【参加型】【参加締切?そんな概念ゴミ箱に捨てたぜ☆←再び】クラスメイト組とユーザーみんなで戦おうぜ☆
帝国「はあ、、、」
ここ一年で彼は変わってしまった。変わったと言っても良い方にだ。皆偽りなく明るい顔をして遊んでいる。そして一番変わったことは。
ヒース「、、、驚きましたよ、あなたがすべての能力を封印されるなんて」
そう。この世界の能力をすべて消した、そもそも私の一族が能力の始まりと言っても間違いではない。祭儀をすれば皆が平等になる。しかし戦力は?今まで能力で食ってきた皆が飢えるのではないか?そう自問自答を続けてきたがあの戦闘をあとに決断ができた。やはり能力はいらない。
帝国「ふふっ、そうですか、でも貴方もこちらのほうが嬉しそうですよ」
ヒース「そうですk」
ハイネ「ぎゃははっはははは!!ヒースびしょ濡れ〜〜〜〜WWWWWW」
ヒース「おいてめええええええ!!!!後ろから水鉄砲は卑怯だぞ!!!!」
雪「ださ」
りんご「俺も参戦するぜええええええええ!!!!!」
ちゃんれい「私日焼けするから観戦で」
うちこ「おらおら撃ちまくれええええ!!!」
るか「まちゃぶそく、、、ぐはっ」
あおい「カオスすぎ、ワロタ」
帝国「、、、一生こうだったらいいのにね」
[水平線]
じゅろ「んでさ、報酬だけ取ってかれたんだけどお!?なんなん!?あのクラスメイト組、、、ふざけた名前で金だけ取って行きやがって、、、はああああああ、」
湯巡「しょうもないなあ、、、自分でやったら?」
狐火「そ、そ、そうですよ、、、じゅろさん、、、」
第二「そうだそうだー」
じゅろ「はあ、俺は自分の手を汚したくないんだ。わかるよな?それに俺達は能力を消された。というかこの世界すべての能力を消された、それはなぜだかわかるよな?あの忌々しいシャドー帝国女帝がッ!!!!すべてを握ってるからだ!!!!おれなら!!俺なら完ぺきにできる!!すべてッ!!」
狐火「ひいッ!!」
第二「ボス。落ち着け、狐火が怖がってる」
じゅろ「、、、ああ、すまなかったね、、、」
湯巡「てかあれから一年経ったけど、さっき偵察行って来たら水遊びしてたぞ〜、4月に」
第二「せめて夏にやれよ」
狐火「わ、私達もやりますか?」
第二・湯巡「「やらねえよ」」
狐火「す。すいません、、、」
じゅろ「、、お前らさ潜入したら?」
第二・湯巡・狐火「「「はい?」」」
じゅろ「ハイ決定、いってらっしゃい、」
第二「え、ちょ」
じゅろ「十秒あげる」
狐火「い。いってきますッ!!!!」
湯巡「はああ!??おい!!抜け駆け!!!」
第二「自分も!!!」
湯巡「まっってえええええええええええええ!!!!!」
[水平線]
第二「ここが、、、シャドー帝国、、、、でっか」
狐火「、、、勝てるかな、、、、」
湯巡「何事も始まってかr」
ヒース「ああ。すまん!!!水風船が、、、」
湯巡「、、、、、お前、よくも、、、」
ヒース「俺じゃねえって!!!こいつ!!」
たゆり「ボクのせいにしないでよお、、よけたヒースが悪いんでしょ?」
雪「、、、って誰だよ。そこの三人組」
狐火「ぼ、ぼくたちは、、、えっと、、」
湯巡「私達は旅をしてるものなのですが、、、」
ヒース「俺を睨むな」
きらる「ええ〜なに????新しい子!??ってびちょ濡れじゃん!!!さあ入って入って!!!」
きいな「そんな簡単に入れていいのか?一応城だぞ??」
きらる「まあまあいいじゃん!」
こうして潜入が始まった。(雑)
帝国「だからあれほど人を拾ってくるなと、、、」
きいな「いいじゃーん、旅中だし泊めさせたら?」
れい「、、、警戒心ゆるゆるだ、、、」
湯巡「そんな、城に泊めてもらえるなんて、、」
帝国「はあ、、、まあいい。部屋は好きなのを使え」
狐火「あ。ありがとうございます、、」
[水平線]
じゅろ「、、、まあいっか、、でもいつかは絶対捕まえるからね、、、」
[大文字][大文字]クラスメイト組のみんなをね[/大文字][/大文字]
