐「予約できた?」
阿「うん。座敷席で良かった?」
佐「いいよ。」
阿「佐久間って今、何のアニメ見てるの?」
佐「え、いろんなアニメ見てるよ。」
阿「佐久間が今見てるアニメの良いところ教えて。」
佐「え〜、例えばこのアニメはここが良くてこういう展開があって………」
―数時間後―
佐「で、このアニメはここが良くて〜…」
阿「佐久間、落ち着け。」
阿「自分から聞いておいてあれだけど、長いな!」
佐「いやぁ〜、アニメって良いな!」
阿「あれっ、焼肉6時だよね!?」
佐「もう、5時45分じゃん。」
阿「準備しないと。」
佐「何分で着くの?」
阿「10分ぐらい」
佐「早めに気づいて良かった。」
阿「もう出よ!」
―十分後焼肉屋―
佐「良かった〜。5分前に着いた。」
阿「そうだね。」
阿「6時に予約していた阿部です。」
店員「お待ちしておりました。阿部様ですね。こちらになります。」
阿「ありがとうございます。」
店員「ご注文はそちらのタッチパネルからお願い致します。」
阿「何食べる?」
佐「俺、タン食べたい。」
阿「飲み物は?」
佐「烏龍茶」
―数分後―
店員「お待たせいたしました。烏龍茶二杯と牛タンでございます。」
阿、佐「ありがとうございます。」
佐「俺焼くね。」
阿「ん、ありがと。」
ジュー
佐「は〜。うまそう!」
阿「美味そう!」
佐「はい、阿部ちゃん。」
阿「お、ありがと。」
阿「…」
阿「佐久間。はい、あ~ん。」
佐「え、良いの?」
パクっ
佐「うっまっ〜!」
佐「はぁ~。しあわしぇ〜。」
阿「(心の声)は?は?は?かわいすぎるだろ。俺の大好きな佐久間!」
阿「あとなに頼む?」
佐「カルビとか、豚肉とかハラミとか。」
阿「豚肉ってwww(心の声)語彙力無いのも可愛すぎるだろ!」
店員「失礼しまーす。こちら薄切りカルビとハラミになります。」
阿「結局豚肉他の頼まないのwww」
佐「阿部ちゃんバカにしてるでしょ。もぉ〜!」
阿「(心の声)はい、可愛い♡」
佐「はい、焼けた。」
佐「はい、阿部ちゃん♡さっきくれたから。あ〜ん♡」
阿「え、良いの!」
パクっ
阿「ん〜。うまっ!」
佐「(心の声)俺の大好きな阿部ちゃん可愛いーーーー♡」
阿「(心の声)やった〜!大好きな佐久間からあ~んってしてもらったぞ!」
―1時間後―
阿「いっぱい食べたね。」
佐「ね!」
佐「帰りアイス買って帰ろうよ。お風呂上がりのアイスとして。」
阿「それ最高!」
続く♡