《参加型》novel cake全員Vtuber⁉︎
えーっと。これをこうして。
おっけ。できたできた。
「あっ。千代吉くんやっと来たね。」
「ごめんごめん。tukiさん。」
えーっと。集合時間が7時で、現在時刻が、7時30分。
ッッッスゥーーーーー。
「千代吉くん初配信30分遅刻って。なにかあった?」
おばけちゃん。優しいなあ。でも。
今回に関してはただの寝坊なんスよ。
「みんなごめえええええん!!!寝坊しました。ごめん」
ホント申し訳ねえ。
初配信30分遅刻って。やべえ。
「まあ、大丈夫ですよ。今千代吉君が来るまで私達が雑談で繋いで、今休憩時間。......は?「茶団子やっぱぺったんこ。」.....はぁ!?この×××!!」
くっ、僕が寝てる間にちゃんと配信を始めてたのか。
ホント申し訳ねえ。あと1000回は謝れる。
「お前、事実言われただけでしょ?落ち着けって。」
sogumo!!!お前!!!声でかいよ。それに茶団子のこと煽るなって。
ああ、案の定茶団子が喧嘩腰になっちゃった。
今通話にいるのが、
茶団子、バケちゃん、そぐも。
あれ?
「ayumとシャドーは?」
「ああ、二人は今飲み物取り入ってて.........。」
ああ、やっぱtukiの声は癒やされるなあ。
いやそんなことよりも
「二人が来たら早く配信して謝らなければ!!!!」
「影からこんにちわ。やあ、千代吉くん。遅刻の感想は?」
「うわあっ!!!びっくりした。シャドウお前〜。」
「いや、びっくりしたのはこっちですよ。30分経っても千代吉来なかったんだから。」
いや、何も言い返せん。どうしよう。僕はもうただ謝ることしかできねえ。
「本当に申し訳ありませんでした。」
とりあえずその場で謝る。
これであと一人。ayumだけだ。
「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
ん?なんか聞こえてくる。
え?
なんか叫んでる?
「おおおおおおおおおおい!!!!!!!ayum!!!!!!!おちついたああああああああ!?」
キーンてなるまじで。そぐもの叫び声まじで耳壊される。
「.............。ああ、ごめ〜ん。で、何〜?遅刻野郎来た??」
「ayumまじでごめんなさい。.........ていうか何を叫んでたん?」
「ああ、いや。ただ単にシャドーが尊すぎて発狂してた。」
あっ、そっか。ayumシャドーのこと崇めてるんだった。
「じゃ、全員来たし、はじめよっか。」
なんか、こころの準備がまだ、
えっ!?
tukiさん!!!
「みんなおまたせ〜。」
もう始めちゃった........
深呼吸深呼吸しんk...............。
「はい、皆、これが初配信遅刻した一期生の千代吉でーす!!」
ayum!!!!!!お前っ!!!!
「タイミングってのがあるだろ!!ayum.......」
『いいからさっさと進めましょう。』
tukiさん。優しい、くっ。
「一期生の!!千代吉です!!!!申し訳ありませんでいたあああああああああああああああああああああ!!!!!」
うるさっ。
お茶の間ブレーカ
草
草
初日遅刻ニキ。
鼓膜がっwwww
一期生濃いなあ。
鼓膜が
wwwww
草
「お前うるさいなあ。」
そぐもお前も負けてないからな。
「じゃあ、改めて自己紹介しましょう。」
tukiさん。進行役がうまいなあ。
「つきファンのみんな〜。伝説が始まるよっ。どうも一期生tukiです!」
tuki〜。
かわいい。
耳が癒やされる。
「どうも皆さんこんにちわ!!オバケです!」
バケちゃん!
かわいい!
うごいてるううう。
「どうも。一期生茶団子です。」
ぺったんこおおお
待ってたぜ
我らがペタペタ教祖
「はい、全員殺しまーす。」
「影からこんにちは。どうも、シャドーです。」
かっこいい
シャドー様!!
「シャドー様あああああああ!!!」
ayum 少しは黙っとりなさい!!
「あっ、おはこんハロチャオ〜!ayumです!今日も気張ってこ〜!」
ハロチャオー
気張ってるは
チャロー
かわいい
「おっはよ〜!!みんな大好きそぐちゃんだよ☆」
夜もおはよう
そぐうううう
耳が癒やされる
夜もおはようざんす。
「はい、どうも、一期生の醬謙 千代吉。いや。社会のカスです。」
カスだ。
遅刻ニキ
カスwwwww
「ということで我らが一期生です!!!よろしくお願いします!!」
やっぱtukiちゃんはしっかりしてるは。
自己紹介も終わったところだし。
「このあとなにやる?」
「とりあえず私は貧乳って言ってきたリスナー殺してくる。」
やめろやめろ。配信終わる。殺したいならkanの方にいけ。
「フッフッフッーっ私案持ってきました。」
おっ、バケちゃんがなんか上機嫌だ。
てことは。
「ホラゲ。絶叫したら即退場ゲームっ」
「はああああああああああ!?」
「いいね!!ホラゲとか余裕じゃん」
そぐもぉ?違うんだ。そういうことじゃなくてな。
「私怖いの苦手なんだけど.........。」
tukiちゃんも怖いのか。
でも。
おお
待ってました
そぐものホラゲキター
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
キタ
キタコレ
なんでリスナーが盛り上がってんだよおおおおお!!
おかしい!!!
「みんな、やるよねぇ。」
なんでそんな悲しそうな声で言うんだよバケちゃん!!
断れないでしょうが!!!!
