二次創作
スノ好きのためのスノBL恋愛もの
こんにちは😃
作者のスノ好きです✨
しばらく投稿できなくてごめんなさい。今日からまた再開します!
いわふか学園ものの続きからかきます!
それでは、どうぞ!
照「はい、翔太達の部屋の鍵。201号室だって。」
翔「ん、ありがと。」
照「はい、こっちは佐久間と阿部の部屋の鍵。202号室。」
阿「おっけー。ありがと。」
照「俺らの部屋は203号室だって。」
深「夜ご飯どうする?」
涼「集合してみんなで食べるか、それぞれ部屋ごとで食べるか。どっちかじゃない?」
佐「みんなで食べても美味しいだろうけど、みんなばらばらで食べたいもの違うだろうからそれぞれでもいいよね。」
翔「ばらばらでいいんじゃない?」
深「そうだね。」
佐「じゃあ、晩飯はばらばらってことで。」
深「てことは、夜ご飯食べに行くなり、買ってきたりする時に、『よっ。』って感じね。」
照「てことは。って何?」
深「なんでもいいだろ笑」
阿「じゃ、明日、かな?じゃあね〜。」
深「じゃね〜。」
―201号室にて―
翔「やった。ベットだ。」
涼「え。ベットで喜ぶ系の人?」
翔「え、だって嬉しくない?普段家でベッドだから似たような寝具で寝れるの。」
涼「別に普段と変わらないからどうも思わないかな。」
翔「でもそんな心からめちゃめちゃ嬉しいってわけじゃないけど、ちょっとは嬉しいって感じかな。」
涼「あ、そうですか」
翔「なに、興味ないみたいな。」
涼「え、だって興味無いもん。」
翔「おい。」
www
―202号室にて―
佐「開けるよ。」
阿「いいよ。」
佐「開けるよ。」
阿「いいよwww」
佐「開けるよ。」
阿「なんだよ〜。早く開けろよ〜。www」
佐「ガチャ。」
阿「自分で言うなよwww」
佐「わ〜。すごっ。ビジネスホテルじゃないみたい。」
阿「ここのドア何?」
佐「お風呂じゃない?」
阿「あ、お風呂か。」
佐「二段ベッドだ〜。」
阿「なんか、普通のベッドの部屋と二段ベッドの部屋とダブルベッドの部屋があるらしい。」
佐「翔太達の部屋と照達の部屋はどうだろう。」
―203号室にて―
深「お。ダブルベッドだ。」
照「(心の声)やった〜!ふっかと同じベッドで寝れる〜!」
深「かる…、照、ひかるっ!」
深「どうした〜。照めちゃニヤニヤしてたけどwww」
照「え、」
照「(心の声)やっばっ!顔に出ちゃった(照)」
照「あ、なんでもない。(笑)」
深「まさか、照、俺と寝れるのが嬉しいんじゃない!?」
照「な、なんで俺がふっかと寝れて嬉しいんだよ!」
深「www」
続く♡
作者のスノ好きです✨
しばらく投稿できなくてごめんなさい。今日からまた再開します!
いわふか学園ものの続きからかきます!
それでは、どうぞ!
照「はい、翔太達の部屋の鍵。201号室だって。」
翔「ん、ありがと。」
照「はい、こっちは佐久間と阿部の部屋の鍵。202号室。」
阿「おっけー。ありがと。」
照「俺らの部屋は203号室だって。」
深「夜ご飯どうする?」
涼「集合してみんなで食べるか、それぞれ部屋ごとで食べるか。どっちかじゃない?」
佐「みんなで食べても美味しいだろうけど、みんなばらばらで食べたいもの違うだろうからそれぞれでもいいよね。」
翔「ばらばらでいいんじゃない?」
深「そうだね。」
佐「じゃあ、晩飯はばらばらってことで。」
深「てことは、夜ご飯食べに行くなり、買ってきたりする時に、『よっ。』って感じね。」
照「てことは。って何?」
深「なんでもいいだろ笑」
阿「じゃ、明日、かな?じゃあね〜。」
深「じゃね〜。」
―201号室にて―
翔「やった。ベットだ。」
涼「え。ベットで喜ぶ系の人?」
翔「え、だって嬉しくない?普段家でベッドだから似たような寝具で寝れるの。」
涼「別に普段と変わらないからどうも思わないかな。」
翔「でもそんな心からめちゃめちゃ嬉しいってわけじゃないけど、ちょっとは嬉しいって感じかな。」
涼「あ、そうですか」
翔「なに、興味ないみたいな。」
涼「え、だって興味無いもん。」
翔「おい。」
www
―202号室にて―
佐「開けるよ。」
阿「いいよ。」
佐「開けるよ。」
阿「いいよwww」
佐「開けるよ。」
阿「なんだよ〜。早く開けろよ〜。www」
佐「ガチャ。」
阿「自分で言うなよwww」
佐「わ〜。すごっ。ビジネスホテルじゃないみたい。」
阿「ここのドア何?」
佐「お風呂じゃない?」
阿「あ、お風呂か。」
佐「二段ベッドだ〜。」
阿「なんか、普通のベッドの部屋と二段ベッドの部屋とダブルベッドの部屋があるらしい。」
佐「翔太達の部屋と照達の部屋はどうだろう。」
―203号室にて―
深「お。ダブルベッドだ。」
照「(心の声)やった〜!ふっかと同じベッドで寝れる〜!」
深「かる…、照、ひかるっ!」
深「どうした〜。照めちゃニヤニヤしてたけどwww」
照「え、」
照「(心の声)やっばっ!顔に出ちゃった(照)」
照「あ、なんでもない。(笑)」
深「まさか、照、俺と寝れるのが嬉しいんじゃない!?」
照「な、なんで俺がふっかと寝れて嬉しいんだよ!」
深「www」
続く♡