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変な文があっても
気にせんでな 。

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二次創作
【 参加型 】 殺し屋 × 幼稚園  敵組織募集中 & 特殊教諭あと1名 !!

#7




───





ピーンポーン …





ユズ「 ? は ~ い … 」





特殊教諭が出入りする園の裏門の呼び鈴が鳴り 、 ユズが駆け寄る 。




裏門の前で伏し目がちに立っていたのは 、 薄茶色で癖っ毛の 、 高身長な男だった 。





ユズ「 ( 早帰りの子の親御さん ? はたまた新入り ? いやでも 、 そんな話は全く聞いてない … ) 」





少し警戒しながら 、 ユズはあくまで平然を装って話しかける 。





ユズ「 こんにちは 、 親御さんでし ── 」





ユズが言い終わらないうちに 、 男が裏門を破壊して突っ込んできた 。





アモ「 ── ユズッ !! 」




この一瞬で瓦礫の山が出来 、 砂埃が立ち込める 。




ラキ「 キラ 、 喰 。 園児を中へ 」


喰 「 了解した 」





キラと喰は頷き 、 急いで建物内に園児たちを避難させた 。





? 「 …… 生きてるのか 」





やっと視界が晴れ 、 アモとラキは目を見開く 。




吹っ飛ばされたはずのユズは 、 男が持っていた日本刀をナイフで受け止めていたのだ 。





ユズ「 特殊教諭 、 ナメてもらっちゃ困るんでね 。

    私みたいなのが 、 ほら 。 そこにもいるでしょう 」





男がアモとラキに目を向けた一瞬で 、 ユズは胸に蹴りを入れた 。





? 「 … ! 」





今度は自らが吹っ飛ばされた男は 、 壊れた裏門の前に転がった 。




男はゆらりと立ち上がり 、 もう一度ユズに飛び掛かる 。





小型ナイフと日本刀が交わり合い 、 金属が擦れる音が響く 。





アモ「 … 助けなきゃ 、 だよね 」


ラキ「 当たり前だ 。 仲間だからな 」





そう言って2人が走り出した瞬間 。





? 「 ── 行かせないよ♪ 」


アモ「 !? 」


ラキ「 !! 」





空から降ってきた新たな敵に 、 アモとラキはもろに攻撃を受けてしまった 。




アモは派手に頭を打ち付けてしまい 、 ラキは額を斬られてしまったのだ 。





アモ「 … くそ 、 また新しいのが来た … ! 」


ラキ「 一体誰の依頼だ … 」





ぼたぼたと血を流しながら 、 2人は微笑う 。




アモは拳銃を 、 ラキはライフルを構えて 、 臨戦態勢に入った 。




対する相手の男は 、 にこにこと笑いながら サーベルに付いた血を一振りして払う 。





ユズ「 アモ !! ラキ !! こいつら結構強いから 、 気を付けて !! 」





ひたすらに攻撃を避けながら叫ぶユズを見て 、 2人は力強く頷いた 。


































ユズ「 さあ 、  」





アモ「 さあ 、  」





ラキ「 さあ 、  」





























































─── お喰事の時間です









─── 一緒に踊り狂おうか !









─── 運試しの時間だ


















───





《 ノワール幼稚園 》


 ・園長 ( 〆 )
  ミワ

 ・副園長 ( 〆 )
  ハク

 ・保健室の先生 ( 〆 )
   ナキ

 ・りんご組 ( 〆 )
   ユズ 、 アモ 、 [漢字]喰[/漢字][ふりがな]くらい[/ふりがな] 、 キラ

 ・もも組 ( 〆 )
  ラキ 、 ルル 、 ソウ 、 マイ

 ・なし組 ( 〆 )
  ナノ 、 アル 、 てん




───




《 [漢字]新世界秩序[/漢字][ふりがな]ニューワールドオーダー[/ふりがな] 》


 ・ボス ( 1名 )


 ・首領 ( 3 ~ 5名 )
  ムギ
  予約 ( ノルラ 様 )
  予約 ( あるてま 様 )





───




作者メッセージ

888文字 … !?
キリが良すぎる … !!

2025/02/26 10:42

ゆずぽんず ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
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