二次創作
転生しちゃったら使用人の好感度マックスだった件について
少し離れた席の刀也
、、まぁ私が窓側で刀也が真ん中らへん
『(窓側ってサボれるから最高)』
数学なんてしるか、とりあえず黒板を見るふりをする
、、、、、甲斐田の好感度の事が、、
もしかして好感度0だったりする!?
いや、、ないな、神言ってたし「全員やばいからの」って
クソが()
いや、でもハヤトと刀也からは距離置くとして、、甲斐田は良いのでは、?
いや、、なんか、、、こう安全そう
童貞っぽい()
脳みそが高性能なロボットみたいな2人とは違って
可愛い、いや、可愛いよね
犬みたい
「起立!!」
[小文字]『やばっ、、』[/小文字]
もう終わりかぁ〜、、、
「礼!」
授業が終わりクラスが一斉に騒がしくなる
『あ、次体育』
「そうだよ〜?忘れてた??」
『普通に忘れてた』
「体操服は?」
『あ〜、、どしよ』
「マジ?」
「お前女ともだち少ないんだから」
『こんな性格、男しか仲良く出来ない』
「悲しい人生よね」
『最低』
『とりあえずローソン先輩から借りてくる』
「行ってら〜」
更衣室から出て3年生のフロアに向かう
ガラッ
『あの、、ローレン・イロアス先輩います、、あ、いた』
ドアが開けた1番近い所にいた
「どしたんお嬢様」
『体操服貸して』
「あら、忘れた?」
『うん』
ゴソゴソと自分のロッカーを探すローレン
「あ、あった」
『ローソン先輩ロッカー掃除しなさいよ』
「ローソン先輩マ?」
『かしら文字お友達なんだから』
「”ロ”ーレンと”ロ”ッカーで??」
『はい』
「あんま関係ないけどな??」
「ほい、体操服」
『ありがとうございます』
「頑張ってこいよお嬢様」
『(イケメンじゃん、、、え?)』
『もちろんです!』
『では!』
「ん〜」
早く走って2年のフロアに向かう
『あ〜、、急げ急げ』
めちゃめちゃ急いで体操服を着る
『、、デカくね??ほぼ萌袖なんだが』
いやゆーても私もデカいんだけどね
170センチだから!
「早く〜!!!!!」
『ま、わかった〜!!』
急いで校庭へと出る
あ、剣持じゃん
[小文字]「は、?〜〜〜」[/小文字]
なんかブツブツ呟いてやんの〜
『、なに?』
「いえ、、、体操服って」
金色の刺繍が胸元にローレン・イロアスと施されている所を指差す
『ローレンから借りた』
「はい、」
刀也死にかけじゃね?
『?なんで凹んでんのかしらないけど』
『私の執事なんだからしっかりしてよね刀也』
「ッ!?、、、はい!!」
機嫌戻った、、怖
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ローレン・イロアス
高校2年生
●●の執事×大親友
好感度、、190
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
、、まぁ私が窓側で刀也が真ん中らへん
『(窓側ってサボれるから最高)』
数学なんてしるか、とりあえず黒板を見るふりをする
、、、、、甲斐田の好感度の事が、、
もしかして好感度0だったりする!?
いや、、ないな、神言ってたし「全員やばいからの」って
クソが()
いや、でもハヤトと刀也からは距離置くとして、、甲斐田は良いのでは、?
いや、、なんか、、、こう安全そう
童貞っぽい()
脳みそが高性能なロボットみたいな2人とは違って
可愛い、いや、可愛いよね
犬みたい
「起立!!」
[小文字]『やばっ、、』[/小文字]
もう終わりかぁ〜、、、
「礼!」
授業が終わりクラスが一斉に騒がしくなる
『あ、次体育』
「そうだよ〜?忘れてた??」
『普通に忘れてた』
「体操服は?」
『あ〜、、どしよ』
「マジ?」
「お前女ともだち少ないんだから」
『こんな性格、男しか仲良く出来ない』
「悲しい人生よね」
『最低』
『とりあえずローソン先輩から借りてくる』
「行ってら〜」
更衣室から出て3年生のフロアに向かう
ガラッ
『あの、、ローレン・イロアス先輩います、、あ、いた』
ドアが開けた1番近い所にいた
「どしたんお嬢様」
『体操服貸して』
「あら、忘れた?」
『うん』
ゴソゴソと自分のロッカーを探すローレン
「あ、あった」
『ローソン先輩ロッカー掃除しなさいよ』
「ローソン先輩マ?」
『かしら文字お友達なんだから』
「”ロ”ーレンと”ロ”ッカーで??」
『はい』
「あんま関係ないけどな??」
「ほい、体操服」
『ありがとうございます』
「頑張ってこいよお嬢様」
『(イケメンじゃん、、、え?)』
『もちろんです!』
『では!』
「ん〜」
早く走って2年のフロアに向かう
『あ〜、、急げ急げ』
めちゃめちゃ急いで体操服を着る
『、、デカくね??ほぼ萌袖なんだが』
いやゆーても私もデカいんだけどね
170センチだから!
「早く〜!!!!!」
『ま、わかった〜!!』
急いで校庭へと出る
あ、剣持じゃん
[小文字]「は、?〜〜〜」[/小文字]
なんかブツブツ呟いてやんの〜
『、なに?』
「いえ、、、体操服って」
金色の刺繍が胸元にローレン・イロアスと施されている所を指差す
『ローレンから借りた』
「はい、」
刀也死にかけじゃね?
『?なんで凹んでんのかしらないけど』
『私の執事なんだからしっかりしてよね刀也』
「ッ!?、、、はい!!」
機嫌戻った、、怖
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ローレン・イロアス
高校2年生
●●の執事×大親友
好感度、、190
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー