《参加型》novel cake全員Vtuber⁉︎
「ねぇねぇねぇねぇ!!!!!そぐもっ!!なんか音するって!!ねぇ!!まっ……ギャ゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙ア゙!!!!!!」
◯[小文字][小文字]ペタペタ[/小文字][/小文字]:うるさっw
◯[小文字][小文字]一期生推し[/小文字][/小文字]:tukiちゃん、胃にマイク飼ってて草
◯[小文字][小文字]ゆみん[/小文字][/小文字]:そぐも鬼畜やん。
◯[小文字][小文字]ぺぺぺぺ[/小文字][/小文字]:伝説の配信や
◯[小文字][小文字]チョキ[/小文字][/小文字]tuki一生推すわww
「あーっははっはハハッっwwww。tukiっwwwwww。うるさwwwwwwww。」
そぐも、笑い事じゃねぇっすよ。
なんで、井戸覗いたら後ろからチェンソー持った男が出てくるんですかぁぁ!!!???
まじ怖い、無理無理無理。
あのあと結局僕らはみんなで出来るオンライン型のホラゲーをやることにした。
内容は、廃墟に行って、8個の人形を回収するって言うゲーム。
「そぐも!やめない?もう怖いってぇ!!tukiファンもなんか言ってよぉ!!」
tukiさんが絶叫してる。
まぁ、このホラーゲーム。生粋のホラーゲーマーしかやらないようなめっちゃ怖いやつだから無理もない。
そんなことよりも。
「ねぇ、僕の目の前で固まってるやついるんだけど。誰?ayum?」
「マッシブーンは推しポケよ〜!」
なんでayumは呑気に質問に答えたんだよぉぉぉぉ!!
「別にやれるっちゃ、やれんだけどさぁ。自分から行こうとは思わ………… ゔわ゙あ゙わ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙だ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙しね゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙」
「ゔわ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙ぁ゙ぁ゙あ゙ぁ゙ゔる゙ぜぇ゙ぇ゙ぇ゙!゙a゙y゙um゙!゙!゙!゙!゙」
おい!思わず叫んじゃったじゃんか!
急に出てきた幽霊に対して、何発も発砲してる。
本当びっくりした。幽霊よりayumの声量の方が怖いよ、
てか。もう、死んでるくない?そいつ。
はぁぁ。茶団子は無心状態だし、片方鼓膜破れたし、
頼れるのはそぐもと、バケちゃんだk……….。
「ぁ、詰んだ。( ᜊ°-° )ᜊ。みんなぁ。ごめん死んじゃったぁ〜。あとは頼んだ。」
え?ばけちゃん死んだ?え?
ってことは。残りのプレイヤーは、
僕とayumとシャドーと、茶団子と、そぐもだけ、か。
いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや。
「ばけちゃん!?えっ、なっ、何!?どこで死んだ!?」
ほら、ayumがテンパってる。ホラゲ大好きバケちゃんが死んだとなると残り頼れる人間は…..。
「ねぇ、お前らさぁwwww近すぎ、身動き取れないよ!!www」
怖いんだもん!
こぇからそぐもの後ろにつくしかない!
「てか、人形持ってるのって茶団子と、僕と誰だ?シャドーか。」
「シャドーwwwww。何してんのwww?」
バケちゃんが神様視点で全員の画面を見ていた。
おそらく今、シャドーの視点を覗きに行ってるんだろう。
「えっ?何何!?シャドー様ッ!?!?」
狂信者のayumが、崇めてるシャドーの身に何かあったのだろうかと心配するが。
「あはっははっ!!(吸吸吸)亜母母ッ!!(吸吸吸)AHAHAッ!!(吸吸吸)wwwww」
バケちゃんがツボってすんごい笑い方してるけど大丈夫か?
「シャドー大丈夫ですかぁ?」
茶団子が名を呼びながらシャドーの元へ行くと
「シャドーさ…..はははっ⤴︎wwwwww」
茶団子が珍しく爆笑している。
「はっwはっwwwwwwwwww」
そんなに!?そんな呼吸ができなくなるほど!?
