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神様は私に賢者になってほしいとのことで。

#2

第二話~不思議な村と自分に与えられたモノ~

ビュッッゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ

えっ⁉私どこに行っちゃうの⁉もしかして死んだ⁉

???:「[明朝体]んなわけあるか。[/明朝体]」

まや:「あなた誰ですか。」

神(?):「[明朝体]神様です。[/明朝体]」

まや:「うそつけ(即答)」

神:「ヒドイッ」

…どこが。それに、この神様、そこらにいるおっさんにしか見えないんだけど。

神:「もう~!そんなこと言ってたら神様、激おこぷんぷん丸になっちゃうよ!」

ゲッこいつ心の中読めるのか。あと激おこぷんぷん丸は今の人には通じないぞ。古すぎて。

神:「それでさ、お前、賢者になること認めたでしょ?だから、最初の戦場、[太字]花見村[/太字]に来てもらったの。ここ、花見村は、もともとは平和だったんだけれども、イガラシ族に攻撃されてから、どんどんボロボロになってって、、だから、お前にこの村を助けてほしいの。」

…ほう、ここで戦えと。あと、そのお前って呼び方やめてくださいません?

神:「まあまあ、もちろん無償でとは言わないよ?ちゃんとお前に魔力を与えてやってるからね。」

…まりょく?ナニソレオイシイノ?

神:「んま、戦ってみればわかるから。そんじゃ~ね~!」

無責任な神様だな、、

作者メッセージ

こんちゃ!ばいびっぴ!

2025/02/07 22:30

ぼたもち ID:≫ 2xHChS0zLX18I
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