二次創作
オタクは悪役令嬢になれません!!
[大文字]お嬢様っっっ!!![/大文字]
【変換2「[小文字]、、、え?[/小文字]」
○○「、、[小文字]、、、、、、、ひば?[/小文字]」
雲雀「お嬢様~見つけました!!オレも迷子で!いっしょにもどる道探しません?」
といつもの太陽スマイルで話しかけてきた
○○「////[小文字]いや、その、あの、、、[/小文字]、、、」
でも私は推しからの確定ファンサにこれでしか答えられなかった。
そう。渡会雲雀とは私の一番の推しである。なんで急に、、、?本当は
みんな最初の時点ででるはずなんだけど、、、、、
私勝手な行動やりすぎた?
そうではなく、ひばは私のことを不思議に思ったのか、ひょいっと顔をのぞきこんできた。
○○「[大文字]うわあっ!![/大文字][小文字]や、やめて、、、//[/小文字]
するとひばは大きい目をさらに大きくし、うなだれてしまった。
ひばのうなだれてる姿って犬みたい、、
私はあせって、顔をあげると、見ないようにしていた、ひばの好感度が見えてしまった。
渡会雲雀60
なんで?私悪役令嬢じゃないの?始まってから関わりないって!
乙女ゲームでも渡会雲雀は悪役令嬢ににこにこで接するも裏でめっちゃ嫌ってたはずなのに、、、、
まじでなんで??
○○「[小文字]好き、か、、、[/小文字]」
雲雀「[大文字]すっ!好きぃ?///[/大文字]」[小文字]お、お嬢様、
何てこと言うんすかぁ、、[/小文字]」
あ。てえてえよ。
これ以上会話が進むことはないだろうと私は思い
、陰キャなりに会話をだしてみた。
○○「あ、あははは、、、あの、えっと、、先生って、、、」
すると彼はまた目を大きくして、太陽のようににぱっと笑った
雲雀「あ!忘れてました!さ!行きましょ!!!」
と言って私に手を差し出してきた
場所知ってるんかい、、と思いながらも私は彼の手を取った。
○○「(笑)」
雲雀「///,,」
【変換2「[小文字]、、、え?[/小文字]」
○○「、、[小文字]、、、、、、、ひば?[/小文字]」
雲雀「お嬢様~見つけました!!オレも迷子で!いっしょにもどる道探しません?」
といつもの太陽スマイルで話しかけてきた
○○「////[小文字]いや、その、あの、、、[/小文字]、、、」
でも私は推しからの確定ファンサにこれでしか答えられなかった。
そう。渡会雲雀とは私の一番の推しである。なんで急に、、、?本当は
みんな最初の時点ででるはずなんだけど、、、、、
私勝手な行動やりすぎた?
そうではなく、ひばは私のことを不思議に思ったのか、ひょいっと顔をのぞきこんできた。
○○「[大文字]うわあっ!![/大文字][小文字]や、やめて、、、//[/小文字]
するとひばは大きい目をさらに大きくし、うなだれてしまった。
ひばのうなだれてる姿って犬みたい、、
私はあせって、顔をあげると、見ないようにしていた、ひばの好感度が見えてしまった。
渡会雲雀60
なんで?私悪役令嬢じゃないの?始まってから関わりないって!
乙女ゲームでも渡会雲雀は悪役令嬢ににこにこで接するも裏でめっちゃ嫌ってたはずなのに、、、、
まじでなんで??
○○「[小文字]好き、か、、、[/小文字]」
雲雀「[大文字]すっ!好きぃ?///[/大文字]」[小文字]お、お嬢様、
何てこと言うんすかぁ、、[/小文字]」
あ。てえてえよ。
これ以上会話が進むことはないだろうと私は思い
、陰キャなりに会話をだしてみた。
○○「あ、あははは、、、あの、えっと、、先生って、、、」
すると彼はまた目を大きくして、太陽のようににぱっと笑った
雲雀「あ!忘れてました!さ!行きましょ!!!」
と言って私に手を差し出してきた
場所知ってるんかい、、と思いながらも私は彼の手を取った。
○○「(笑)」
雲雀「///,,」