ほぼ男しかいない世界で。
??「え…柊くんー…?」
驚きながらも俺に近付いてくるこの人物こそ…。
日向「柊くん!」
阿夏葉「えっ…ほ、星海さんっ!?」
愛しの星海さん♡だった。
風「げ…」
日向「あ!風くん!あなたまた…!」
え…二人知り合い!?
えっ…えぇえ!?もしかしてつつつ付き合ってたり…!?
日向「ごめんね柊くん。私のいとこが迷惑かけて」
阿夏葉「い!?いとこぉ!?」
風「あー…だる…」
日向「こら!だるとか言わないの!
風くん一歳年上なんだから、柊くん守らなきゃダメでしょ!」
俺はそんなに弱く見えるのか…?確かに小さいけども…!
日向「もう!あなたたちもでしょ!楓くん!瀬名くん!湊くん!」
うっそ3人も知り合いなの!?
楓「あーハイハイ」
瀬名「ぶーぶー」
湊「えー?いーじゃーん」
星海さんこの人たちにとって苦手なタイプなのかな。
俺もこんなハキハキしてるとこ初めて見た…。
ギャップ萌え♡ってやつだな!
とにかく、星海さんの前なんだ、かっこいいとこ見せねぇとな!
阿夏葉「あ、星海さん、俺は大丈夫だぞ!フッ、先輩たちを倒すくらい余裕さっ」
ふぅ、完璧に決まったぜ…!
楓「ブフッ」
阿夏葉「はぁ!?なんで笑うんだよ!」
楓「いやすまね…wおも…面白すぎて…ww」
阿夏葉「なぬっ!こちとら本気ですが!?何も面白くないですが!?
てか!楓と先輩たち、星海さんとどういう関係!?」
日向「えっ…そ、それは…」
湊「不良仲間。」
阿夏葉「ん?」
瀬名「不良仲間♪」
んんんんん????
日向「あークソなんで言うんだよ…てか“元“な?」
阿夏葉「ああ…あぇ…?ふりょ…?」
日向「びっくりした?ごめんね。…うん、そう。私、元不良なんだ。
あ、でも大丈夫!もうやめたから!だから…柊くんとは仲良くしたいな!」
瀬名「フハハ猫被りすぎだろ!」
日向「瀬名くん!もう!…マジで殺すぞお前これがデフォルトなんだよクソが」
阿夏葉「おおおぉおぉ」
星海さんにこんな一面があったなんて…やっぱギャップ萌え♡
日向「柊くん、今日はもう帰ろ!風くんたち、柊くんに変なこと教えちゃダメだからね!」
え…待ってそれって…。
風「…さっさと帰れ」
日向「行こっ柊くん!」
一緒に帰るってことぉぉぉぉ!?♡
驚きながらも俺に近付いてくるこの人物こそ…。
日向「柊くん!」
阿夏葉「えっ…ほ、星海さんっ!?」
愛しの星海さん♡だった。
風「げ…」
日向「あ!風くん!あなたまた…!」
え…二人知り合い!?
えっ…えぇえ!?もしかしてつつつ付き合ってたり…!?
日向「ごめんね柊くん。私のいとこが迷惑かけて」
阿夏葉「い!?いとこぉ!?」
風「あー…だる…」
日向「こら!だるとか言わないの!
風くん一歳年上なんだから、柊くん守らなきゃダメでしょ!」
俺はそんなに弱く見えるのか…?確かに小さいけども…!
日向「もう!あなたたちもでしょ!楓くん!瀬名くん!湊くん!」
うっそ3人も知り合いなの!?
楓「あーハイハイ」
瀬名「ぶーぶー」
湊「えー?いーじゃーん」
星海さんこの人たちにとって苦手なタイプなのかな。
俺もこんなハキハキしてるとこ初めて見た…。
ギャップ萌え♡ってやつだな!
とにかく、星海さんの前なんだ、かっこいいとこ見せねぇとな!
阿夏葉「あ、星海さん、俺は大丈夫だぞ!フッ、先輩たちを倒すくらい余裕さっ」
ふぅ、完璧に決まったぜ…!
楓「ブフッ」
阿夏葉「はぁ!?なんで笑うんだよ!」
楓「いやすまね…wおも…面白すぎて…ww」
阿夏葉「なぬっ!こちとら本気ですが!?何も面白くないですが!?
てか!楓と先輩たち、星海さんとどういう関係!?」
日向「えっ…そ、それは…」
湊「不良仲間。」
阿夏葉「ん?」
瀬名「不良仲間♪」
んんんんん????
日向「あークソなんで言うんだよ…てか“元“な?」
阿夏葉「ああ…あぇ…?ふりょ…?」
日向「びっくりした?ごめんね。…うん、そう。私、元不良なんだ。
あ、でも大丈夫!もうやめたから!だから…柊くんとは仲良くしたいな!」
瀬名「フハハ猫被りすぎだろ!」
日向「瀬名くん!もう!…マジで殺すぞお前これがデフォルトなんだよクソが」
阿夏葉「おおおぉおぉ」
星海さんにこんな一面があったなんて…やっぱギャップ萌え♡
日向「柊くん、今日はもう帰ろ!風くんたち、柊くんに変なこと教えちゃダメだからね!」
え…待ってそれって…。
風「…さっさと帰れ」
日向「行こっ柊くん!」
一緒に帰るってことぉぉぉぉ!?♡