「シャドー様ぁぁぁ!!っぶあはっはっはwwwwwwwwwwww」
ayumまで!?何がそんな……。
「ハハッwwwwwしゃっ、シャドーさんッ!はっwwwwwwwww」
本当面白いwww。え?何をそんな笑ってるかって?
シャドーさんのPCが固まって、シャドーさんのキャラも固まって、変なポーズのまんまそこら辺を高速移動してるんですよ。
ついでに言うとハゲてる。
「何が起きてるかいまいちわからんですけど、何か面白いことが起きているんですよね。」
本当、その体制で、走らないでほしい。
Www回るな。回るな。
あっ、どんな体制かと言うと、
全身を骨折させないとできないようなポーズっすね。
「あっ、みんなぁ〜。なんかお化けきてない?」
え?
その場にいた全員フリーズした。
なんかよくないBGMが近づいてる!!
てんてんてんてんって!!!
「ゔわ゙あ゙わ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙だ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙!!」
ayumーーー!!!!
あぁ。死んじゃった。
「あっ、ayumさんようこそ。貴方もお化けになります?」
「いやー怖かった。バケちゃんホラゲ耐性ありすぎでしょ。」
呑気に会話してんじゃねぇよ!!死人共!!
こっちは今必死なんですよ!!!
「帝国の住民の皆さん。今までありがとうございました。明日の配信はテトリスやります。」
シャドーさん!呑気に次回予告しないで!!
「Fuck you!!!!!!!おい!混乱に便乗して今ぺったんこってコメントしたやついたでしょ!?見逃さないからな?」
茶団子ーー!!!怒っていいやつだけど!
「W͚̥̦̹̮̹͍̌̈̑̇̍̌͒̽̕͢h̡̛̦̘̪̙́͒̆̏͐͒͋͢͡ỵ̫͙̗͎͇̳̟̫͔̀̿̿̽̊̕ á̛̖̖̳̤̰̋̄͂̔ͅr͔̖͎͇̭̅́̅̆̍̕̚ĕ̡͚̼̹̟̱̖̬͐͛͑͘̕ y̵̧̧̙̰̟̭͍̙̋͌͌̅͑̒̈́́ͅō̧̥͎̪͚̟͙̅̓̉̏̽̚͟͢͠ụ̷̡͎̬̺͈͎̠͚̑͌̿̀̉̏̽̏͞ ŗ̴̧̗͖̘͚̻̱̜̄̓͌̎̍̉̄͐͟͡͝ṷ̷̡̝̫̩̆̔͋͛͋͊͘n̸̢̘͎̩͋͑̋̐͟͡n̴͍͇̂̎͋̌͒́͌̍͗̀͟͜͟͟į̵̻̺͖̮̰̯̅̒̅̿͛̚̚͟͜ͅṉ͇̖̫̅̉̍̕͟͠͡ģ̦͚̼̘̎̓́̔̀̌͢ a̵̞̥̜̬̖̱͉̅̓͗̈̑͛̃̑͜w̶̡̡̡̡̫͕͖̖̞͐̎́̿́̂ā̢̫̭̫͙͖̬̱̩͗̑͊͑y̷̨̤̞͕̣͍̫͐̊͋͆̇͌͢͝͡ͅ?̛̣͔͈͓̤̻̩̊̂́̒͒̃」
いや、幽霊何言ってるかマジわかんねぇ。
「うわぁ。」
ちゃっ、茶団子さん!?!?
無表情のまま死んでいった。
「あっ固まった。」
えっ?そぐもさん?
えっ?
えっ?
はぁぁぁぁぁぁぁあぁぁあ!?!?
◯[小文字][小文字]花かき[/小文字][/小文字]:おお〜。頑張れカス〜。
◯[小文字][小文字]明日も塾[/小文字][/小文字]:終わりやんwww
◯[小文字][小文字]ゆみん[/小文字][/小文字]:草
◯[小文字][小文字]ぺぺぺぺ[/小文字][/小文字]:伝説の配信や
◯[小文字][小文字]チョキ[/小文字][/小文字]濁点の変換めんどくさかった
まぁ、あのあと速攻で僕が死んでゲームオーバーになり反省会をしたのちまた再チャレンジした。
「それでは一期生でした!またねぇ〜」
カオスな絶叫系配信をTukiちゃんが最後は配信を綺麗に終わらしてくれた。
配信終了!
