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神様は私に賢者になってほしいとのことで。

#4

第四話~過酷な戦場~ 後編

まや:「…で、あやつらが暴れてると思われるうるっせえ場所に行くか。」

ゴォォオオオオン!ビィイイイン!

…どうしたらそんな音が出るんだ?

まや:「まあいいでしょ。とにかく倒せばいいらしいんだから。」

、で、神が言ってた私が持ってるまりょくって何なんだ?

イガラシ族の隊長:「さぁ、この村の金品を盗み出せ!ここには深い恨みがあるからな!」

深い恨みって何だ。

まや:「あのぅ、すいません、、」

イガラシ族の隊長:「あ゛?」

ヒィィイイイイ、、!

まや:「深い恨みって何ですか?相談事があるならば聞きますよ?」

イガラシ族の隊長:「あぁん?てめぇなめてやがんのか?」

イガラシ族:「そうだそうだ!」「たいちょーの言うトーリだ!」

うっわ、今うざいのいた。

イガラシ族の隊長:「変な顔しやがってぇ!このう!」

あ、殺される、、
ゴン ! ガン ! ゴン !

イガラシ族の隊長:「は?」

まや:「え?」

…私は自分の頭を自分で守っていた。意味がないはずと思いながら。
しかし、この手からはかってに魔法陣?のようなものが現れ、わたしを全身でガードしていた。

イガラシ族の隊長:「チッ、こいつ、魔法使えやがんのか。今日のところは変えるぞ!」

おぉ、、なんとか村を守ることに成功(?)したぞ?

作者メッセージ

結構簡単に帰ってくれた、、(笑)

2025/02/08 11:55

ぼたもち ID:≫ 2xHChS0zLX18I
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