じゅろ「はああ、、、長い道のりだなあ、、、」
ここ一年で彼は変わってしまった。変わったと言っても良い方にだ。皆偽りなく明るい顔をして遊んでいる。そして一番変わったことは。
ヒース「、、、驚きましたよ、あなたがすべての能力を封印されるなんて」
そう。この世界の能力をすべて消した、そもそも私の一族が能力の始まりと言っても間違いではない。祭儀をすれば皆が平等になる。しかし戦力は?今まで能力で食ってきた皆が飢えるのではないか?そう自問自答を続けてきたがあの戦闘をあとに決断ができた。やはり能力はいらない。
帝国「ふふっ、そうですか、でも貴方もこちらのほうが嬉しそうですよ」
ヒース「そうですk」
ハイネ「ぎゃははっはははは!!ヒースびしょ濡れ〜〜〜〜WWWWWW」
ヒース「おいてめええええええ!!!!後ろから水鉄砲は卑怯だぞ!!!!」
雪「ださ」
りんご「俺も参戦するぜええええええええ!!!!!」
ちゃんれい「私日焼けするから観戦で」
うちこ「おらおら撃ちまくれええええ!!!」
るか「まちゃぶそく、、、ぐはっ」
あおい「カオスすぎ、ワロタ」
帝国「、、、一生こうだったらいいのにね」
[水平線]
じゅろ「んでさ、報酬だけ取ってかれたんだけどお!?なんなん!?あのクラスメイト組、、、ふざけた名前で金だけ取って行きやがって、、、はああああああ、」
湯巡「しょうもないなあ、、、自分でやったら?」
狐火「そ、そ、そうですよ、、、じゅろさん、、、」
第二「そうだそうだー」
じゅろ「はあ、俺は自分の手を汚したくないんだ。わかるよな?それに俺達は能力を消された。というかこの世界すべての能力を消された、それはなぜだかわかるよな?あの忌々しいシャドー帝国女帝がッ!!!!すべてを握ってるからだ!!!!おれなら!!俺なら完ぺきにできる!!すべてッ!!」
狐火「ひいッ!!」
第二「ボス。落ち着け、狐火が怖がってる」
じゅろ「、、、ああ、すまなかったね、、、」
湯巡「てかあれから一年経ったけど、さっき偵察行って来たら水遊びしてたぞ〜、4月に」
第二「せめて夏にやれよ」
狐火「わ、私達もやりますか?」
第二・湯巡「「やらねえよ」」
狐火「す。すいません、、、」
じゅろ「、、お前らさ潜入したら?」
第二・湯巡・狐火「「「はい?」」」
じゅろ「ハイ決定、いってらっしゃい、」
第二「え、ちょ」
じゅろ「十秒あげる」
狐火「い。いってきますッ!!!!」
湯巡「はああ!??おい!!抜け駆け!!!」
第二「自分も!!!」
湯巡「まっってえええええええええええええ!!!!!」
[水平線]
第二「ここが、、、シャドー帝国、、、、でっか」
狐火「、、、勝てるかな、、、、」
湯巡「何事も始まってかr」
ヒース「ああ。すまん!!!水風船が、、、」
湯巡「、、、、、お前、よくも、、、」
ヒース「俺じゃねえって!!!こいつ!!」
たゆり「ボクのせいにしないでよお、、よけたヒースが悪いんでしょ?」
雪「、、、って誰だよ。そこの三人組」
狐火「ぼ、ぼくたちは、、、えっと、、」
湯巡「私達は旅をしてるものなのですが、、、」
ヒース「俺を睨むな」
きらる「ええ〜なに????新しい子!??ってびちょ濡れじゃん!!!さあ入って入って!!!」
きいな「そんな簡単に入れていいのか?一応城だぞ??」
きらる「まあまあいいじゃん!」
こうして潜入が始まった。(雑)
帝国「だからあれほど人を拾ってくるなと、、、」
きいな「いいじゃーん、旅中だし泊めさせたら?」
れい「、、、警戒心ゆるゆるだ、、、」
湯巡「そんな、城に泊めてもらえるなんて、、」
帝国「はあ、、、まあいい。部屋は好きなのを使え」
狐火「あ。ありがとうございます、、」
[水平線]
じゅろ「、、、まあいっか、、でもいつかは絶対捕まえるからね、、、」
[大文字][大文字]クラスメイト組のみんなをね[/大文字][/大文字]
じゅろ「はああ、、、長い道のりだなあ、、、」