最期の3時間
六海「ここって……うちのクラスじゃん……夏海いないし……」
クラスは夏海以外全員同じクラス
夏海は下の学年である
海「おっ!六海起きた!」
永遠「[小文字]はぁまじ意味わからん今日新作ゲームの発売日なのにあーもうやだやだやだあーーーー((ブツブツ[/小文字]」
亡兎「マジでここどこなんですわ」
東「[大文字][大文字]帰らせろやボケがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!![/大文字][/大文字]」
ユズキ「東…うるさい…」
ピーン⤴︎︎︎⤴︎︎ポーン⤵︎ ︎パーン⤴︎ ⤴︎⤴︎ポーン↓(不謹慎)
??「[大文字]みぃぃぃぃなさぁぁぁぁぁん!!!!!!こぉぉぉぉぉんにちはぁぁぁぁ!!!!!![/大文字]」
あまりの大声に震える者もいた
六海「なにこれ……放送?」
??「皆さん起きたようですね!では!始めましょう![太字]デスゲーム[/太字]を!」
海「デスゲーム?なんそれ」
??「ではまずは1個目です!そのゲームは…簡単です!質問に答えるだけです!」
??「ただし!逆らうと[太字]死にます![/太字]」
亡兎「サラッとすごいこと言ってるですわ!?」
??「では!これからペアになってもらい、私が言う質問に答えてもらいます!」
東「なぜペアに……」
??「ペア事に質問することが違うからですよ!では!黒子が教室に来ます!質問に答えてくださいね!」
プツッ
海「んじゃ、ペア組めばいいのか?」
亡兎「わたしは海と組むですわ!こいつがぼっちになる予感がするですわ!」
海「ぼっちはお前じゃ」
永遠「あずまち一緒に組もー」
東「え急にな」
永遠「[小文字][小文字]ユズキはむつみんのこと好きだから組ませようと思ってさ☆[/小文字][/小文字]」
東「はいはいはいはいなーーーーるほどーーーーー」
東(腐腐腐腐腐腐腐☆)
六海「……ぐう」
ユズキ(のののの残ってるのののオレと六海さんだけじゃ……)
ユズキ「あ…のさ…オレと組まない…?」
六海「…んあ?なんか知らんけどいーよ」
パッ
ユズキの手を握り立ち上がる
六海「…眠」
海「青春ですなー」
永遠(失神してんじゃん)
ガラガラッ!!!
海「おっ、こいつが黒子か」
黒子「ワタシノ質問二答エテクダサイ」
海、亡兎を指さす
黒子「黒歴史ヲオ互イ言イ合イナサイ」
海「黒歴史!?毎日が黒歴史)))」
東、永遠を指し、
黒子「告白サレタ回数ヲ言イナサイ」
東「やだやだやだやだやだやだ」
永遠「やだやだやだやだやだやだ」
ユズキ、六海を指さし
黒子「好キナ人ヲ言イ合イナサイ」
六海「好きな人〜?」
ユズキ「カタカタカタカタカタカタカタカタ」
黒子「ワカッタカ」
六海「ん」
黒子「ジャア、スタート」
海、亡兎ペア
海「俺さぁ、前あるゲームにハマっててさ、」
亡兎「うん」
海「その中のマスコット的キャラが好きでさ、学校でさ、何もいない空間に○○今日も可愛いな!とか話しかけてさ、」
亡兎「ブフォッ」
海「周りにも言いふらしてさ、ついたあだ名「薬品乱用者」」
亡兎「꒰ঌ( ˙꒳˙ )໒꒱(笑死)」
海「そーいう亡兎はどーなんだよ!」
亡兎「んー、わたしは典型的な黒歴史ですわよ、デスノートってあるじゃないですわ?あれが押し入れから2冊、引き出しから1冊、本棚に3冊あったんですわよ」
海「うはwまじかw」
亡兎「んで全部の名前がお前だったですわ」
海「……ん?ごめんなんて?」
亡兎「計6冊のデスノートの書いてある名前全部お前ですわ」
