イオチュー はちくみッッ!!
少しとんで、月曜の朝
起きる時間は人それぞれ。
一番早い人でいうと沖田氏、4時半起きです
彼女の遅刻といったら6時半です
遅刻といえば、うちのエース2人。
乙見さんと石井くんです
乙見さんは早くて7時半、遅くて8時です
石井くんは早くて7時すぎ、遅くて8時すぎです。
そして8時20分にイオチューでは朝読書開始ですが、冴川くんはまさかの8時20分に起きた中々のツワモノです
…井上「おーーきーーろーー!!」
晶場「出席日数ーーー!!!大丈夫なのかぁーーー!!!」
熟睡です♪
…川瀬「いっしいーおっきろぉーあっさだよぉー」
フライパンカンカンカーン
橋元「ベタだな」
今井「おいッいーしいっもう8時13分だぞッッ!!」
ガバッ 石井「えええ?!うそぉ!」
川・橋・今「うそ」
…鷹田「おっきろ、ちっこくすっんぞぉー」
冴川「かわせくん…」 スピー
前川「寝言が川瀬くんwww」
鷹田「どんだけ川瀬loveなんだよ…」
パチっと冴川が目を開いた
冴川「かわ…せくん?」
ギューーーっと鷹田に抱きつきだした
鷹田「うわぁぁぁぁ?!」
冴川「かわせくん…だっこおおお」
前川「川瀬くんいつもどういう起こし方してるのぉぉ?!」
ガチャッと部屋の扉があいた
川瀬「そっち大丈夫そ…じゃねぇなぁっ…さえかわぁぁぁ…」
今井「冴ちゃんっうわきすんなっ」
橋元「うわ、修羅場」
冴川「[漢字]つぃが[/漢字][ふりがな]ちがっ[/ふりがな]」
川瀬「おい冴川…お前は浮気なんかする奴じゃないと思ってたのに…もう、…もう、…[大文字]別れようっっ…[/大文字]」(←ノリノリ)
冴川「そっ、そんなっっ、まっ待って川瀬くんっっっ!僕はキミを一番愛してるんだ!!信じてくれよ!!」
(↑ノッちゃう)
前川「ちょっと!!冴川くん?!私のこと一番愛してるって言ってたじゃない?!アレもコレも…全部…全部ウソだったっていうの?!」(←自分に迷走中の奴1名)
鷹田「あ゛ぁ゛ん゛?!あたいのこと一生愛すって言ってたわよね?!誰が一番なの!ハッキリしなさいよ!!」
(↑キャラを破壊しちゃった人)
関口先生「ち…遅刻するぞー…(汗)」
他「あっ」
関口先生「冴川くん…も〜…何股してんだっっ」
冴川「[漢字]ちあっちあう[/漢字][ふりがな]ちがうっちがう[/ふりがな]」
川瀬「そうですよ、けっ浮気しやがって」
冴川「っっあう、〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
鷹・前「なんて?」
冴川くんは滑舌悪いです、川瀬くんもちょっとだけ
男子たちの茶番に付き合っていただきありがとうございます
これにて物語は終りょっ…8組全員「終わりませんからっっ!!!」
石井「田代先生がナレーションのっとんないでくださいよ!!」
田代先生「え?なんのこと?」
キム先生「では、1年生が待ちに待った訓練です!!!」
[大文字]1年生全(待ちに待った覚えがねぇ…)[/大文字]
キム先生「今回は初歩中の初歩ナイフです!!」
八木「本物?」
田代先生「じゃないよ、さすがに危ない」
キム先生「そんじゃ、三人組作って。人グループ1年生は1人、そこに上級生が2人つく感じで」
上級生「はい!!」
①冴川「まずナイフ持って」
久保「はい」 ナイフを持つ
堀島「まずは誰と戦うか…」
②[大文字]鳥羽「いぎーーーーーっっ?!」[/大文字]
乙見「ど、どした?!」 大江「?!」
鳥羽「むしーーーーーー!!虫ですーーーー!!」
関口先生「とーばくん…。虫は何もしてないでしょ、そんな鳥羽パニック起こさなくても」
