恋愛やらかし事件簿
1月
墨野とはケンカはしたがまだ付き合っていた
付き合ってるが、
ふゆが
桂野「ねぇねぇ」
手を繋ぐ
桂野「ねぇー」
ハグする
桂野「すみのー」
膝の上にのる?!
墨野にスゴい距離が近い
ふゆは私と墨野が付き合ってることを知っている
給食前
桂野「ねぇ!すみの!」
墨野「いや、俺、中原さんと付き合ってるんよ」
桂野「えっ、…うん」
中原「一応、付き合ってんのよ。うちら」
桂野「知ってる」
その上で彼女は距離が近いのだ
めちゃ驚いたぞい
それ、大丈夫なんか?
それは良いとして、一応あいつの彼女…だから言ったほうがいいのか
遊び
また手を繫いでいた
なので
中原「手繋ぐなし」
桂野「うん」
その時は手を離していたが、またその後手をつなぎ始めたのでだめだこりゃと思った
てか抵抗しない墨野は墨野でなんなん?
墨野「みどり、」
といって私の手を繋ごうとしてきたので
墨野「えっ」
振り払った
他の女触った手で私に触れんな
後々墨野は、
墨野「いや、無理って言おうとしたけど言えなかったわ」
なにそれ、やば
さらに日が過ぎて、スキー教室が近づいてきた
その前に一度遊んだ
その日私は喉が痛く、風邪気味だった
キスされてウィルスでももらったんかな
でもまぁキスされないからいっか
だが、遊んだ3日後に発熱し喉風邪がエグかった
[右寄せ]墨野『みどりに会えないの寂しい』[/右寄せ]
あぁ、はい
こんなこと言ってるけど内心何考えてんだかわかんねぇな
喉にまだ違和感が残っているがスキー教室前にはなんとか風邪を治せたのでギリギリいけることになった
こっから、事態はおかしくなってゆく!!
次回スキー教室始まる!!
墨野とはケンカはしたがまだ付き合っていた
付き合ってるが、
ふゆが
桂野「ねぇねぇ」
手を繋ぐ
桂野「ねぇー」
ハグする
桂野「すみのー」
膝の上にのる?!
墨野にスゴい距離が近い
ふゆは私と墨野が付き合ってることを知っている
給食前
桂野「ねぇ!すみの!」
墨野「いや、俺、中原さんと付き合ってるんよ」
桂野「えっ、…うん」
中原「一応、付き合ってんのよ。うちら」
桂野「知ってる」
その上で彼女は距離が近いのだ
めちゃ驚いたぞい
それ、大丈夫なんか?
それは良いとして、一応あいつの彼女…だから言ったほうがいいのか
遊び
また手を繫いでいた
なので
中原「手繋ぐなし」
桂野「うん」
その時は手を離していたが、またその後手をつなぎ始めたのでだめだこりゃと思った
てか抵抗しない墨野は墨野でなんなん?
墨野「みどり、」
といって私の手を繋ごうとしてきたので
墨野「えっ」
振り払った
他の女触った手で私に触れんな
後々墨野は、
墨野「いや、無理って言おうとしたけど言えなかったわ」
なにそれ、やば
さらに日が過ぎて、スキー教室が近づいてきた
その前に一度遊んだ
その日私は喉が痛く、風邪気味だった
キスされてウィルスでももらったんかな
でもまぁキスされないからいっか
だが、遊んだ3日後に発熱し喉風邪がエグかった
[右寄せ]墨野『みどりに会えないの寂しい』[/右寄せ]
あぁ、はい
こんなこと言ってるけど内心何考えてんだかわかんねぇな
喉にまだ違和感が残っているがスキー教室前にはなんとか風邪を治せたのでギリギリいけることになった
こっから、事態はおかしくなってゆく!!
次回スキー教室始まる!!