海「なぁ俺なんかやったか?」
東、永遠ペア
永遠「私はねー、小学一年は0、小2は1回、小3は5回、小5は18、小6はー……22、中一が26で、中二が23で中3、30」
東「怖」
東「ワタシは今まで生きてきて5回かな」
永遠「(つд⊂)ゴシゴシ( ゚д゚)クワッ(信じられないの顔)」
永遠「なんで!?こんな可愛いのに!?男共馬鹿だろ殺ってくるわ」
東「やめて()」
永遠「てか私達の話短い主殺るか」
主「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ」
そして
ユズキ、六海ペア
六海「( ꒪꒫꒪ )(ポケー)」
ユズキ(可愛…い)
六海「ユズキは好きな人いるの?」
ユズキ「え゙っ…い゙っ…い…るよ」
六海「私は居るよー」
ユズキ(なんだ…いたんだ…)
六海「夏海」
ユズキ「夏海…?」
六海「うん、だって恋愛的にとは言ってないし」
ユズキ(それならバレずに…)
黒子「恋愛的ニダ」
ユズキ(はいしゅーーーーーーりょーーーー)
ユズキ(こうなったら……)
ユズキ「オレはッ…夏海さんが…好き」
六海「ッそっか…そだよね!夏海可愛いよね!」
六海「ユズキが好きになるのも無理ないわ!あははは…」
皆(あ)
ユズキ(あ)
……
ユズキ(終わったーーーーーーーーー)
黒子「コノクラスハ完了ダ」
黒子が教室から出ていく
永遠「ユズキあんた[太字]終わったね![/太字]」
ユズキ「……」
海「やったなお前」
亡兎「むつみん大丈夫ですわ?金の延べ棒食うですわ?」
六海「…どこから拾ってきたのw食べれないよw…[小文字]はぁ…[/小文字]」
ユズキ「…」
六海「あ…あはは…なんだったんだろーね、今の」
亡兎「…ちょっとまっててですわ」
ユズキの首を掴む
亡兎「ちょっとお前に用がありますわ着いてこいですわ」
ガッ!!!
亡兎「は?ドア開かないですわ?[大文字][太字]フンッ[/太字][/大文字]!!!」
バリイッ
??「えドアぶち破った?」
永遠「うわびっくりした」
??「行かないで?殺るよ?」
亡兎「チッお前を殺るのは今度にしてやるですわ」
ユズキ「…」
亡兎「お前なんか言えですわ」
海「なんだー、さっきのがショックだったのか?」
永遠「結構落ち込んでるよ〜、」
東「でもさ、このですげーむ?だかなんだか終わったら嘘だって伝えればいいんじゃないの?」
海「えそれいーじゃん!最高!」
永遠「はぁ…なんかいいなよ…」
ユズキ「誰が」
永遠「?」
ユズキ「こんなの作ったんだよ、こんなんただ好きな人落ち込ませてるだけじゃん、その上逆らったら死とかマジでわからない」
ユズキ「なんでッ…なんでッ…」
永遠「…」
永遠「あほ」
ユズキ「…?」
永遠「そんなん生き残ればいーだけじゃん、生き残って誤解とけばダメだろーがマルだろーがいーじゃん、抱え込みすぎ」
海「そんな簡単に言うけど…」
永遠「んじゃお前はこいつが生き残れないとでも言うのか?」
海「それはー」
??「次からは脱落者が出ますよぉぉぉ!!!!!!次は![太字][漢字]怒魑墓楼[/漢字][ふりがな]ドッヂボール[/ふりがな][/太字]ですよ!当たると死にます!」
亡兎「漢字おかしいですわ」
海「でもよっ!こいつ、絶対に生き残るって顔してるぞ!」
東「どんな顔よ…」
シュィン
学校の皆が殺風景な広い場所に転送される
[大文字][太字][大文字]??「[漢字]怒魑墓楼[/漢字][ふりがな]ドッヂボール[/ふりがな]開始!!!」[/大文字][/太字][/大文字]
