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神様は私に賢者になってほしいとのことで。

#3

第三話~過酷な戦場~ 前編

まや:「…ここか。」

なんてヒドいことか。
家はミサイルが飛んできて押しつぶされたようにペッちゃんこ。ほぼすべて。

まや:「神様に向かえと言われたところは…」

教会。
私は宣教者にでもなるのであろうか。

村長:「お待ちしておりました。マヤ様。あなたのことは、これからは「賢者様」とお呼びします。」

…私そんなにすごいことした?まだ戦ってもいないんだけど。

村長:「ひどいところだと思われたでしょう?村の一族はみんな避難したので安全ですが、この村では、村長は何があっても任務から逃げてはいけない、というルールがありまして、、この村に今、いるのは私とあなただけです。」

わぁお、、

まや:「イガラシ族ってそんなに強いんですか?」

村長:「はい。戦い方とかがとても豪快で、、」

その時。。

ウィイイイイイイイイイイイイイイイイイイインウィイイイイイイイイイイイイイイイイイイインウィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイン!

うるせぇぇえええ、、

村長:「イガラシ族警戒注意報です、またあやつら、ここに侵入してきました、、何が用なんでしょうかね、」

まや:「知らないけれど、、とにかく戦えばいいんですね!イガラシ族と!」

村長:「そういうことです、頑張ってください!」

まや:「はい、、」

やっと「イガラシ族」と会うことができる、、

作者メッセージ

どういうやつらなのか、、←小説書いてる人の癖に考えながら書いてる

2025/02/08 11:42

ぼたもち ID:≫ 2xHChS0zLX18I
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