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・nmmn
・この小説は東方プロジェクトの二次創作です。
・Zun様とは関係はありません。
・キャラの設定が全ておかしくなっています。
・初投稿なので、失踪する可能性が非常に高いです。
・死ネタが含まれています
それでもよろしい方は、ご覧ください。

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二次創作
幻想郷は俺だけは受け入れてくれなかった。

#2


「魔理沙、魔理沙!」
俺がいくら叫んでも、その声は魔理沙にだけは届かない。
「永琳!魔理沙は、魔理沙は助かるのか!?」
俺は不思議と彼女の返答がわかった。
「残念だけど...ミツバ。魔理沙は助からないわ。」
嫌だ!こんな現実認めない!
「なんで!今からでもなんとか出来ないのかよ!」
「ごめんなさい。この魔法はとても高度で。
 パチュリーノーレッジも解けないのよ。」
永琳が土下座する。
やっと正気に戻った。
永琳もパチュリーも悪くない。
犯人が悪いんだ。
「パチュリー、永琳。悪かった。ショックで感情的になってしまって...」
本当に申し訳ない。
「いいのよ。ミツバ。魔理沙が亡くなってしまって感情的になるのはわかるわ。
 あの子は誰からも好かれる子で、幻想郷でとても愛されていて。
 私は街に伝えてく」「ちょっと待って!!」
だ、誰だ?
「ま、魔理沙が死んだのは本当!?」
霊夢だ。こいつと魔理沙は幻想郷1の大親友で。
「ミツバ!なんで、なんで魔理沙を守ってくれなかったの!
 あなたは魔理沙を守るんじゃなかったの!?
 辛い記憶だけ身勝手に無くして!
 魔理沙の家に転がり込んで!
 挙げ句の果てには魔理沙も守れなくて!
 許さない!」

作者メッセージ

中途半端に終わってしまいすいません。
これからも頑張りますので、
コメント、いいねをよろしくお願いします。←乞食

2025/02/14 17:30

ミツバ ID:≫ Hb.bjDIWK2jWU
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