イオチュー はちくみッッ!!
田代先生「1年生と3年生女子と鳥羽、ぎんじ、堀田、堀島。別任務組は、3年生男子、川瀬、徳田、石井、風宮」
全員「はーい」
鷹田「あれ、別任務?」
関口先生「後で説明します」
別任務組「はーい」
任務
の前に…
[大文字]キム先生「給食だーー!!!」[/大文字]
給食係
石井「ご飯ブルー!!」
沖田「おかずイエロー…」
鷹田「サーーラダッレッド!!」
晶場「スープスカイブルー」
今井「[小文字]えっ?オレ?[/小文字]え〜と、応援〜…ブラック…ブルー…?」
乙見「ミルクパープル!!」
冴川「グリーン…ミルク!!…あっ、反対だ」
鳥羽「ワゴンラピスラズリィィィ!!」
堀田「ワゴンオレンジ!!」
川瀬「おい、青多い!!」
ぎんじ「ブラックブルーとは?」
今井「え、紺色?」←紺色はネイビーです
田代先生「はい、これが給食係達です」
1年生「、、、www(大丈夫なのか、この人たち)」
昼休み
関口先生「普段はドッチボールがあるそうですが、今回は任務があるので川瀬くんと一緒の人はD教室で着替えてきてください。その他の人は、男子がB教室、女子はA教室で着替えてください」
全員「はーーい!!」
着替え終わり
C教室
田代先生「はいっ、今回の任務は、二人組の殺人犯で場所は廃ビルです!!8階建てなのでみんなで上まで行ってたら効率悪いんです。そこでこの中でもグループ分けします」
①沖田 鳥羽 堀島 久保 八木 橋元 坂本
②乙見 晶場 堀田 ぎんじ 前川 大江 井上
渡辺先生「んで、沖田さんと乙見さん…いや晶場さんが、トランシーバーで連絡」
前川「乙見さん声でかいからな〜」
[大文字]乙見「うるせぇ!!」[/大文字]
晶場「その声もデカいわ」
D教室
キム先生「キミらは殺人鬼を追い詰めて殺すか、身柄を確保してください」
ペア? 今鷹 冴徳川 石風
今井「場所はどこですか!」
関口先生「廃工場。それも結構大きくて入り組んでる」
鷹田「えーだいたいクサイんだよなー工場って」
冴川「なぁー」
関口先生(ほんとに慣れてるんだな)
…②乙見「ついてこーい!」
ぎんじ「乙見さんっそっち反対!!」
乙見「あ、あは…」
晶場「もー世話が焼ける人だなー」
大江「地図とかあるの?」
堀田「あるかもしれん」
ぎんじ・乙見・晶場「あります」
…①沖田「このビル意外と広いよー」
鳥羽「どこにいるんでしょうか」
久保「ねぇ、今の作戦ってあっちのグループが一階から上に」
八木「こっちが8階から下に?」
堀島「そう、あってる」
橋元「ここにはいない、次の階だ」
みんなで7階に降りた
②は3階に来ました
井上「この服スゴい動きやすい」
晶場「渡辺先生と水野先生の特製スーツだからね」
前川「んぁー、3階にもだっれもいねぇーだっれも!」
堀田「上じゃねー?」
ぎんじ「上行きますか」
4階に上がった
乙見「よし、開けよう…」
ガチャッガチャッ
大江「あれぇ、、、?」
井上「、、、一応あっちのグループ呼んどいた方が良いんじゃない?」
…①6階を探索中
堀島「いないなぁ」
[太字]ッザザッッザッ[/太字]
沖田のポケットからトランシーバーの雑音がなった
坂本「[小文字]トランシーバーが[/小文字]」
[太字]ザッザッ 晶場『4階にドアが閉まってるところが、一旦こちらに来てください』[/太字]
沖田「わかった、今行く。、、、よしっみんな4階行くよ」
他「分かった」
みんな4階まで駆け下りる
橋元「はぁ…キッツ!」
久保「部活以外で階段ダッシュってするんだ…」
なんとか駆け下り、
鳥羽「それで、ほんとにドアが閉まってるんですか?」
前川「うん、マジで閉まってる」
乙見「開けてみるかー」
晶場「武器用意!」
ライフル 堀島 晶場
拳銃 鳥羽 堀田 ぎんじ
銃剣 乙見
スナイパー 沖田
ナイフ 1年生
[大文字]1年生「いやいやっまさかの初任務が近距離戦?!」[/大文字]
ぎんじ「サーテキヲタオシニイコウカー」
堀島「タオシニイコウー」
1年生「ええ?!」
沖田「ガンバロー」
晶場「そんで、ぎんじか重力操作してドアを軽くしたら?」
久保「たしかに」
ぎんじ「オッケー」
ぎんじが、ドアに手をかざした
[大文字]ぎんじ「うお~!!」[/大文字]