そうして、一期生の地獄のホラゲ配信がスタートした。
おっけ。できたできた。
「あっ。千代吉くんやっと来たね。」
「ごめんごめん。tukiさん。」
えーっと。集合時間が7時で、現在時刻が、7時30分。
ッッッスゥーーーーー。
「千代吉くん初配信30分遅刻って。なにかあった?」
おばけちゃん。優しいなあ。でも。
今回に関してはただの寝坊なんスよ。
「みんなごめえええええん!!!寝坊しました。ごめん」
ホント申し訳ねえ。
初配信30分遅刻って。やべえ。
「まあ、大丈夫ですよ。今千代吉君が来るまで私達が雑談で繋いで、今休憩時間。......は?「茶団子やっぱぺったんこ。」.....はぁ!?この×××!!」
くっ、僕が寝てる間にちゃんと配信を始めてたのか。
ホント申し訳ねえ。あと1000回は謝れる。
「お前、事実言われただけでしょ?落ち着けって。」
sogumo!!!お前!!!声でかいよ。それに茶団子のこと煽るなって。
ああ、案の定茶団子が喧嘩腰になっちゃった。
今通話にいるのが、
茶団子、バケちゃん、そぐも。
あれ?
「ayumとシャドーは?」
「ああ、二人は今飲み物取り入ってて.........。」
ああ、やっぱtukiの声は癒やされるなあ。
いやそんなことよりも
「二人が来たら早く配信して謝らなければ!!!!」
「影からこんにちわ。やあ、千代吉くん。遅刻の感想は?」
「うわあっ!!!びっくりした。シャドウお前〜。」
「いや、びっくりしたのはこっちですよ。30分経っても千代吉来なかったんだから。」
いや、何も言い返せん。どうしよう。僕はもうただ謝ることしかできねえ。
「本当に申し訳ありませんでした。」
とりあえずその場で謝る。
これであと一人。ayumだけだ。
「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
ん?なんか聞こえてくる。
え?
なんか叫んでる?
「おおおおおおおおおおい!!!!!!!ayum!!!!!!!おちついたああああああああ!?」
キーンてなるまじで。そぐもの叫び声まじで耳壊される。
「.............。ああ、ごめ〜ん。で、何〜?遅刻野郎来た??」
「ayumまじでごめんなさい。.........ていうか何を叫んでたん?」
「ああ、いや。ただ単にシャドーが尊すぎて発狂してた。」
あっ、そっか。ayumシャドーのこと崇めてるんだった。
「じゃ、全員来たし、はじめよっか。」
なんか、こころの準備がまだ、
えっ!?
tukiさん!!!
「みんなおまたせ〜。」
もう始めちゃった........
深呼吸深呼吸しんk...............。
「はい、皆、これが初配信遅刻した一期生の千代吉でーす!!」
ayum!!!!!!お前っ!!!!
「タイミングってのがあるだろ!!ayum.......」
『いいからさっさと進めましょう。』
tukiさん。優しい、くっ。
「一期生の!!千代吉です!!!!申し訳ありませんでいたあああああああああああああああああああああ!!!!!」
うるさっ。
お茶の間ブレーカ
草
草
初日遅刻ニキ。
鼓膜がっwwww
一期生濃いなあ。
鼓膜が
wwwww
草
「お前うるさいなあ。」
そぐもお前も負けてないからな。
「じゃあ、改めて自己紹介しましょう。」
tukiさん。進行役がうまいなあ。
「つきファンのみんな〜。伝説が始まるよっ。どうも一期生tukiです!」
tuki〜。
かわいい。
耳が癒やされる。
「どうも皆さんこんにちわ!!オバケです!」
バケちゃん!
かわいい!
うごいてるううう。
「どうも。一期生茶団子です。」
ぺったんこおおお
待ってたぜ
我らがペタペタ教祖
「はい、全員殺しまーす。」
「影からこんにちは。どうも、シャドーです。」
かっこいい
シャドー様!!
「シャドー様あああああああ!!!」
ayum 少しは黙っとりなさい!!
「あっ、おはこんハロチャオ〜!ayumです!今日も気張ってこ〜!」
ハロチャオー
気張ってるは
チャロー
かわいい
「おっはよ〜!!みんな大好きそぐちゃんだよ☆」
夜もおはよう
そぐうううう
耳が癒やされる
夜もおはようざんす。
「はい、どうも、一期生の醬謙 千代吉。いや。社会のカスです。」
カスだ。
遅刻ニキ
カスwwwww
「ということで我らが一期生です!!!よろしくお願いします!!」
やっぱtukiちゃんはしっかりしてるは。
自己紹介も終わったところだし。
「このあとなにやる?」
「とりあえず私は貧乳って言ってきたリスナー殺してくる。」
やめろやめろ。配信終わる。殺したいならkanの方にいけ。
「フッフッフッーっ私案持ってきました。」
おっ、バケちゃんがなんか上機嫌だ。
てことは。
「ホラゲ。絶叫したら即退場ゲームっ」
「はああああああああああ!?」
「いいね!!ホラゲとか余裕じゃん」
そぐもぉ?違うんだ。そういうことじゃなくてな。
「私怖いの苦手なんだけど.........。」
tukiちゃんも怖いのか。
でも。
おお
待ってました
そぐものホラゲキター
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
キタ
キタコレ
なんでリスナーが盛り上がってんだよおおおおお!!
おかしい!!!
「みんな、やるよねぇ。」
なんでそんな悲しそうな声で言うんだよバケちゃん!!
断れないでしょうが!!!!
そうして、一期生の地獄のホラゲ配信がスタートした。