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私のハートは何色だ?

#2

第1話 つまり何がいいたいの?

私は赤雛 紗絵。
彩理高校(いろどりこうこう)の2年生!!
私には親友がいる。
その親友の名前は、華百合乃 詩里(かゆりの
                 うたり)!!
詩里には、好きな人がいるらしい。
風の噂だけどねw。
だから、今日、本人に聞いてみようと思う。
「あっ、いたいた。」(赤雛紗絵)
「ん?どうした?」(華百合乃詩里)
「あのさ、うたっぴって好きな人いるの?」
「え?!」(華百合乃詩里)
「いや…ちょっと噂を耳にして」(赤雛紗絵)
「えっと…さえっちになら、言ってもいいかな?」(華百合乃詩里)
「いるってこと?!」(赤雛紗絵)
「うん、照れるなw」(華百合乃詩里)
「そうなんだ、応援するよ!!」(赤雛紗絵)
「ありがとう、てか、さえっちも恋しな」(華百合乃 
                    詩里) 
「え〜私は、恋愛とか興味ないかな〜」(赤雛紗絵)
「とか言って、好きな人いるんじゃねぇ?」
 (闇月冷)   
「いないってば」(赤雛紗絵)
この途中から会話に入ってきたのは、闇月 冷
(やみづきれい)
この人!!めっちゃゲーム得意なんだよ〜!!
たまにいじってくるけど…。
「いないのか〜、つまんな」 (闇月冷)
「つまんなって何よ」(赤雛紗絵)
「面白くないからさ」(闇月冷)
「は?!それどういうこと?」(赤雛紗絵)
「はにゃ?」(華百合乃詩里)
「そういうこと、じゃ」(闇月冷)
「なんなのよ」(赤雛紗絵)
「ねぇねぇ、さえっち」(華百合乃詩里) 
「ん?」(赤雛紗絵)
「結局あいつは何が言いたかったの?」(華百合乃
                  詩里)
「ありゃりゃ…」(赤雛紗絵)

作者メッセージ

こんな感じで初めていきます。
どんどん参加してね〜。

2025/02/16 19:58

ゆーゆ ID:≫ 74Eht.N.FuH.6
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