二次創作
幻想郷は俺だけは受け入れてくれなかった。
「お〜はよ♪兄ちゃん!目覚めた?」
ここは、誰かの記憶?この少女は?
「もう!遅いわよ!あともう少しでお出かけでしょ!
魔理沙も待ってるわよ!」
この人は,,,霊夢?魔理沙も。
「全く!はるは遅刻しすぎなんだぜ!アラームをかけるとか努力しろ!」
「わ、悪い魔理沙。充電が切れちゃって,,,」
俺が返事をする。変な感じだ。今は俺の記憶を追体験しているのか?
「とりあえず行こ!兄ちゃん!霊夢も魔理沙も待ってるし!」
「そ、そうだな。30秒で支度するから待ってろ!」
「あんたバカねぇ。そんな早くできるわけ,,,」「終わったぞ」
「「「はぁ!?」」」
俺は相当バカだったらしい。
にしても、平和だ。なんで俺はこんな記憶を封じ込めてしまったんだろう。
ピンポーン
「あれ?配達か?」「それなら私、とってくるよ!」
「あ、ありがとう。レイ。」
なんだか嫌な予感が…
「そういえば、あんたの能力、「予感」はどうなの?」
「ああ。最近は調子がいい。今も,,,今も!?
俺、レイを見てくる!」
そうだ。この時の俺は天才と世に呼ばれていた。
それと同時に妬むものもたくさんいた。
爆弾もたくさん送られてきたし、殺害予告だって100通以上送られてきていた。
そしてこの後レイという少女は、いや、妹は、
ー殺されてしまうんだ
ここは、誰かの記憶?この少女は?
「もう!遅いわよ!あともう少しでお出かけでしょ!
魔理沙も待ってるわよ!」
この人は,,,霊夢?魔理沙も。
「全く!はるは遅刻しすぎなんだぜ!アラームをかけるとか努力しろ!」
「わ、悪い魔理沙。充電が切れちゃって,,,」
俺が返事をする。変な感じだ。今は俺の記憶を追体験しているのか?
「とりあえず行こ!兄ちゃん!霊夢も魔理沙も待ってるし!」
「そ、そうだな。30秒で支度するから待ってろ!」
「あんたバカねぇ。そんな早くできるわけ,,,」「終わったぞ」
「「「はぁ!?」」」
俺は相当バカだったらしい。
にしても、平和だ。なんで俺はこんな記憶を封じ込めてしまったんだろう。
ピンポーン
「あれ?配達か?」「それなら私、とってくるよ!」
「あ、ありがとう。レイ。」
なんだか嫌な予感が…
「そういえば、あんたの能力、「予感」はどうなの?」
「ああ。最近は調子がいい。今も,,,今も!?
俺、レイを見てくる!」
そうだ。この時の俺は天才と世に呼ばれていた。
それと同時に妬むものもたくさんいた。
爆弾もたくさん送られてきたし、殺害予告だって100通以上送られてきていた。
そしてこの後レイという少女は、いや、妹は、
ー殺されてしまうんだ