二次創作
スノ好きのためのスノBL恋愛もの
こんにちは😃
作者のスノ好きです✨
今日もふっかの半猫化を書いていきます!
それではどうぞ!
―車の中―
照「で、ふっかなんでそうなったの?」
ぐすん(涙)
深「朝、ぐすん、起きて気づいたら急にニャ〜。」
照「ほら、病院の先生にちゃんと説明しなきゃいけないんだから、はい、ティッシュ。涙拭いて。」
深「うん。ニャ〜」
―数分後―
照「ほら、着いたよ。病院の中、入れる?」
深「どうしよ。入るの恥ずかしいな。ニャ〜」
照「とりあえず、俺が先に見てくる。ちょっと待ってて。」
深「うん。ニャ〜」
―数分後―
照「ふっか、空いてはいるけど、恥ずかしいだろうから、受付の人と、看護師さんに説明したら、別室用意してくれるって。」
深「え、ありがと。ニャ〜」
照「行こ。違う入り口から行くって。」
照「こっちだって。」
ガチャ
―病院―
先「深澤さん、どうしましたか?」
深「朝起きたら、語尾に『ニャ〜』って入ってて、朝ごはん食べようと思って、朝ごはん食べて、やっぱり美味しくなくて、語尾に何回も『ニャ〜』って付くからおかしいなと思って、まさかと思って鏡みたら、猫耳と猫の尻尾が…。ニャ〜」
先「とりあえず、もう一回検査をして調べましょう!」
―数十分後―
先「検査をしたところ、深澤さんの血液から、猫の成分が発見されました。」
先「まず、薬を飲んで治らなかったら手術を考えたほうがいいと思います。」
深「薬ってどれくらいの期間ですか?ニャ〜」
先「大人なので、強い薬を出そうと思っています。強い薬だと2〜3週間になります。」
深「はい。お願いします。ニャ〜」
深「ありがとうございました。ニャ〜」
照「とりあえず、車戻ろ。」
照「薬は俺もらってくるから。」
―数十分後―
照「ただいま~。もらって来たよ。」
深「治らなかったらどうしよ〜。うわぁ~ん(涙)ニャ〜」
照「泣くなって。俺だって怖いんだから。ふっかが一生そのまんまだったらって。」
照「ふっか、治そ!絶対に」
深「うん!ぐすん。ニャ〜」
―3週間後―
深「良かった〜。やっと治った。諦めなくて良かった!」
―仕事場―
深「照〜。治ったよ〜!!!!!!」
照「良かったね。でも、猫のまんまでもかわいかったけどな〜。」
深「照怖いって言ってたじゃん!」
照「まぁ〜あの時は、どうなるか分かんなかったから💢」
深「まぁ、一件落着ってことで。」
元の姿に戻って嬉しいふっかでした!
作者のスノ好きです✨
今日もふっかの半猫化を書いていきます!
それではどうぞ!
―車の中―
照「で、ふっかなんでそうなったの?」
ぐすん(涙)
深「朝、ぐすん、起きて気づいたら急にニャ〜。」
照「ほら、病院の先生にちゃんと説明しなきゃいけないんだから、はい、ティッシュ。涙拭いて。」
深「うん。ニャ〜」
―数分後―
照「ほら、着いたよ。病院の中、入れる?」
深「どうしよ。入るの恥ずかしいな。ニャ〜」
照「とりあえず、俺が先に見てくる。ちょっと待ってて。」
深「うん。ニャ〜」
―数分後―
照「ふっか、空いてはいるけど、恥ずかしいだろうから、受付の人と、看護師さんに説明したら、別室用意してくれるって。」
深「え、ありがと。ニャ〜」
照「行こ。違う入り口から行くって。」
照「こっちだって。」
ガチャ
―病院―
先「深澤さん、どうしましたか?」
深「朝起きたら、語尾に『ニャ〜』って入ってて、朝ごはん食べようと思って、朝ごはん食べて、やっぱり美味しくなくて、語尾に何回も『ニャ〜』って付くからおかしいなと思って、まさかと思って鏡みたら、猫耳と猫の尻尾が…。ニャ〜」
先「とりあえず、もう一回検査をして調べましょう!」
―数十分後―
先「検査をしたところ、深澤さんの血液から、猫の成分が発見されました。」
先「まず、薬を飲んで治らなかったら手術を考えたほうがいいと思います。」
深「薬ってどれくらいの期間ですか?ニャ〜」
先「大人なので、強い薬を出そうと思っています。強い薬だと2〜3週間になります。」
深「はい。お願いします。ニャ〜」
深「ありがとうございました。ニャ〜」
照「とりあえず、車戻ろ。」
照「薬は俺もらってくるから。」
―数十分後―
照「ただいま~。もらって来たよ。」
深「治らなかったらどうしよ〜。うわぁ~ん(涙)ニャ〜」
照「泣くなって。俺だって怖いんだから。ふっかが一生そのまんまだったらって。」
照「ふっか、治そ!絶対に」
深「うん!ぐすん。ニャ〜」
―3週間後―
深「良かった〜。やっと治った。諦めなくて良かった!」
―仕事場―
深「照〜。治ったよ〜!!!!!!」
照「良かったね。でも、猫のまんまでもかわいかったけどな〜。」
深「照怖いって言ってたじゃん!」
照「まぁ〜あの時は、どうなるか分かんなかったから💢」
深「まぁ、一件落着ってことで。」
元の姿に戻って嬉しいふっかでした!