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・nmmn
・この小説は東方プロジェクトの二次創作です。
・Zun様とは関係はありません。
・キャラの設定が全ておかしくなっています。
・初投稿なので、失踪する可能性が非常に高いです。
・死ネタが含まれています
それでもよろしい方は、ご覧ください。

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二次創作
幻想郷は俺だけは受け入れてくれなかった。

#4


「お〜はよ♪兄ちゃん!目覚めた?」
ここは、誰かの記憶?この少女は?
「もう!遅いわよ!あともう少しでお出かけでしょ!
 魔理沙も待ってるわよ!」
この人は,,,霊夢?魔理沙も。
「全く!はるは遅刻しすぎなんだぜ!アラームをかけるとか努力しろ!」
「わ、悪い魔理沙。充電が切れちゃって,,,」
俺が返事をする。変な感じだ。今は俺の記憶を追体験しているのか?
「とりあえず行こ!兄ちゃん!霊夢も魔理沙も待ってるし!」
「そ、そうだな。30秒で支度するから待ってろ!」
「あんたバカねぇ。そんな早くできるわけ,,,」「終わったぞ」
「「「はぁ!?」」」
俺は相当バカだったらしい。
にしても、平和だ。なんで俺はこんな記憶を封じ込めてしまったんだろう。
ピンポーン
「あれ?配達か?」「それなら私、とってくるよ!」
「あ、ありがとう。レイ。」
なんだか嫌な予感が…
「そういえば、あんたの能力、「予感」はどうなの?」
「ああ。最近は調子がいい。今も,,,今も!?
 俺、レイを見てくる!」
そうだ。この時の俺は天才と世に呼ばれていた。
それと同時に妬むものもたくさんいた。
爆弾もたくさん送られてきたし、殺害予告だって100通以上送られてきていた。
そしてこの後レイという少女は、いや、妹は、

ー殺されてしまうんだ

作者メッセージ

中途半端に終わってしまってすいません!

2025/02/14 18:29

ミツバ ID:≫ Hb.bjDIWK2jWU
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