◯[小文字][小文字]ペタペタ[/小文字][/小文字]:うるさっw
◯[小文字][小文字]一期生推し[/小文字][/小文字]:tukiちゃん、胃にマイク飼ってて草
◯[小文字][小文字]ゆみん[/小文字][/小文字]:そぐも鬼畜やん。
◯[小文字][小文字]ぺぺぺぺ[/小文字][/小文字]:伝説の配信や
◯[小文字][小文字]チョキ[/小文字][/小文字]tuki一生推すわww
「あーっははっはハハッっwwww。tukiっwwwwww。うるさwwwwwwww。」
そぐも、笑い事じゃねぇっすよ。
なんで、井戸覗いたら後ろからチェンソー持った男が出てくるんですかぁぁ!!!???
まじ怖い、無理無理無理。
あのあと結局僕らはみんなで出来るオンライン型のホラゲーをやることにした。
内容は、廃墟に行って、8個の人形を回収するって言うゲーム。
「そぐも!やめない?もう怖いってぇ!!tukiファンもなんか言ってよぉ!!」
tukiさんが絶叫してる。
まぁ、このホラーゲーム。生粋のホラーゲーマーしかやらないようなめっちゃ怖いやつだから無理もない。
そんなことよりも。
「ねぇ、僕の目の前で固まってるやついるんだけど。誰?ayum?」
「マッシブーンは推しポケよ〜!」
なんでayumは呑気に質問に答えたんだよぉぉぉぉ!!
「別にやれるっちゃ、やれんだけどさぁ。自分から行こうとは思わ………… ゔわ゙あ゙わ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙だ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙しね゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙」
「ゔわ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙ぁ゙ぁ゙あ゙ぁ゙ゔる゙ぜぇ゙ぇ゙ぇ゙!゙a゙y゙um゙!゙!゙!゙!゙」
おい!思わず叫んじゃったじゃんか!
急に出てきた幽霊に対して、何発も発砲してる。
本当びっくりした。幽霊よりayumの声量の方が怖いよ、
てか。もう、死んでるくない?そいつ。
はぁぁ。茶団子は無心状態だし、片方鼓膜破れたし、
頼れるのはそぐもと、バケちゃんだk……….。
「ぁ、詰んだ。( ᜊ°-° )ᜊ。みんなぁ。ごめん死んじゃったぁ〜。あとは頼んだ。」
え?ばけちゃん死んだ?え?
ってことは。残りのプレイヤーは、
僕とayumとシャドーと、茶団子と、そぐもだけ、か。
いやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいや。
「ばけちゃん!?えっ、なっ、何!?どこで死んだ!?」
ほら、ayumがテンパってる。ホラゲ大好きバケちゃんが死んだとなると残り頼れる人間は…..。
「ねぇ、お前らさぁwwww近すぎ、身動き取れないよ!!www」
怖いんだもん!
こぇからそぐもの後ろにつくしかない!
「てか、人形持ってるのって茶団子と、僕と誰だ?シャドーか。」
「シャドーwwwww。何してんのwww?」
バケちゃんが神様視点で全員の画面を見ていた。
おそらく今、シャドーの視点を覗きに行ってるんだろう。
「えっ?何何!?シャドー様ッ!?!?」
狂信者のayumが、崇めてるシャドーの身に何かあったのだろうかと心配するが。
「あはっははっ!!(吸吸吸)亜母母ッ!!(吸吸吸)AHAHAッ!!(吸吸吸)wwwww」
バケちゃんがツボってすんごい笑い方してるけど大丈夫か?
「シャドー大丈夫ですかぁ?」
茶団子が名を呼びながらシャドーの元へ行くと
「シャドーさ…..はははっ⤴︎wwwwww」
茶団子が珍しく爆笑している。
「はっwはっwwwwwwwwww」
そんなに!?そんな呼吸ができなくなるほど!?
「シャドー様ぁぁぁ!!っぶあはっはっはwwwwwwwwwwww」
ayumまで!?何がそんな……。
「ハハッwwwwwしゃっ、シャドーさんッ!はっwwwwwwwww」
本当面白いwww。え?何をそんな笑ってるかって?
