二次創作
カントリーヒューマンズの推しカプが見たくてしかたがない。
北に、伝えなければ、北に、
「ッ…!!」走り続ける。どこ?何処にいるの?
撃たれた肩がズキズキと痛んだ。
「北ぁっ!」後ろから飛びつく。
「!?」驚いて振り向く北に言う。
「ほんとにッ北のこと好きなのっ!北の可愛い仕草も、カッコいい顔も、たまに、僕に見せてくれる愛おしい笑顔も、好きなのっ」「…!!!」北は始め同様しながらも目を見てくれていた。言い終わった頃合いには、ボロボロと泣いていた。
「…ッ俺も、ずぎだよ゙っ゙」「ほんとにっ?」
「ん゙ん゙」と言いながら頷く北。「カッコいいところも、自分の身の危険を恐れずに、他の人を庇っちゃうところとかも、好きだけどっ…いつか、消えちゃいそうで、俺のせいで、消えちゃいそうでッ……」
そうだったんだ。だから、離れてたの?嫌われようとしてたの?「……ッ心配させてごめんッもう、心配させないから、北も、自分を傷つけないで。俺に頼って。」「…うんっ!ありがとう。好きだよ。」
「うん。僕も。」……後で、日本にお礼言わなきゃな。北、僕の恋人。一生離さないよ。国だから寿命はないから。1人にさせないから。
[小文字]「1人にしないでね。」[/小文字]
「ッ…!!」走り続ける。どこ?何処にいるの?
撃たれた肩がズキズキと痛んだ。
「北ぁっ!」後ろから飛びつく。
「!?」驚いて振り向く北に言う。
「ほんとにッ北のこと好きなのっ!北の可愛い仕草も、カッコいい顔も、たまに、僕に見せてくれる愛おしい笑顔も、好きなのっ」「…!!!」北は始め同様しながらも目を見てくれていた。言い終わった頃合いには、ボロボロと泣いていた。
「…ッ俺も、ずぎだよ゙っ゙」「ほんとにっ?」
「ん゙ん゙」と言いながら頷く北。「カッコいいところも、自分の身の危険を恐れずに、他の人を庇っちゃうところとかも、好きだけどっ…いつか、消えちゃいそうで、俺のせいで、消えちゃいそうでッ……」
そうだったんだ。だから、離れてたの?嫌われようとしてたの?「……ッ心配させてごめんッもう、心配させないから、北も、自分を傷つけないで。俺に頼って。」「…うんっ!ありがとう。好きだよ。」
「うん。僕も。」……後で、日本にお礼言わなきゃな。北、僕の恋人。一生離さないよ。国だから寿命はないから。1人にさせないから。
[小文字]「1人にしないでね。」[/小文字]