一見ドアに変化はない
八木「どんくらい軽くなったの?」
ぎんじ「デコピンでもいけるくらいだ」
井上「みんなでデコピンすっぞ!」
全員「せーの」
一斉にデコピンをした
パシッ [大文字][大文字]バコーーーーーンッ[/大文字][/大文字]
勢いよくドアが吹っ飛んでいった
A「?!」 B「?!」
そこには2人の男性が
前川「あ、みーーつっけた!」
B「なんだガキども」
[大文字]バンッ バタッ[/大文字]
相手が倒れた。沖田氏が手に持ってるスナイパーライフルで頭を撃ち抜いたので
沖田「口の利き方考えようよ…ってもう考えれないかっ」
1年生(おー怖)
A「くっそっっ」
逃げ出した
鳥羽「逃げました!!」
堀田「えーやだー逃げないでー」
橋元「追うか!!」
1年生がAを追う
八木「コラー!待ちなさーい!」
ビリビリー 稲妻がAの上に落ちた
坂本「…」スゥッと透過した
橋元「おらっ」
ボワッ Aに火が付く
大江「ん!」
[大文字]ブンッ[/大文字] ナイフを目に留まらぬ速さで投げた
久保「えい!」 ギンッ
久保が目をかっぴらいた。そしたらAが石になった
先輩「なんだ今の?!」
1年生「わかんない」
ぎんじ「能力?」
1年生「じゃね?」
堀島「あれ二人は?」
前川&井上「知らん」
A「いってぇ…」
堀田「生きてるー」
Aがまた立ち上がり逃げた、
それを井上が追う
A「こっちに来るなぁ!」
Aはそのまま窓から飛び降りた
井上がそれに続いて降りていく
乙見「え、え?!」
ザクッ 空中でAを切り裂いた
Aがグシャッと音を立て、潰れた
井上(あぁ死ぬんだ。いやだいやだいやだ…)
「え、え?!」 「いってぇ…」 「なんだ今の?!」
「あっ、みーーつっけた!」
[大文字]ガバッ[/大文字]
井上「あっ!」
[大文字]みんな「生きてる?!」[/大文字]
堀田「能力じゃね?」
井上「能力?あっ、たしかに時間が巻き戻ってる?みたいな感覚だった」
鳥羽「でも僕らは巻き戻ってないですね」
晶場「自分だけが戻る系?」
井上「さぁ?」
橋元「もう倒したから帰っても良い?」
沖田「だね、帰ろう〜」
ぎんじ「帰るぜー」
みんなで仲良く帰りました。
次回は別任務組です
全員「はーい」
鷹田「あれ、別任務?」
関口先生「後で説明します」
別任務組「はーい」
任務
の前に…
[大文字]キム先生「給食だーー!!!」[/大文字]
給食係
石井「ご飯ブルー!!」
沖田「おかずイエロー…」
鷹田「サーーラダッレッド!!」
晶場「スープスカイブルー」
今井「[小文字]えっ?オレ?[/小文字]え〜と、応援〜…ブラック…ブルー…?」
乙見「ミルクパープル!!」
冴川「グリーン…ミルク!!…あっ、反対だ」
鳥羽「ワゴンラピスラズリィィィ!!」
堀田「ワゴンオレンジ!!」
川瀬「おい、青多い!!」
ぎんじ「ブラックブルーとは?」
今井「え、紺色?」←紺色はネイビーです
田代先生「はい、これが給食係達です」
1年生「、、、www(大丈夫なのか、この人たち)」
昼休み
関口先生「普段はドッチボールがあるそうですが、今回は任務があるので川瀬くんと一緒の人はD教室で着替えてきてください。その他の人は、男子がB教室、女子はA教室で着替えてください」
全員「はーーい!!」
着替え終わり
C教室
田代先生「はいっ、今回の任務は、二人組の殺人犯で場所は廃ビルです!!8階建てなのでみんなで上まで行ってたら効率悪いんです。そこでこの中でもグループ分けします」
①沖田 鳥羽 堀島 久保 八木 橋元 坂本
②乙見 晶場 堀田 ぎんじ 前川 大江 井上
渡辺先生「んで、沖田さんと乙見さん…いや晶場さんが、トランシーバーで連絡」
前川「乙見さん声でかいからな〜」
[大文字]乙見「うるせぇ!!」[/大文字]
晶場「その声もデカいわ」
D教室
キム先生「キミらは殺人鬼を追い詰めて殺すか、身柄を確保してください」
ペア? 今鷹 冴徳川 石風
今井「場所はどこですか!」
関口先生「廃工場。それも結構大きくて入り組んでる」
鷹田「えーだいたいクサイんだよなー工場って」
冴川「なぁー」
関口先生(ほんとに慣れてるんだな)
…②乙見「ついてこーい!」
ぎんじ「乙見さんっそっち反対!!」
乙見「あ、あは…」