クラスは夏海以外全員同じクラス
夏海は下の学年である
海「おっ!六海起きた!」
永遠「[小文字]はぁまじ意味わからん今日新作ゲームの発売日なのにあーもうやだやだやだあーーーー((ブツブツ[/小文字]」
亡兎「マジでここどこなんですわ」
東「[大文字][大文字]帰らせろやボケがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!![/大文字][/大文字]」
ユズキ「東…うるさい…」
ピーン⤴︎︎︎⤴︎︎ポーン⤵︎ ︎パーン⤴︎ ⤴︎⤴︎ポーン↓(不謹慎)
??「[大文字]みぃぃぃぃなさぁぁぁぁぁん!!!!!!こぉぉぉぉぉんにちはぁぁぁぁ!!!!!![/大文字]」
あまりの大声に震える者もいた
六海「なにこれ……放送?」
??「皆さん起きたようですね!では!始めましょう![太字]デスゲーム[/太字]を!」
海「デスゲーム?なんそれ」
??「ではまずは1個目です!そのゲームは…簡単です!質問に答えるだけです!」
??「ただし!逆らうと[太字]死にます![/太字]」
亡兎「サラッとすごいこと言ってるですわ!?」
??「では!これからペアになってもらい、私が言う質問に答えてもらいます!」
東「なぜペアに……」
??「ペア事に質問することが違うからですよ!では!黒子が教室に来ます!質問に答えてくださいね!」
プツッ
海「んじゃ、ペア組めばいいのか?」
亡兎「わたしは海と組むですわ!こいつがぼっちになる予感がするですわ!」
海「ぼっちはお前じゃ」
永遠「あずまち一緒に組もー」
東「え急にな」
永遠「[小文字][小文字]ユズキはむつみんのこと好きだから組ませようと思ってさ☆[/小文字][/小文字]」
東「はいはいはいはいなーーーーるほどーーーーー」
東(腐腐腐腐腐腐腐☆)
六海「……ぐう」
ユズキ(のののの残ってるのののオレと六海さんだけじゃ……)
ユズキ「あ…のさ…オレと組まない…?」
六海「…んあ?なんか知らんけどいーよ」
パッ
ユズキの手を握り立ち上がる
六海「…眠」
海「青春ですなー」
永遠(失神してんじゃん)
ガラガラッ!!!
海「おっ、こいつが黒子か」
黒子「ワタシノ質問二答エテクダサイ」
海、亡兎を指さす
黒子「黒歴史ヲオ互イ言イ合イナサイ」
海「黒歴史!?毎日が黒歴史)))」
東、永遠を指し、
黒子「告白サレタ回数ヲ言イナサイ」
東「やだやだやだやだやだやだ」
永遠「やだやだやだやだやだやだ」
ユズキ、六海を指さし
黒子「好キナ人ヲ言イ合イナサイ」
六海「好きな人〜?」
ユズキ「カタカタカタカタカタカタカタカタ」
黒子「ワカッタカ」
六海「ん」
黒子「ジャア、スタート」
海、亡兎ペア
海「俺さぁ、前あるゲームにハマっててさ、」
亡兎「うん」
海「その中のマスコット的キャラが好きでさ、学校でさ、何もいない空間に○○今日も可愛いな!とか話しかけてさ、」
亡兎「ブフォッ」
海「周りにも言いふらしてさ、ついたあだ名「薬品乱用者」」
亡兎「꒰ঌ( ˙꒳˙ )໒꒱(笑死)」
海「そーいう亡兎はどーなんだよ!」
亡兎「んー、わたしは典型的な黒歴史ですわよ、デスノートってあるじゃないですわ?あれが押し入れから2冊、引き出しから1冊、本棚に3冊あったんですわよ」
海「うはwまじかw」
亡兎「んで全部の名前がお前だったですわ」
海「……ん?ごめんなんて?」
亡兎「計6冊のデスノートの書いてある名前全部お前ですわ」
海「なぁ俺なんかやったか?」
