びんの世界 #3 「ここって私の部屋だ……」上には私が不思議なびんを見つけた部屋の壁があった。ん?つまり私……びんの世界に入ったってこと!?信じたくなかったがそうゆうことだ。私は1時間かけてそのびんをよじ登り無事、自分の部屋へ戻れた。良かった〜と思っていたら、お母さんが呼ぶ声が聞こえた。だから私は部屋を出た。と同時に妹が部屋へ入った。「何だろ、このびん不思議な感じがする…よし!開けてみよう!」ガチャ…「あれ?妹がいない。さっきこの部屋に向かっていくのが見えたんだけど…気のせいか!」 favorite いいね 「いいね」しました! 一回クリックすると「いいね」ボタンが有効になります 作者メッセージびんの世界[終]! 2024/01/14 21:54 ミム ID:≫ 05QOb3CJWIvUw 執筆メニュー 小説を編集 編集パスワード: パスワードを表示 修正 この話を削除 全て削除 小説の編集パスワードを忘れた パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法) 自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。 →本当に小説のパスワードを忘れてしまった ▼小説の削除を依頼する 小説削除依頼フォーム お名前 ※必須 Mailアドレス(任意) ※入力した場合は確認メールが自動返信されます 削除の理由 ※必須 なぜこの小説の削除を依頼したいですか 自分で削除をしたくない 削除の方法がわからない 自分で削除をするのが面倒くさい 削除方法を調べるのが面倒くさい パスワードがわからなくなった ご自分で投稿した小説ですか? ※必須 この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか? はい いいえ 削除後に復旧はできません※必須 削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。 はい 備考欄※伝言などありましたらこちらへ記入 「メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須 同意する 小説のタイトル 小説のURL 1 2 3 / 3 コメント[18]