晶場「もー世話が焼ける人だなー」
大江「地図とかあるの?」
堀田「あるかもしれん」
ぎんじ・乙見・晶場「あります」
…①沖田「このビル意外と広いよー」
鳥羽「どこにいるんでしょうか」
久保「ねぇ、今の作戦ってあっちのグループが一階から上に」
八木「こっちが8階から下に?」
堀島「そう、あってる」
橋元「ここにはいない、次の階だ」
みんなで7階に降りた
②は3階に来ました
井上「この服スゴい動きやすい」
晶場「渡辺先生と水野先生の特製スーツだからね」
前川「んぁー、3階にもだっれもいねぇーだっれも!」
堀田「上じゃねー?」
ぎんじ「上行きますか」
4階に上がった
乙見「よし、開けよう…」
ガチャッガチャッ
大江「あれぇ、、、?」
井上「、、、一応あっちのグループ呼んどいた方が良いんじゃない?」
…①6階を探索中
堀島「いないなぁ」
[太字]ッザザッッザッ[/太字]
沖田のポケットからトランシーバーの雑音がなった
坂本「[小文字]トランシーバーが[/小文字]」
[太字]ザッザッ 晶場『4階にドアが閉まってるところが、一旦こちらに来てください』[/太字]
沖田「わかった、今行く。、、、よしっみんな4階行くよ」
他「分かった」
みんな4階まで駆け下りる
橋元「はぁ…キッツ!」
久保「部活以外で階段ダッシュってするんだ…」
なんとか駆け下り、
鳥羽「それで、ほんとにドアが閉まってるんですか?」
前川「うん、マジで閉まってる」
乙見「開けてみるかー」
晶場「武器用意!」
ライフル 堀島 晶場
拳銃 鳥羽 堀田 ぎんじ
銃剣 乙見
スナイパー 沖田
ナイフ 1年生
[大文字]1年生「いやいやっまさかの初任務が近距離戦?!」[/大文字]
ぎんじ「サーテキヲタオシニイコウカー」
堀島「タオシニイコウー」
1年生「ええ?!」
沖田「ガンバロー」
晶場「そんで、ぎんじか重力操作してドアを軽くしたら?」
久保「たしかに」
ぎんじ「オッケー」
ぎんじが、ドアに手をかざした
[大文字]ぎんじ「うお~!!」[/大文字]
一見ドアに変化はない
八木「どんくらい軽くなったの?」
ぎんじ「デコピンでもいけるくらいだ」
井上「みんなでデコピンすっぞ!」
全員「せーの」
一斉にデコピンをした
パシッ [大文字][大文字]バコーーーーーンッ[/大文字][/大文字]
勢いよくドアが吹っ飛んでいった
A「?!」 B「?!」
そこには2人の男性が
前川「あ、みーーつっけた!」
B「なんだガキども」
[大文字]バンッ バタッ[/大文字]
相手が倒れた。沖田氏が手に持ってるスナイパーライフルで頭を撃ち抜いたので
沖田「口の利き方考えようよ…ってもう考えれないかっ」
1年生(おー怖)
A「くっそっっ」
逃げ出した
鳥羽「逃げました!!」
堀田「えーやだー逃げないでー」
橋元「追うか!!」
1年生がAを追う
八木「コラー!待ちなさーい!」
ビリビリー 稲妻がAの上に落ちた
坂本「…」スゥッと透過した
橋元「おらっ」
ボワッ Aに火が付く
大江「ん!」
[大文字]ブンッ[/大文字] ナイフを目に留まらぬ速さで投げた
久保「えい!」 ギンッ
久保が目をかっぴらいた。そしたらAが石になった
先輩「なんだ今の?!」
1年生「わかんない」
ぎんじ「能力?」
1年生「じゃね?」
堀島「あれ二人は?」
前川&井上「知らん」
A「いってぇ…」
堀田「生きてるー」
Aがまた立ち上がり逃げた、
それを井上が追う
A「こっちに来るなぁ!」
Aはそのまま窓から飛び降りた
井上がそれに続いて降りていく
乙見「え、え?!」
ザクッ 空中でAを切り裂いた
Aがグシャッと音を立て、潰れた
井上(あぁ死ぬんだ。いやだいやだいやだ…)
「え、え?!」 「いってぇ…」 「なんだ今の?!」
「あっ、みーーつっけた!」
[大文字]ガバッ[/大文字]
井上「あっ!」
[大文字]みんな「生きてる?!」[/大文字]
堀田「能力じゃね?」
井上「能力?あっ、たしかに時間が巻き戻ってる?みたいな感覚だった」
鳥羽「でも僕らは巻き戻ってないですね」
晶場「自分だけが戻る系?」
井上「さぁ?」
橋元「もう倒したから帰っても良い?」
沖田「だね、帰ろう〜」
ぎんじ「帰るぜー」
みんなで仲良く帰りました。
次回は別任務組です