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二次創作
夢主、腐女子だった。

#4

#4

ちょ、ちょっと待って?未だ3話しか投稿してないよね?
なのに、え?閲覧数64?嬉しいけど驚きの方が強いよ?

あ、ゴメンナサイ、本編すぐ行きます。ハイ。

[水平線]
「えっと、個人情報、、、」

「えぇ、私は云ったのに?」

厭、普通此の状況でペラペラと名前を言えるかッッ!!
(あとイケメンで動揺してるッッ!!)

[太字]「オイ、何してるッッ太宰ッ!!」
[/太字]
「ん?嗚呼!国木田く〜ん!!どうしたの〜?」

「どうした、じゃないだろッッ!貴様の[下線][太字]入水[/太字][/下線]の所為で予定g、、、」

「予定予定ってそんなに予定が好きなら私の[下線][太字]入水[/太字][/下線]に関わらなければいいじゃん。」

入水。
自殺法の一種だ。

矢っ張り関わってはいけない人だ、此の人。

「えっと、私は此後予定があるので、、、では、、、。」

「えぇ!!君も予定が好きなのかい?!!」

「違います」

[水平線]
漸く任務に戻れる、、、。

協力者が逃げる為のボートを用意している。
其れの点検、設置するのが今回の任務。

「確か此処に置かれて、、、」


「あれ、此処に、、、」




え、真逆、、、





[太字]、、、ない。[/太字]

「何を探してるのかなぁ?」

「?!!」

「やァ。」

「太宰、治、、、」

「嬉しいね、名前を覚えてくれて。」

先程の川辺から距離はある。
なのに何故、判った?

「いい反応するねぇ!ほら、」

私のポケットを指差す。
ポケットの奥に小さな機械が入ってた。

(通信機、、、。危ない、尊いとか叫んでたら地獄だった。)

作者メッセージ

変な処で終わってしまった(定期)
終わり方苦手なんだよね。
本当に3話で閲覧数60超えると思ってなかったので感謝しか有りません!

読んでくれた皆様に感謝〜✧◝(⁰▿⁰)◜✧

2025/02/23 13:15

寝乃* ID:≫ 75lX2HlGGsNvM
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