シャドーさんのPCが固まって、シャドーさんのキャラも固まって、変なポーズのまんまそこら辺を高速移動してるんですよ。
ついでに言うとハゲてる。
「何が起きてるかいまいちわからんですけど、何か面白いことが起きているんですよね。」
本当、その体制で、走らないでほしい。
Www回るな。回るな。
あっ、どんな体制かと言うと、
全身を骨折させないとできないようなポーズっすね。
「あっ、みんなぁ〜。なんかお化けきてない?」
え?
その場にいた全員フリーズした。
なんかよくないBGMが近づいてる!!
てんてんてんてんって!!!
「ゔわ゙あ゙わ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙だ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙!!」
ayumーーー!!!!
あぁ。死んじゃった。
「あっ、ayumさんようこそ。貴方もお化けになります?」
「いやー怖かった。バケちゃんホラゲ耐性ありすぎでしょ。」
呑気に会話してんじゃねぇよ!!死人共!!
こっちは今必死なんですよ!!!
「帝国の住民の皆さん。今までありがとうございました。明日の配信はテトリスやります。」
シャドーさん!呑気に次回予告しないで!!
「Fuck you!!!!!!!おい!混乱に便乗して今ぺったんこってコメントしたやついたでしょ!?見逃さないからな?」
茶団子ーー!!!怒っていいやつだけど!
「W͚̥̦̹̮̹͍̌̈̑̇̍̌͒̽̕͢h̡̛̦̘̪̙́͒̆̏͐͒͋͢͡ỵ̫͙̗͎͇̳̟̫͔̀̿̿̽̊̕ á̛̖̖̳̤̰̋̄͂̔ͅr͔̖͎͇̭̅́̅̆̍̕̚ĕ̡͚̼̹̟̱̖̬͐͛͑͘̕ y̵̧̧̙̰̟̭͍̙̋͌͌̅͑̒̈́́ͅō̧̥͎̪͚̟͙̅̓̉̏̽̚͟͢͠ụ̷̡͎̬̺͈͎̠͚̑͌̿̀̉̏̽̏͞ ŗ̴̧̗͖̘͚̻̱̜̄̓͌̎̍̉̄͐͟͡͝ṷ̷̡̝̫̩̆̔͋͛͋͊͘n̸̢̘͎̩͋͑̋̐͟͡n̴͍͇̂̎͋̌͒́͌̍͗̀͟͜͟͟į̵̻̺͖̮̰̯̅̒̅̿͛̚̚͟͜ͅṉ͇̖̫̅̉̍̕͟͠͡ģ̦͚̼̘̎̓́̔̀̌͢ a̵̞̥̜̬̖̱͉̅̓͗̈̑͛̃̑͜w̶̡̡̡̡̫͕͖̖̞͐̎́̿́̂ā̢̫̭̫͙͖̬̱̩͗̑͊͑y̷̨̤̞͕̣͍̫͐̊͋͆̇͌͢͝͡ͅ?̛̣͔͈͓̤̻̩̊̂́̒͒̃」
いや、幽霊何言ってるかマジわかんねぇ。
「うわぁ。」
ちゃっ、茶団子さん!?!?
無表情のまま死んでいった。
「あっ固まった。」
えっ?そぐもさん?
えっ?
えっ?
はぁぁぁぁぁぁぁあぁぁあ!?!?
◯[小文字][小文字]花かき[/小文字][/小文字]:おお〜。頑張れカス〜。
◯[小文字][小文字]明日も塾[/小文字][/小文字]:終わりやんwww
◯[小文字][小文字]ゆみん[/小文字][/小文字]:草
◯[小文字][小文字]ぺぺぺぺ[/小文字][/小文字]:伝説の配信や
◯[小文字][小文字]チョキ[/小文字][/小文字]濁点の変換めんどくさかった
まぁ、あのあと速攻で僕が死んでゲームオーバーになり反省会をしたのちまた再チャレンジした。
「それでは一期生でした!またねぇ〜」
カオスな絶叫系配信をTukiちゃんが最後は配信を綺麗に終わらしてくれた。
配信終了!