二次創作
アルフレッド君の幼児化ライフ☆
「…さん!」
「…ルフレッドさん!」
「アルフレッドさん!」…?いぎりちゅは?どこ?ここ。「気が付きましたか…」「誰…?」
「私は本田菊…じゃなくてアルフレッドさん記憶ないんですか?!」「きく?」なるほど、このひとはきくっていうのか。いぎりちゅがどこにいるのかは知ってるのかな。「ねぇいぎりちゅは?どこにいるの?」「えっ?アーサーさんですか?…すみません。私はちょっとわからないです。LI〇Eしてみましょうか?」らい〇?なにそれ。「とりあえず遠く離れている人でも連絡が取れる、みたいなものですかね?」いぎりちゅはとおくはなれたところにいるの?「さぁ。既読つかないからわかりません…」
ぐぎゅるるるるるるるる
あ。気づいたらおなかペコペコになってた。「あの…〇クドナルド食べます?アルフレッドさんは好きだったので君も好きだと思うんですけど。」〇くどなるど?「ハンバーガーですハンバーガー!」はんばーがー?「え?知らないんですか?」うん。でも食べる。「あ、食べはするんですね…」しばらくして知らないお兄さんが来た。「ヴェ~〇ーバーイーツだよ~」「フェリシアーノ君…〇ーバーイーツでバイトしてたんですね。」「誰?」「ヴェッ⁉アメリカ俺のこと忘れちゃったの⁉俺だよ~!っていうかちっちゃくなってる!」「いや、かくかくしかじかでして…」「なるほど~?フランス兄ちゃんがやらかしたんだね?」(「お兄さんはやらかしたわけじゃないよ?」byフランシス)「とりあえずどうぞ。好きなの食べていいですよ。」美味しい。好き。食べたこと、ある気がする。でもない気がする。よく考えればきくにもふぇりしあーのにもあったことある気がする。でも知らない。何もかもおかしい気がする。今まで黒っぽいぐちゃぐちゃしか食べたことなかったはずなのに。なんでこの味で体が納得してるんだろう?(「黒っぽいぐちゃぐちゃっていうな!」byアーサー)このナゲットのソース。見ただけで味が分かる。今まで何千回も、何万回も付けたことある気がする。何で知ってるのに知らないの?なんで食べたことないはずなのに食べたことあるって思うの?
俺の中で何かが渦巻いている。
「…ルフレッドさん!」
「アルフレッドさん!」…?いぎりちゅは?どこ?ここ。「気が付きましたか…」「誰…?」
「私は本田菊…じゃなくてアルフレッドさん記憶ないんですか?!」「きく?」なるほど、このひとはきくっていうのか。いぎりちゅがどこにいるのかは知ってるのかな。「ねぇいぎりちゅは?どこにいるの?」「えっ?アーサーさんですか?…すみません。私はちょっとわからないです。LI〇Eしてみましょうか?」らい〇?なにそれ。「とりあえず遠く離れている人でも連絡が取れる、みたいなものですかね?」いぎりちゅはとおくはなれたところにいるの?「さぁ。既読つかないからわかりません…」
ぐぎゅるるるるるるるる
あ。気づいたらおなかペコペコになってた。「あの…〇クドナルド食べます?アルフレッドさんは好きだったので君も好きだと思うんですけど。」〇くどなるど?「ハンバーガーですハンバーガー!」はんばーがー?「え?知らないんですか?」うん。でも食べる。「あ、食べはするんですね…」しばらくして知らないお兄さんが来た。「ヴェ~〇ーバーイーツだよ~」「フェリシアーノ君…〇ーバーイーツでバイトしてたんですね。」「誰?」「ヴェッ⁉アメリカ俺のこと忘れちゃったの⁉俺だよ~!っていうかちっちゃくなってる!」「いや、かくかくしかじかでして…」「なるほど~?フランス兄ちゃんがやらかしたんだね?」(「お兄さんはやらかしたわけじゃないよ?」byフランシス)「とりあえずどうぞ。好きなの食べていいですよ。」美味しい。好き。食べたこと、ある気がする。でもない気がする。よく考えればきくにもふぇりしあーのにもあったことある気がする。でも知らない。何もかもおかしい気がする。今まで黒っぽいぐちゃぐちゃしか食べたことなかったはずなのに。なんでこの味で体が納得してるんだろう?(「黒っぽいぐちゃぐちゃっていうな!」byアーサー)このナゲットのソース。見ただけで味が分かる。今まで何千回も、何万回も付けたことある気がする。何で知ってるのに知らないの?なんで食べたことないはずなのに食べたことあるって思うの?
俺の中で何かが渦巻いている。