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BL要素ありまくりです 作者は初心者です それでも良い方は読んでってね☆

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放念された君と

#2

出会いに微笑んだ

突然だが、僕はいま屋上で死のうとしている女の子を放課後に見つけ、必死に止めている。…体を張って
「だっからぁ!離せよぉおお!!!」女の子を怒らせてしまったのか、その子の口調は荒い
「ごめんなさいぃいいい!!!でも!あなたは!まだ生きてもいいと思うんですぅぅううう!!!」僕は息を荒げながら話す(ほぼ叫んでる)。
「しらないわよ!勝手にさせてぇええええ!!!」
そんなこんなで三十分後、ようやく止めることができたが…
「あぁ…ぼっろぼろになってしまった…」
聞いてのとうり、僕は運動音痴だ。なのでこうなることはわかっていたが流石にここまでとは…。まぁ良いだろう。早く帰らなければ。と、歩き出した瞬間、誰かに話しかけられた。振り返ると、そこには半透明の…幽霊がこっちに向かって微笑んでいた。
[明朝体]「やぁ 夜付くん?」[/明朝体]
その人(?)は僕の方によってくる。
[小文字]「え、誰です…?」[/小文字]

作者メッセージ

浮遊の民です☆   二話なんて…結構なペースで投稿してますねぇ
ちなみに登場キャラ(?)まだ募集中なので良ければ一話まで飛んで、オリキャラさんを教えてくださいいいい!(キャラ設定がめんどいので責任丸投げ)
それでは、また

2025/02/15 12:17

浮遊の民 ID:≫ 35hjLMA8VxRMo
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