二次創作
カントリーヒューマンズの推しカプが見たくてしかたがない。
俺の名前はソ連だ。正式名称はソビエト連邦だぞ。
今、目の前に恋人のナチスがいる。
ジッと見つめると、少し頬を赤らめて、向こうを向くのでとても面白い。
「何、ニヤニヤしてんだよ…。」「別に。かわいいと思っただけだが?」そういうと、ナチスは声にならない声を発し、何か言おうとしていた。
可愛い過ぎて、思わず顎をつかみ、キスをした。
「え、あ、ほんとに」いい加減にしろや何やら喚いていたが、関係ない。今度は、深くキスをした。
「あ、ふ」思わず声が漏れてしまっている。その声を心地よく聞きながら、「я тебя люблю」と言った。