イオチュー はちくみッッ!!
…真先生「ご飯だよー」
濱田先生「唐揚げだよぉー」
ぎんじ「唐揚げ!!」
みんな席につき、
全員「いただきます!!」
食べ始める
井上「うま」
前川(今井くんと鷹田くんがキス……、冴川くんも川瀬くんもそういう関係なんだ…///)
乙見「どしたん?」
前川「いや?!なんも?!」 ガツガツ
濱田先生「喉詰まるよー」
冴川「石井ー?明日体育あるよなぁー?」
石井「はあっ?!明日は学校休みだよ!」
堀島「ふうと明日学校いくの?」
川瀬「だったら俺らもふうとだから一緒に学校いかないと」
前川「[漢字]モゴモゴッッモゴッ[/漢字][ふりがな][大文字]えぇ~やだぁ~[/大文字][/ふりがな]」
トリプルふうとくん
冴川&前川&川瀬
田代先生「冴川くん、さっきから気になってたんだけど、口の周りの米スゴいよ」
冴川「うぇっ?!」
堀田「ねむも気になってたー」
田代先生「あぁ、冴川くんのことがねー?」
堀田「どwゆwこwとw」
川瀬「ここだよっ冴川!!」
川瀬が冴川の米粒を取ってあげた、そしてその米粒を食べた
前川「?!」(あっ、やっぱそういう?!///)
徳田「[小文字]ふっ[/小文字]」
そんなこんなでごちそうさまをしました。
この後は、自分でお皿を洗い、洗濯物を干します
そして自由時間です
…女子
堀島「恋バナしよう」
沖田「1年生ここに来て1日とかそんくらいだよ?」
大江「2、3年生がすれば?」
晶場「え、すんの?いないわ」
乙見「今井くんのことが羨ましいだよね、鷹田くんと仲いいじゃん」
堀田「なぜ?」
一年生女(鷹今…あっ)
晶場「なんで?」
乙見「私も鷹田くんと話してはみたい」
沖田「話してんじゃん」
乙見「…そうだっけ?」
女子「おい」
…男子
川瀬「おらぁぁぁ」 ピューン
今井「あああああああ」 ボコッ
鷹田「いまちゃーーーん?!」
石井「へっ、鷹ちゃん、すき焼きぃぃぃ!!」
冴川「そうはさせないぞぉー石井もすき焼きだぁぁ!」ドドド
風宮「そうせい気を付けろ!てかすき焼きじゃなくて隙ありね?」
前川「あはは~、徳田くん、俺たちもゲームしようぜ」
徳田「うん」
前川「徳田くんの部屋行っていい?」
徳田「いいよ」
徳田の部屋
徳田と前川がゲームを始めました
前川「そういやさ、徳田くんの能力って?」
徳田「…え、え?ええっと」
前川(なんの能力だろ?気になるなぁ?てか敵きた!)
徳田「なんの能力だろ?気になるなぁ?てか敵きた!」
前川「ええ?!徳田くん、まさか?」
徳田「『覚り』心読めるだ、あーあ、前川くんの心の声面白かったのになぁ。って勝手に心読んじゃった」
前川「いや、別に良いんだけど、いつから?!」
徳田「僕の能力、ON/OFF出来るだけどたまに聞い抜くと聞こえちゃう。だから、お風呂でリラックスしてたら聞こえちゃった」
前川「ほ、ほぇ~」
徳田「で、鷹今がなんだって?」
前川「あ、」
一部始終を話しました
徳田「そゆことね、…誤解してるっぽいけど冴川くんと川瀬くんは付き合ってないよ?」
前川「えええ?!」
徳田「まぁ、誤解解けてよかったけど」
前川「う、うん。」
徳田「前川くん一生勘違いしてそうだからねー」
前川「大げさだよ!!」
徳田「…ふふっふっww」
徳田が吹き出した
前川「…あはっww」
それにつられて前川も吹き出した
就寝時間
久保(入学して1日ぐらいしか経ってないのにスゴい1日だったなぁー…)
大江(みんなやさしい、明るい)
井上(でもやっぱなんか隠してる)
八木(いつかは言ってくれるかな)
坂本([小文字]何を隠してるのか[/小文字])
前川(いや、なら暴いてみせる)
橋元(月曜は任務が始まるって言ってたな…)