乙見「…」 [小文字][小文字][小文字]ギュウッ[/小文字][/小文字][/小文字]
③ぎんじ「チームメガネだー!」
沖田「まずぎんじを刺して」
井上「はい、」
ブンッ ヒョイッ
ぎんじ「[大文字]コケェッ[/大文字]あっあぶなぁっ」
④八木「ナイフかっけー」
堀田「危ないんだよ?」
晶場「そらそーだ」
⑤坂本「、、、」
徳田「、、、」
川瀬「このチームは静かだな!!もっと騒ごうぜ!!」
心の声 川瀬(今日の給食なんだろ)
坂本(帰りたい)
徳田(なぜこのチームに)
⑥前川「意外にナイフ重っほんとに偽物だよね?!」
風宮「偽物だよ」
鷹田「はーやーく戦おうぜ♡」
戦闘狂[漢字]TKD[/漢字][ふりがな]たかだ[/ふりがな]
⑦今井「おいっ、2対1はキツイって!!」
石井「ここまでだ…」
橋元「まぁ、忘れないと思う、いまちゃんのこと」
今井「まぁってなんだよ!!」
田代先生「はい、集合」
みんな走って田代先生のとこに集合する
田代先生「ナイフの訓練終了、次は運動会についてです」
8組「え?4月に運動会?」
キム先生「種目決めだけね…?ぶっちゃけ、8組は通常級に[大文字]バカにされてます!!!!![/大文字]」
8組「おおーん…」
キム先生「[大文字][大文字]バカにされてます!![/大文字][/大文字]」
石井「なんで2回もいうんすか」
キム先生「なので!通常級に見せつけてやろうじゃねぇか!!ということです」
8組「どーやって?」
田代先生「キミらにしかないもので」
鷹田「あぁ、そゆことですか」
晶場「でも1年生には…」
1年生「…?」
キム先生「そうです…でも、次の任務で引きだすのです!!能力を!!!」
1年生「え?能力をひき…だす?!」
関口先生「あっ、伝え忘れてましたけど、今日の午後早速任務あります」
8組「ええ?!」
いきなり…[大文字]任務?![/大文字]
起きる時間は人それぞれ。
一番早い人でいうと沖田氏、4時半起きです
彼女の遅刻といったら6時半です
遅刻といえば、うちのエース2人。
乙見さんと石井くんです
乙見さんは早くて7時半、遅くて8時です
石井くんは早くて7時すぎ、遅くて8時すぎです。
そして8時20分にイオチューでは朝読書開始ですが、冴川くんはまさかの8時20分に起きた中々のツワモノです
…井上「おーーきーーろーー!!」
晶場「出席日数ーーー!!!大丈夫なのかぁーーー!!!」
熟睡です♪
…川瀬「いっしいーおっきろぉーあっさだよぉー」
フライパンカンカンカーン
橋元「ベタだな」
今井「おいッいーしいっもう8時13分だぞッッ!!」
ガバッ 石井「えええ?!うそぉ!」
川・橋・今「うそ」
…鷹田「おっきろ、ちっこくすっんぞぉー」
冴川「かわせくん…」 スピー
前川「寝言が川瀬くんwww」
鷹田「どんだけ川瀬loveなんだよ…」
パチっと冴川が目を開いた
冴川「かわ…せくん?」
ギューーーっと鷹田に抱きつきだした
鷹田「うわぁぁぁぁ?!」
冴川「かわせくん…だっこおおお」
前川「川瀬くんいつもどういう起こし方してるのぉぉ?!」
ガチャッと部屋の扉があいた
川瀬「そっち大丈夫そ…じゃねぇなぁっ…さえかわぁぁぁ…」
今井「冴ちゃんっうわきすんなっ」
橋元「うわ、修羅場」
冴川「[漢字]つぃが[/漢字][ふりがな]ちがっ[/ふりがな]」
川瀬「おい冴川…お前は浮気なんかする奴じゃないと思ってたのに…もう、…もう、…[大文字]別れようっっ…[/大文字]」(←ノリノリ)
冴川「そっ、そんなっっ、まっ待って川瀬くんっっっ!僕はキミを一番愛してるんだ!!信じてくれよ!!」
(↑ノッちゃう)
