二次創作
カンヒュの短編集
会議終わり…
ソ連「なぁなぁナチ〜?」
ナチス「ナチって呼ぶな。」
ソ連「えぇ〜、、?」
ナチス「それで?何のようだ」
ソ連「今日Яの家に来いよ!」
ナチス「はぁ?なんでまた…」
ソ連「今日ロシア、アメリカん家で泊まるらしくてな
それで暇だからナチでも誘って〜ってな」
ナチス「はぁ…他の[漢字]奴[/漢字][ふりがな]国[/ふりがな]誘えよ」
ソ連「今日はナチの気分なんで〜w」
ナチス「何だよそれ…」
ソ連「んで?来んの?」
ナチス「行かん」
ソ連「えー?お願い!」
ナチス「ったく…行くよ」
ソ連「よっっしゃ」
ソ連「んじゃ早速行こーぜ〜」
ナチス「はぁ…」
ソ連家にて
ナチス「…来たはいいけどよ、何すんだ?」
ソ連「…マ○カとか?」
ナチス「わかった」
マ○カ中…
ナチス「ははっ、なまってるんじゃないか?(勝てて嬉しい)(一位)」
ソ連「次覚えとけよー(手加減しまくった)(二位)」
ナチス「ってもうこんな時間か?(22:00)」
ソ連「もう遅ぇし泊まってくか」
ナチス「…そうさせてもらう」
ソ連「じゃあ先お風呂入っとけ〜」
ナチス「覗くんじゃねぇぞ?」
ソ連「信頼なさすぎないか?[小文字]除かねぇよ[/小文字]」
〜ナチス風呂中〜
ナチス「上がったぞ」
ソ連「(アイス食ってる)ん〜」
ナチス「…何食ってんだ?」
ソ連「アイス、食うか?(食べかけのアイスを差し出して)」
ナチス「く、食うわけねぇだろ!////」
ソ連「ん〜…」
ナチス「(こいつ気づいてんのか…?)」
ソ連「(反応オモロ…w)」
ソ連「なぁなぁナチ〜?」
ナチス「ナチって呼ぶな。」
ソ連「えぇ〜、、?」
ナチス「それで?何のようだ」
ソ連「今日Яの家に来いよ!」
ナチス「はぁ?なんでまた…」
ソ連「今日ロシア、アメリカん家で泊まるらしくてな
それで暇だからナチでも誘って〜ってな」
ナチス「はぁ…他の[漢字]奴[/漢字][ふりがな]国[/ふりがな]誘えよ」
ソ連「今日はナチの気分なんで〜w」
ナチス「何だよそれ…」
ソ連「んで?来んの?」
ナチス「行かん」
ソ連「えー?お願い!」
ナチス「ったく…行くよ」
ソ連「よっっしゃ」
ソ連「んじゃ早速行こーぜ〜」
ナチス「はぁ…」
ソ連家にて
ナチス「…来たはいいけどよ、何すんだ?」
ソ連「…マ○カとか?」
ナチス「わかった」
マ○カ中…
ナチス「ははっ、なまってるんじゃないか?(勝てて嬉しい)(一位)」
ソ連「次覚えとけよー(手加減しまくった)(二位)」
ナチス「ってもうこんな時間か?(22:00)」
ソ連「もう遅ぇし泊まってくか」
ナチス「…そうさせてもらう」
ソ連「じゃあ先お風呂入っとけ〜」
ナチス「覗くんじゃねぇぞ?」
ソ連「信頼なさすぎないか?[小文字]除かねぇよ[/小文字]」
〜ナチス風呂中〜
ナチス「上がったぞ」
ソ連「(アイス食ってる)ん〜」
ナチス「…何食ってんだ?」
ソ連「アイス、食うか?(食べかけのアイスを差し出して)」
ナチス「く、食うわけねぇだろ!////」
ソ連「ん〜…」
ナチス「(こいつ気づいてんのか…?)」
ソ連「(反応オモロ…w)」