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神様は私に賢者になってほしいとのことで。

#6

第六話~まやの能力発揮!~

まや:「はぁ、、ん、?」

ドドドドドドゴゴゴゴゴゴゴゴ

…聞いただけでOMGな音が!?

???:「賢者はどこだぁぁああっ!たおせぇぇええっ!」

げぇっ、、賢者ってバリバリ私のことじゃん、、そして、私を知っているということは、、

[大文字]イガラシ族!?[/大文字]

イガラシ族の隊長:「さぁ、お前から攻撃してみろ!」

…は?

神:「(この世界では、防御魔法が使える人は戦闘魔法は使えないとされているの。だから、お前も使えないと[太字]思い込んでる[/太字]んじゃないかしらね?」

ちょっとまて、いま「思い込んでる」つったよな?つまり、使えるということだよな?

まや:「え、、じゃあ、、」

エイッ!←素手

シャキィン!←なぜか剣が出てきた

ガシッ!←盾で抑えられるところ

シャキィン!←もう片方の手で相手の脇腹をデュクシッ!

イガラシ族の隊長:「グワーッ!、、ウッ、、」

イガラシ族:「たいちょおおおぉおおお!(泣)」

イガラシ族の一人:「にっ!逃げましょう!」

ダダダダダダダダダダダダダダダ

まや:「お~、、逃げたぞ?(さっきの神様みたいに)」

神様:「撃退ダイセイコ~!おめでと!はい、賢者6級バッジ!」

→[明朝体]そのバッジはまやの右胸あたりの服につけられた。[/明朝体]

まや:「あ、そういえば、賢者って級段制だったね、、」

こういうのだったんだ、、

作者メッセージ

そういえば、苗字に「五十嵐さん」(または五十風さん)←いがらし、と読むという方がいるんですね、、
悪者扱いみたいですいません!
なんか申し訳ないです、、

2025/02/09 12:45

ぼたもち ID:≫ 2xHChS0zLX18I
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