恋愛やらかし事件簿
クリスマス前に遊んだ
メンバーは鳥村さんと、なぎさちゃん、墨野とだ
でも当日墨野がこの頃なぎさちゃんと気まずかったので勝手に2人で違う場所で遊ぶことになった
簡単に言えば、ドタキャンだ
最初は2人で違う場所で遊んでたが、鳥村さんからの鬼連絡がきて、元々の集合場所に行くことになった
墨野「俺らの見間違いじゃなければ…」
中原「いないね」
墨野と集合場所にいったが、まさかの鳥村&なぎさがいなかった
墨野「今連絡してみる」
LINEで墨野が連絡する
墨野「最放さん、帰っちゃったって」
中原「まじか…」
いや、これ結構やってるよね
中原「これ、うちらだけじゃ収集つかないよね。誰か呼ぼうよ」
墨野「確かに…。暇そうなのは、東馬か」
東馬くんに連絡をし…
墨野「あいつ、来るってよ」
中原「おー」
こんな状況だが、少し嬉しかったのは内緒だ
しばらくして、
東馬「お、いた」
墨野・中原「あ、来た」
東馬「んで、どしたー?」
今までのことを話した
東馬「おー、うん。…待って、俺巻き込まれてる?!」
墨野「いや、巻き込んで…ない!!(多分)」
中原「いや、うちらだけじゃ収集つかないから…」
東馬「お前ら…俺は巻き込むなよぉ〜…」
プルルッッッ
墨野「あ、電話来た。」
といって、墨野は私たちから離れたとこで電話しはじめた
ということで、東馬くんと私2人きりになった
墨野が私たちから離れたので
東馬くんと私たち[太字]2人きり[/太字]
いきなり2人きりって何話せば…?!
とりあえず…
中原「膝カックン!!!」
東馬「おわっ?!」
2人で、膝カックンを賭けた鬼ごっこをしてた
数分後
中原&東馬「ぜぇーーーっぜぇーー」
体力きれました
なので、雑談
中原「なんで、ふゆのこと…振ってはないけどー…なんていうかー…否定的?な感じなの?」
東馬「なんでって…好きじゃない。」
中原「いや…で、でも、一学期から仲良かったじゃん」
東馬「それは…あ、遊びだよっ!!」
中原「おおー急にチャラ男発言ー」
東馬「てか、今日元カノに新宿まで会いに行った」
中原「え、そうなん、すご、よく会いに行ったね」
東馬「元カノが会いたいとか言ってきたから、…はぁ、ムカつく」
ムカつくんだ…?
中原「はい!!膝カックン!!!」
東馬「うおっ?!」
鬼ごっこ第2ラウンド
中原・東馬「はぁーーー…はぁーーー…」
んでまた雑談
中原「ふゆの告白、びっくりした?」
東馬「え?告白?」
中原「告白、LINEでされたじゃん」
東馬「まって、あれは告白じゃないでしょ」
中原「え?…、、、[大文字]ええ?![/大文字]」
東馬「だって直接じゃないじゃんっ俺は告白だと思ってないんだけど」
中原「ええええ?!」
LINEでも告白でしょ?!
東馬「あー…もう…」
やっべ東馬くんイラついてんな
中原「ご、ごめん」
東馬「え、なんで中原さんが謝るの?」
中原「いや、なんか…。あっ、ふゆとはいつもどうり接してあげてね!!」
東馬「うん、分かった」
中原「…今は好きな人いないの?」
前東馬くんが私のこと好きな時は嬉しかったな
東馬「…いないよ」
ちょっとカマかけよ
中原「前、墨野から好きな人いるって聞いたことあるよ。誰?」
東馬「…っ…。俺の今までの行動見て分かんなかった?」
東馬くんが私の目をまっすぐ見つめた
中原「え?」
え?
東馬「[小文字]はぁ……[/小文字]……俺の家来る?」
…、、、え[大文字]え?[/大文字][大文字][大文字]え?![大文字]え?![/大文字][/大文字][/大文字]
東馬くんの「俺の家に来る?」が衝撃的すぎた。
だって、もう私のこと好きじゃないのに?!
あれ、あのヒグマ事件で好きじゃなくなったんじゃなかったっけ?!
と、脳内プチパニックを起こしてしまい、家に誘われたのをスルーしてしまった
東馬「あ、飲み物買いたい」
中原「あ、ついてくー」
自動販売機まで歩く
中原「墨野のやつ電話長くね?」
東馬「それな、早くしろ…ここ良い飲み物ないわ」
中原「ほぇ」
墨野がトコトコ歩いてきた
墨野「二人とも来るってよ」
中原「おお、よかった…二人とも?」
墨野「いや、最放さん帰ってなかった」
中原「そ、それはよかった」
数十分経ち、二人が来た
中原「なぎさちゃん、鳥村さん、すみませんでした」
最放「…ううん、大丈夫だよ」
いや、なぎさちゃん優しすぎる。私のこと嫌って当然なのに
なんやかんや、事態は収集はついた(?)