[中央寄せ]1年生全(寝よう)[/中央寄せ]
濱田先生「唐揚げだよぉー」
ぎんじ「唐揚げ!!」
みんな席につき、
全員「いただきます!!」
食べ始める
井上「うま」
前川(今井くんと鷹田くんがキス……、冴川くんも川瀬くんもそういう関係なんだ…///)
乙見「どしたん?」
前川「いや?!なんも?!」 ガツガツ
濱田先生「喉詰まるよー」
冴川「石井ー?明日体育あるよなぁー?」
石井「はあっ?!明日は学校休みだよ!」
堀島「ふうと明日学校いくの?」
川瀬「だったら俺らもふうとだから一緒に学校いかないと」
前川「[漢字]モゴモゴッッモゴッ[/漢字][ふりがな][大文字]えぇ~やだぁ~[/大文字][/ふりがな]」
トリプルふうとくん
冴川&前川&川瀬
田代先生「冴川くん、さっきから気になってたんだけど、口の周りの米スゴいよ」
冴川「うぇっ?!」
堀田「ねむも気になってたー」
田代先生「あぁ、冴川くんのことがねー?」
堀田「どwゆwこwとw」
川瀬「ここだよっ冴川!!」
川瀬が冴川の米粒を取ってあげた、そしてその米粒を食べた
前川「?!」(あっ、やっぱそういう?!///)
徳田「[小文字]ふっ[/小文字]」
そんなこんなでごちそうさまをしました。
この後は、自分でお皿を洗い、洗濯物を干します
そして自由時間です
…女子
堀島「恋バナしよう」
沖田「1年生ここに来て1日とかそんくらいだよ?」
大江「2、3年生がすれば?」
晶場「え、すんの?いないわ」
乙見「今井くんのことが羨ましいだよね、鷹田くんと仲いいじゃん」
堀田「なぜ?」
一年生女(鷹今…あっ)
晶場「なんで?」
乙見「私も鷹田くんと話してはみたい」
沖田「話してんじゃん」
乙見「…そうだっけ?」
女子「おい」
…男子
川瀬「おらぁぁぁ」 ピューン
今井「あああああああ」 ボコッ
鷹田「いまちゃーーーん?!」
石井「へっ、鷹ちゃん、すき焼きぃぃぃ!!」
冴川「そうはさせないぞぉー石井もすき焼きだぁぁ!」ドドド
風宮「そうせい気を付けろ!てかすき焼きじゃなくて隙ありね?」
前川「あはは~、徳田くん、俺たちもゲームしようぜ」
徳田「うん」
前川「徳田くんの部屋行っていい?」
徳田「いいよ」
徳田の部屋
徳田と前川がゲームを始めました
前川「そういやさ、徳田くんの能力って?」
徳田「…え、え?ええっと」
前川(なんの能力だろ?気になるなぁ?てか敵きた!)
徳田「なんの能力だろ?気になるなぁ?てか敵きた!」
前川「ええ?!徳田くん、まさか?」
徳田「『覚り』心読めるだ、あーあ、前川くんの心の声面白かったのになぁ。って勝手に心読んじゃった」
前川「いや、別に良いんだけど、いつから?!」
徳田「僕の能力、ON/OFF出来るだけどたまに聞い抜くと聞こえちゃう。だから、お風呂でリラックスしてたら聞こえちゃった」
前川「ほ、ほぇ~」
徳田「で、鷹今がなんだって?」
前川「あ、」
一部始終を話しました
徳田「そゆことね、…誤解してるっぽいけど冴川くんと川瀬くんは付き合ってないよ?」
前川「えええ?!」
徳田「まぁ、誤解解けてよかったけど」
前川「う、うん。」
徳田「前川くん一生勘違いしてそうだからねー」
前川「大げさだよ!!」
徳田「…ふふっふっww」
徳田が吹き出した
前川「…あはっww」
それにつられて前川も吹き出した
就寝時間
久保(入学して1日ぐらいしか経ってないのにスゴい1日だったなぁー…)
大江(みんなやさしい、明るい)
井上(でもやっぱなんか隠してる)
八木(いつかは言ってくれるかな)
坂本([小文字]何を隠してるのか[/小文字])
前川(いや、なら暴いてみせる)
橋元(月曜は任務が始まるって言ってたな…)
[中央寄せ]1年生全(寝よう)[/中央寄せ]