二次創作
不思議な力を持った少年
●●side
カチャ
父「お前はアリス学園に入学することになった。着いてこい。」
どういう風の吹き回しだろう?
おれは困惑しながらも、父の後を追いかけた
そこには、制服があった
きっと、アリス学園のものなんだろう
父「風呂に入って制服を着ろ。今夜、迎えが来る。」
『え、、、?』
父「さっさと、風呂に入れ‼︎二度も言わすな!」
おれは久しぶりのお風呂に入った
〜夜〜
運転手「アリス学園のものです。[漢字]天夜[/漢字][ふりがな]あまや[/ふりがな]●●さんをお迎えに参りました。」
父「じゃあなw」
おれは迎えに来た車に乗った
アリス学園はどんなところだろう
、、ん?話し声、、かな?
[小文字]父「こいつをそちらに送ったら、本当にお金がもらえるのですよね」[/小文字]
[小文字]運転手「はい、そのように学園から伺っております。」[/小文字]
[小文字]父「はっwあんな奴でも役には立つんだなw」[/小文字]
、、、あの人がやりそうなことだ
〜学園到着〜
??「こんにちはー♡ 君が、天夜●●君だね」
『………………(無視)』
[小文字][中央寄せ]、、、おれは大人を信用しない[/中央寄せ][/小文字]
鳴海「僕は、[漢字]鳴海[/漢字][ふりがな]なるみ[/ふりがな]だよ。鳴海先生って読んでね♡」
どうやら、この人は鳴海先生
、、というらしい、、、
鳴海「それじゃあ……[漢字]初校長[/漢字][ふりがな]しょこうちょう[/ふりがな]が読んでるから、着いてきてね」
鳴海「初校長、天夜●●君が到着しました」
??「ありがとう、君はもう下がってくれ」
鳴海「承知しました」
『…………』
??「入っておいで」
ガチャ
暗い部屋に煌々と差し込む光がそこに居た子に集められているようだった
??「君が天夜●●くんだね」
初校長「初めまして、鳴海から聞いたかな?僕が初校長だよ」
初校長、、、
『…………』
初校長『君はなぜここにきたのか、知っていいるかい?』
『…………』
あの不思議な力のことかな、、、
初校長「そうか、」
初校長「ここは、特別な力を持つ人しか入れない特別なところさ」
初校長「君はその力を持っている」
『…………』
おれが持ってる力を持つ人が他にもいるのか
初校長「しかし、君の力は他の子の持つ力より特別だ」
『え、、?』
初校長「そう、優秀ってことだ」
ゆう、しゅ、、う、、?
初校長「君の力はとても優秀なんだよ」
おれが、?
初校長「君のアリスを見せてくれないかい?」
『、、、アリス?』
初校長「あぁ、教えてなかったね。その力のことを、アリスというんだ。」
『…………』
バリン パリン
『、、われた』
初校長「ほう‼︎」
初校長「やはり君は優秀だ」
優秀、、、
初校長「ちょっとそこで待っていなさい」
初校長はそう言って、奥の部屋から
箱?のようなものを持ってきた
その中には石が埋めてあるイヤリング?があった
初校長「●●、これを付けておきなさい」
『、、、なんで』
初校長「これで、アリスを使ってみろ」
初校長「(普通なら、アリスを出すことすら難しいものだ。)」
『(むずかしい、、)』
フワァ
『飛べた…』
初校長「っ、!!?」
初校長(想像以上だ)
初校長「●●、君にこれをあげよう」
なにこれ、、、?星?
初校長「今日はこれで以上」
初校長「外にいる奴と寮に行きなさい」
ガチャ
外には鳴海がいた
鳴海「●●君お帰り」
『……………』
鳴海「(あらら)」
『ねぇ、、』
鳴海「!?、、、●●君どうしたの?」
『これ、、なに』
鳴海「えっ!!?」
『?』
鳴海「いや、、なんでもないよ、この学校は星階級があって
その星バッジをつけるんだよ」
鳴海「星階級は下からシングル、ダブル、トリプル」
鳴海「例外として星が貰えない星なしと
一番上のスペシャルっていうのもあるんだ」
『星階級、、、』
鳴海「そう!星階級」
鳴海「●●君は3つだから、トリプルだね」
[水平線]
鳴海「ここが●●君の部屋だよ」
『……………』
鳴海「●●君のクラスは初等部A組ね」
鳴海「●●君ぐらいの子がいるんだよ」
『……………』
鳴海「(うーん、全然話してくれないな)」
バタン
鳴海「あらら、閉められちゃったか」
鳴海「それにしても、入ってきたばかりの子に
トリプルとは、、、」
鳴海「上層部はなにを考えているんだか、、?
