二次創作
夢主、腐女子だった。
(れ、冷静に、、、)
「何故、来たんですか、、、」
「気になったから」
[明朝体][太字]即答、、、?![/太字][/明朝体]
「あは、、、わ、私は__、家に帰って、、、何か色々するのでッッ、では!!」
「あちゃー」
(あれは嘘だな、、、)
[水平線]
[水平線]
[水平線]
(どうしよう、どうしよう、、、また失敗したぁ、、、せめて何かお詫びのスイーツでも買って帰ろうかな?)
「鏡花ちゃん、はい。」
「、、、ありがとう」
(クレープかぁ、、、あの二人可愛いな。よし、クレープを買って帰ろう)
「●●さん、何故クレープを選んだのです?」
フョードルがクレープを眺めながら呟いた。
、、、結局自腹でクレープを4つ買った。(少し溶けてる)
「ご免なさい、なんか美味しそうだったので、、、」
「まぁまぁ!美味しいから大丈夫だよ、●●ちゃん!!」
「美味しいぞ。モグモグ」
ゴーゴリは笑顔を見せながら褒めてくれた。
シグマは食べながら喜んでいた。
「良かったです、、、!!(守りたいこの笑顔ッッ尊いッッ)」
「何故、来たんですか、、、」
「気になったから」
[明朝体][太字]即答、、、?![/太字][/明朝体]
「あは、、、わ、私は__、家に帰って、、、何か色々するのでッッ、では!!」
「あちゃー」
(あれは嘘だな、、、)
[水平線]
[水平線]
[水平線]
(どうしよう、どうしよう、、、また失敗したぁ、、、せめて何かお詫びのスイーツでも買って帰ろうかな?)
「鏡花ちゃん、はい。」
「、、、ありがとう」
(クレープかぁ、、、あの二人可愛いな。よし、クレープを買って帰ろう)
「●●さん、何故クレープを選んだのです?」
フョードルがクレープを眺めながら呟いた。
、、、結局自腹でクレープを4つ買った。(少し溶けてる)
「ご免なさい、なんか美味しそうだったので、、、」
「まぁまぁ!美味しいから大丈夫だよ、●●ちゃん!!」
「美味しいぞ。モグモグ」
ゴーゴリは笑顔を見せながら褒めてくれた。
シグマは食べながら喜んでいた。
「良かったです、、、!!(守りたいこの笑顔ッッ尊いッッ)」