東、永遠ペア
永遠「私はねー、小学一年は0、小2は1回、小3は5回、小5は18、小6はー……22、中一が26で、中二が23で中3、30」
東「怖」
東「ワタシは今まで生きてきて5回かな」
永遠「(つд⊂)ゴシゴシ( ゚д゚)クワッ(信じられないの顔)」
永遠「なんで!?こんな可愛いのに!?男共馬鹿だろ殺ってくるわ」
東「やめて()」
永遠「てか私達の話短い主殺るか」
主「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ」
そして
ユズキ、六海ペア
六海「( ꒪꒫꒪ )(ポケー)」
ユズキ(可愛…い)
六海「ユズキは好きな人いるの?」
ユズキ「え゙っ…い゙っ…い…るよ」
六海「私は居るよー」
ユズキ(なんだ…いたんだ…)
六海「夏海」
ユズキ「夏海…?」
六海「うん、だって恋愛的にとは言ってないし」
ユズキ(それならバレずに…)
黒子「恋愛的ニダ」
ユズキ(はいしゅーーーーーーりょーーーー)
ユズキ(こうなったら……)
ユズキ「オレはッ…夏海さんが…好き」
六海「ッそっか…そだよね!夏海可愛いよね!」
六海「ユズキが好きになるのも無理ないわ!あははは…」
皆(あ)
ユズキ(あ)
……
ユズキ(終わったーーーーーーーーー)
黒子「コノクラスハ完了ダ」
黒子が教室から出ていく
永遠「ユズキあんた[太字]終わったね![/太字]」
ユズキ「……」
海「やったなお前」
亡兎「むつみん大丈夫ですわ?金の延べ棒食うですわ?」
六海「…どこから拾ってきたのw食べれないよw…[小文字]はぁ…[/小文字]」
ユズキ「…」
六海「あ…あはは…なんだったんだろーね、今の」
亡兎「…ちょっとまっててですわ」
ユズキの首を掴む
亡兎「ちょっとお前に用がありますわ着いてこいですわ」
ガッ!!!
亡兎「は?ドア開かないですわ?[大文字][太字]フンッ[/太字][/大文字]!!!」
バリイッ
??「えドアぶち破った?」
永遠「うわびっくりした」
??「行かないで?殺るよ?」
亡兎「チッお前を殺るのは今度にしてやるですわ」
ユズキ「…」
亡兎「お前なんか言えですわ」
海「なんだー、さっきのがショックだったのか?」
永遠「結構落ち込んでるよ〜、」
東「でもさ、このですげーむ?だかなんだか終わったら嘘だって伝えればいいんじゃないの?」
海「えそれいーじゃん!最高!」
永遠「はぁ…なんかいいなよ…」
ユズキ「誰が」
永遠「?」
ユズキ「こんなの作ったんだよ、こんなんただ好きな人落ち込ませてるだけじゃん、その上逆らったら死とかマジでわからない」
ユズキ「なんでッ…なんでッ…」
永遠「…」
永遠「あほ」
ユズキ「…?」
永遠「そんなん生き残ればいーだけじゃん、生き残って誤解とけばダメだろーがマルだろーがいーじゃん、抱え込みすぎ」
海「そんな簡単に言うけど…」
永遠「んじゃお前はこいつが生き残れないとでも言うのか?」
海「それはー」
??「次からは脱落者が出ますよぉぉぉ!!!!!!次は![太字][漢字]怒魑墓楼[/漢字][ふりがな]ドッヂボール[/ふりがな][/太字]ですよ!当たると死にます!」
亡兎「漢字おかしいですわ」
海「でもよっ!こいつ、絶対に生き残るって顔してるぞ!」
東「どんな顔よ…」
シュィン
学校の皆が殺風景な広い場所に転送される
[大文字][太字][大文字]??「[漢字]怒魑墓楼[/漢字][ふりがな]ドッヂボール[/ふりがな]開始!!!」[/大文字][/太字][/大文字]