前川「ちょっと!!冴川くん?!私のこと一番愛してるって言ってたじゃない?!アレもコレも…全部…全部ウソだったっていうの?!」(←自分に迷走中の奴1名)
鷹田「あ゛ぁ゛ん゛?!あたいのこと一生愛すって言ってたわよね?!誰が一番なの!ハッキリしなさいよ!!」
(↑キャラを破壊しちゃった人)
関口先生「ち…遅刻するぞー…(汗)」
他「あっ」
関口先生「冴川くん…も〜…何股してんだっっ」
冴川「[漢字]ちあっちあう[/漢字][ふりがな]ちがうっちがう[/ふりがな]」
川瀬「そうですよ、けっ浮気しやがって」
冴川「っっあう、〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
鷹・前「なんて?」
冴川くんは滑舌悪いです、川瀬くんもちょっとだけ
男子たちの茶番に付き合っていただきありがとうございます
これにて物語は終りょっ…8組全員「終わりませんからっっ!!!」
石井「田代先生がナレーションのっとんないでくださいよ!!」
田代先生「え?なんのこと?」
キム先生「では、1年生が待ちに待った訓練です!!!」
[大文字]1年生全(待ちに待った覚えがねぇ…)[/大文字]
キム先生「今回は初歩中の初歩ナイフです!!」
八木「本物?」
田代先生「じゃないよ、さすがに危ない」
キム先生「そんじゃ、三人組作って。人グループ1年生は1人、そこに上級生が2人つく感じで」
上級生「はい!!」
①冴川「まずナイフ持って」
久保「はい」 ナイフを持つ
堀島「まずは誰と戦うか…」
②[大文字]鳥羽「いぎーーーーーっっ?!」[/大文字]
乙見「ど、どした?!」 大江「?!」
鳥羽「むしーーーーーー!!虫ですーーーー!!」
関口先生「とーばくん…。虫は何もしてないでしょ、そんな鳥羽パニック起こさなくても」
乙見「…」 [小文字][小文字][小文字]ギュウッ[/小文字][/小文字][/小文字]
③ぎんじ「チームメガネだー!」
沖田「まずぎんじを刺して」
井上「はい、」
ブンッ ヒョイッ
ぎんじ「[大文字]コケェッ[/大文字]あっあぶなぁっ」
④八木「ナイフかっけー」
堀田「危ないんだよ?」
晶場「そらそーだ」
⑤坂本「、、、」
徳田「、、、」
川瀬「このチームは静かだな!!もっと騒ごうぜ!!」
心の声 川瀬(今日の給食なんだろ)
坂本(帰りたい)
徳田(なぜこのチームに)
⑥前川「意外にナイフ重っほんとに偽物だよね?!」
風宮「偽物だよ」
鷹田「はーやーく戦おうぜ♡」
戦闘狂[漢字]TKD[/漢字][ふりがな]たかだ[/ふりがな]
⑦今井「おいっ、2対1はキツイって!!」
石井「ここまでだ…」
橋元「まぁ、忘れないと思う、いまちゃんのこと」
今井「まぁってなんだよ!!」
田代先生「はい、集合」
みんな走って田代先生のとこに集合する
田代先生「ナイフの訓練終了、次は運動会についてです」
8組「え?4月に運動会?」
キム先生「種目決めだけね…?ぶっちゃけ、8組は通常級に[大文字]バカにされてます!!!!![/大文字]」
8組「おおーん…」
キム先生「[大文字][大文字]バカにされてます!![/大文字][/大文字]」
石井「なんで2回もいうんすか」
キム先生「なので!通常級に見せつけてやろうじゃねぇか!!ということです」
8組「どーやって?」
田代先生「キミらにしかないもので」
鷹田「あぁ、そゆことですか」
晶場「でも1年生には…」
1年生「…?」
キム先生「そうです…でも、次の任務で引きだすのです!!能力を!!!」
1年生「え?能力をひき…だす?!」
関口先生「あっ、伝え忘れてましたけど、今日の午後早速任務あります」
8組「ええ?!」
いきなり…[大文字]任務?![/大文字]