、、、、!もしかして、ーーーーーー」
カチャ
父「お前はアリス学園に入学することになった。着いてこい。」
どういう風の吹き回しだろう?
おれは困惑しながらも、父の後を追いかけた
そこには、制服があった
きっと、アリス学園のものなんだろう
父「風呂に入って制服を着ろ。今夜、迎えが来る。」
『え、、、?』
父「さっさと、風呂に入れ‼︎二度も言わすな!」
おれは久しぶりのお風呂に入った
〜夜〜
運転手「アリス学園のものです。[漢字]天夜[/漢字][ふりがな]あまや[/ふりがな]●●さんをお迎えに参りました。」
父「じゃあなw」
おれは迎えに来た車に乗った
アリス学園はどんなところだろう
、、ん?話し声、、かな?
[小文字]父「こいつをそちらに送ったら、本当にお金がもらえるのですよね」[/小文字]
[小文字]運転手「はい、そのように学園から伺っております。」[/小文字]
[小文字]父「はっwあんな奴でも役には立つんだなw」[/小文字]
、、、あの人がやりそうなことだ
〜学園到着〜
??「こんにちはー♡ 君が、天夜●●君だね」
『………………(無視)』
[小文字][中央寄せ]、、、おれは大人を信用しない[/中央寄せ][/小文字]
鳴海「僕は、[漢字]鳴海[/漢字][ふりがな]なるみ[/ふりがな]だよ。鳴海先生って読んでね♡」
どうやら、この人は鳴海先生
、、というらしい、、、
鳴海「それじゃあ……[漢字]初校長[/漢字][ふりがな]しょこうちょう[/ふりがな]が読んでるから、着いてきてね」
鳴海「初校長、天夜●●君が到着しました」
??「ありがとう、君はもう下がってくれ」
鳴海「承知しました」
『…………』
??「入っておいで」
ガチャ
暗い部屋に煌々と差し込む光がそこに居た子に集められているようだった
??「君が天夜●●くんだね」
初校長「初めまして、鳴海から聞いたかな?僕が初校長だよ」
初校長、、、
『…………』
初校長『君はなぜここにきたのか、知っていいるかい?』
『…………』
あの不思議な力のことかな、、、
初校長「そうか、」
初校長「ここは、特別な力を持つ人しか入れない特別なところさ」
初校長「君はその力を持っている」
『…………』
おれが持ってる力を持つ人が他にもいるのか
初校長「しかし、君の力は他の子の持つ力より特別だ」
『え、、?』
初校長「そう、優秀ってことだ」
ゆう、しゅ、、う、、?
初校長「君の力はとても優秀なんだよ」
おれが、?
初校長「君のアリスを見せてくれないかい?」
『、、、アリス?』
初校長「あぁ、教えてなかったね。その力のことを、アリスというんだ。」
『…………』
バリン パリン
『、、われた』
初校長「ほう‼︎」
初校長「やはり君は優秀だ」
優秀、、、
初校長「ちょっとそこで待っていなさい」
初校長はそう言って、奥の部屋から
箱?のようなものを持ってきた
その中には石が埋めてあるイヤリング?があった
初校長「●●、これを付けておきなさい」
『、、、なんで』
初校長「これで、アリスを使ってみろ」
初校長「(普通なら、アリスを出すことすら難しいものだ。)」
『(むずかしい、、)』
フワァ
『飛べた…』
初校長「っ、!!?」
初校長(想像以上だ)
初校長「●●、君にこれをあげよう」
なにこれ、、、?星?
初校長「今日はこれで以上」
初校長「外にいる奴と寮に行きなさい」
ガチャ
外には鳴海がいた
鳴海「●●君お帰り」
『……………』
鳴海「(あらら)」
『ねぇ、、』
鳴海「!?、、、●●君どうしたの?」
『これ、、なに』
鳴海「えっ!!?」
『?』
鳴海「いや、、なんでもないよ、この学校は星階級があって
その星バッジをつけるんだよ」
鳴海「星階級は下からシングル、ダブル、トリプル」
鳴海「例外として星が貰えない星なしと
一番上のスペシャルっていうのもあるんだ」
『星階級、、、』
鳴海「そう!星階級」
鳴海「●●君は3つだから、トリプルだね」
[水平線]
鳴海「ここが●●君の部屋だよ」
『……………』
鳴海「●●君のクラスは初等部A組ね」
鳴海「●●君ぐらいの子がいるんだよ」
『……………』
鳴海「(うーん、全然話してくれないな)」
バタン
鳴海「あらら、閉められちゃったか」
鳴海「それにしても、入ってきたばかりの子に
トリプルとは、、、」
鳴海「上層部はなにを考えているんだか、、?
、、、、!もしかして、ーーーーーー」