神様は私に賢者になってほしいとのことで。
まや:「はぁ、、ん、?」
ドドドドドドゴゴゴゴゴゴゴゴ
…聞いただけでOMGな音が!?
???:「賢者はどこだぁぁああっ!たおせぇぇええっ!」
げぇっ、、賢者ってバリバリ私のことじゃん、、そして、私を知っているということは、、
[大文字]イガラシ族!?[/大文字]
イガラシ族の隊長:「さぁ、お前から攻撃してみろ!」
…は?
神:「(この世界では、防御魔法が使える人は戦闘魔法は使えないとされているの。だから、お前も使えないと[太字]思い込んでる[/太字]んじゃないかしらね?」
ちょっとまて、いま「思い込んでる」つったよな?つまり、使えるということだよな?
まや:「え、、じゃあ、、」
エイッ!←素手
シャキィン!←なぜか剣が出てきた
ガシッ!←盾で抑えられるところ
シャキィン!←もう片方の手で相手の脇腹をデュクシッ!
イガラシ族の隊長:「グワーッ!、、ウッ、、」
イガラシ族:「たいちょおおおぉおおお!(泣)」
イガラシ族の一人:「にっ!逃げましょう!」
ダダダダダダダダダダダダダダダ
まや:「お~、、逃げたぞ?(さっきの神様みたいに)」
神様:「撃退ダイセイコ~!おめでと!はい、賢者6級バッジ!」
→[明朝体]そのバッジはまやの右胸あたりの服につけられた。[/明朝体]
まや:「あ、そういえば、賢者って級段制だったね、、」
こういうのだったんだ、、
ドドドドドドゴゴゴゴゴゴゴゴ
…聞いただけでOMGな音が!?
???:「賢者はどこだぁぁああっ!たおせぇぇええっ!」
げぇっ、、賢者ってバリバリ私のことじゃん、、そして、私を知っているということは、、
[大文字]イガラシ族!?[/大文字]
イガラシ族の隊長:「さぁ、お前から攻撃してみろ!」
…は?
神:「(この世界では、防御魔法が使える人は戦闘魔法は使えないとされているの。だから、お前も使えないと[太字]思い込んでる[/太字]んじゃないかしらね?」
ちょっとまて、いま「思い込んでる」つったよな?つまり、使えるということだよな?
まや:「え、、じゃあ、、」
エイッ!←素手
シャキィン!←なぜか剣が出てきた
ガシッ!←盾で抑えられるところ
シャキィン!←もう片方の手で相手の脇腹をデュクシッ!
イガラシ族の隊長:「グワーッ!、、ウッ、、」
イガラシ族:「たいちょおおおぉおおお!(泣)」
イガラシ族の一人:「にっ!逃げましょう!」
ダダダダダダダダダダダダダダダ
まや:「お~、、逃げたぞ?(さっきの神様みたいに)」
神様:「撃退ダイセイコ~!おめでと!はい、賢者6級バッジ!」
→[明朝体]そのバッジはまやの右胸あたりの服につけられた。[/明朝体]
まや:「あ、そういえば、賢者って級段制だったね、、」
こういうのだったんだ、、