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・nmmn
・この小説は東方プロジェクトの二次創作です。
・Zun様とは関係はありません。
・キャラの設定が全ておかしくなっています。
・初投稿なので、失踪する可能性が非常に高いです。
・死ネタが含まれています
それでもよろしい方は、ご覧ください。

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二次創作
幻想郷は俺だけは受け入れてくれなかった。

#1


はぁ。今日もまた、魔理沙の実験台か。
俺は一年前、幻想郷の大賢者紫に自⚪︎しそうになったところを助けてもらった。
そして、働き先を募集していた魔理沙のもとで働いている。
今日もいつも通りの毎日を送るはずだった。だったのに,,,

「おはよう。魔理沙。起きてるか?」
いつものように話しかける。なんだか、今日は嫌な予感がする。
まぁ、気のせいだろう。最近はずっと変な感じがするし。
永遠亭に行って、永琳に薬でも処方してもらおうか。
そんなことを考えているうちにも、魔理沙は来ない。
「魔理沙?上がるぞ?」
ま、前にもこんなことが、あったような…
お、思い出せない。それより魔理沙だ。
「魔理沙!生きてるか?」
魔理沙が無事でいてほしかった。
だけど、こんなことが起きてしまうとわかっていた。
俺の勘はいつも外れてくれないから。
そう。この日、魔理沙は、霧雨魔理沙は!

ー何者かに殺されたんだ。


作者メッセージ

週に一回程度投稿します。
投稿されなかったら、リアルが忙しいか、
失踪しています。
コメントなども荒らしは大歓迎です。
なるべく目を通させていただきます。

2025/02/14 16:50

ミツバ ID:≫ Hb.bjDIWK2jWU
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