メンバーは鳥村さんと、なぎさちゃん、墨野とだ
でも当日墨野がこの頃なぎさちゃんと気まずかったので勝手に2人で違う場所で遊ぶことになった
簡単に言えば、ドタキャンだ
最初は2人で違う場所で遊んでたが、鳥村さんからの鬼連絡がきて、元々の集合場所に行くことになった
墨野「俺らの見間違いじゃなければ…」
中原「いないね」
墨野と集合場所にいったが、まさかの鳥村&なぎさがいなかった
墨野「今連絡してみる」
LINEで墨野が連絡する
墨野「最放さん、帰っちゃったって」
中原「まじか…」
いや、これ結構やってるよね
中原「これ、うちらだけじゃ収集つかないよね。誰か呼ぼうよ」
墨野「確かに…。暇そうなのは、東馬か」
東馬くんに連絡をし…
墨野「あいつ、来るってよ」
中原「おー」
こんな状況だが、少し嬉しかったのは内緒だ
しばらくして、
東馬「お、いた」
墨野・中原「あ、来た」
東馬「んで、どしたー?」
今までのことを話した
東馬「おー、うん。…待って、俺巻き込まれてる?!」
墨野「いや、巻き込んで…ない!!(多分)」
中原「いや、うちらだけじゃ収集つかないから…」
東馬「お前ら…俺は巻き込むなよぉ〜…」
プルルッッッ
墨野「あ、電話来た。」
といって、墨野は私たちから離れたとこで電話しはじめた
ということで、東馬くんと私2人きりになった
墨野が私たちから離れたので
東馬くんと私たち[太字]2人きり[/太字]
いきなり2人きりって何話せば…?!
とりあえず…
中原「膝カックン!!!」
東馬「おわっ?!」
2人で、膝カックンを賭けた鬼ごっこをしてた
数分後
中原&東馬「ぜぇーーーっぜぇーー」
体力きれました
なので、雑談
中原「なんで、ふゆのこと…振ってはないけどー…なんていうかー…否定的?な感じなの?」
東馬「なんでって…好きじゃない。」
中原「いや…で、でも、一学期から仲良かったじゃん」
東馬「それは…あ、遊びだよっ!!」
中原「おおー急にチャラ男発言ー」
東馬「てか、今日元カノに新宿まで会いに行った」
中原「え、そうなん、すご、よく会いに行ったね」
東馬「元カノが会いたいとか言ってきたから、…はぁ、ムカつく」
ムカつくんだ…?
中原「はい!!膝カックン!!!」
東馬「うおっ?!」
鬼ごっこ第2ラウンド
中原・東馬「はぁーーー…はぁーーー…」
んでまた雑談
中原「ふゆの告白、びっくりした?」
東馬「え?告白?」
中原「告白、LINEでされたじゃん」
東馬「まって、あれは告白じゃないでしょ」
中原「え?…、、、[大文字]ええ?![/大文字]」
東馬「だって直接じゃないじゃんっ俺は告白だと思ってないんだけど」
中原「ええええ?!」
LINEでも告白でしょ?!
東馬「あー…もう…」
やっべ東馬くんイラついてんな
中原「ご、ごめん」
東馬「え、なんで中原さんが謝るの?」
中原「いや、なんか…。あっ、ふゆとはいつもどうり接してあげてね!!」
東馬「うん、分かった」
中原「…今は好きな人いないの?」
前東馬くんが私のこと好きな時は嬉しかったな
東馬「…いないよ」
ちょっとカマかけよ
中原「前、墨野から好きな人いるって聞いたことあるよ。誰?」
東馬「…っ…。俺の今までの行動見て分かんなかった?」
東馬くんが私の目をまっすぐ見つめた
中原「え?」
え?
東馬「[小文字]はぁ……[/小文字]……俺の家来る?」
…、、、え[大文字]え?[/大文字][大文字][大文字]え?![大文字]え?![/大文字][/大文字][/大文字]
東馬くんの「俺の家に来る?」が衝撃的すぎた。
だって、もう私のこと好きじゃないのに?!
あれ、あのヒグマ事件で好きじゃなくなったんじゃなかったっけ?!
と、脳内プチパニックを起こしてしまい、家に誘われたのをスルーしてしまった
東馬「あ、飲み物買いたい」
中原「あ、ついてくー」
自動販売機まで歩く
中原「墨野のやつ電話長くね?」
東馬「それな、早くしろ…ここ良い飲み物ないわ」
中原「ほぇ」
墨野がトコトコ歩いてきた
墨野「二人とも来るってよ」
中原「おお、よかった…二人とも?」
墨野「いや、最放さん帰ってなかった」
中原「そ、それはよかった」
数十分経ち、二人が来た
中原「なぎさちゃん、鳥村さん、すみませんでした」
最放「…ううん、大丈夫だよ」
いや、なぎさちゃん優しすぎる。私のこと嫌って当然なのに
なんやかんや、事態は収集はついた(?)