Band『Ciel.』番外編
雪
「ちなみに雹牙は灰仁の居場所に心当たりあるのか?」
雹牙
「[漢字] 大方[/漢字][ふりがな]おおかた[/ふりがな]喫煙所でしょう、
出てきた所で縛ります?(ロープ出してます)」
雪
「(なんでロープ持ち歩いてるんだ、、、???)
確かこの学校の喫煙所は職員駐車場の方だったか」
雹牙
「では行きましょう。
小生現実の筋書きは性急に進めたい性分なのです。」
雪
「やっぱ雹牙も個性強いな、あ、灰仁発見」
雹牙
「失敬ですねぇ、捕まえますか?」
雪
「行け!雹牙!締め付けるだ!」
雹牙
「ポ○モンじゃ無いですし、
技名地味すぎません?
いや、捕まえますけど、」
(縛りました)
灰仁
「えぇ、、、
で、こんなことまでして何の用だ?」
雹牙
「このまま放っておけば
禁煙になるのでは?と言うのと
軽音の3年の居場所を吐かせに?」
灰仁
「悪いな蛇偽、縛られてても他の先生に
タバコは咥えさせてもらえるんだ。
あと、3年ならお前らの後ろにいるじゃ無いか。」
雹牙
「え…、幽霊ですか?
と言うかどんだけ煙草吸いたいんですか、」
灰仁
「タバコは俺の命だからな
居るだろ、普通にお前らの後ろに」
雪
「え、もしかしてこの物凄く先生ぐらいの年齢の方が?」
雹牙
「老けて見えるだけだったんですか?
先生だと思ってましたけど、」
灰仁
「お前らだいぶ失礼なこと言ってるぞ、
な?匕首」
刈魔
「い、いやぁ…、まぁ、俺がそう言われる様な
見た目してるのが悪い訳で…、1年の子は悪くないかと…、」
雪
「えっと、そういう意味では言ったわけじゃ、、、すみません」
刈魔
「い、いや!俺が悪いから謝んないで!大丈夫だから、!」
灰仁
「そういやお前ら匕首に聞きたいことがあったんじゃないのか?」
刈魔
「…、え俺、?」
雹牙
「…、あぁ、部室の場所と
まずどんな事をするかすら
小生分かってございませんから、」
雪
「あ、そういえばそうだ集合時間と場所がわからないから
聞きたいなと思いまして」
刈魔
「え、えぇ、っと…、
場所は案内するけど
時間は…、取り敢えず
早く来てるから分からない…、
すいません…、」
雪
「わかりました、とりあえず案内お願いします」
雹牙
「使えない…、
いえ、案内お願い致します。」
刈魔
「ひぃっ⁈
と、取り敢えず案内しますね、!」
雪
「そういえば雹牙、灰仁どうする?」
灰仁
「そういえばってひどく無いか???」
雹牙
「放っておきますが?
助けたいなら助けておきますけど、」
雪
「ま、放っとけば他の先生が助けるだろ」
灰仁
「嘘だろお前ら、、、担任だぞ?俺、」
雹牙
「え?担任でしたっけ?」
灰仁
「え、マジかよ嘘だろ、、、」
雪
「雹牙、早くいくよ」
雹牙
「えぇ嘘ですね、
はい、行きますか、」
「ちなみに雹牙は灰仁の居場所に心当たりあるのか?」
雹牙
「[漢字] 大方[/漢字][ふりがな]おおかた[/ふりがな]喫煙所でしょう、
出てきた所で縛ります?(ロープ出してます)」
雪
「(なんでロープ持ち歩いてるんだ、、、???)
確かこの学校の喫煙所は職員駐車場の方だったか」
雹牙
「では行きましょう。
小生現実の筋書きは性急に進めたい性分なのです。」
雪
「やっぱ雹牙も個性強いな、あ、灰仁発見」
雹牙
「失敬ですねぇ、捕まえますか?」
雪
「行け!雹牙!締め付けるだ!」
雹牙
「ポ○モンじゃ無いですし、
技名地味すぎません?
いや、捕まえますけど、」
(縛りました)
灰仁
「えぇ、、、
で、こんなことまでして何の用だ?」
雹牙
「このまま放っておけば
禁煙になるのでは?と言うのと
軽音の3年の居場所を吐かせに?」
灰仁
「悪いな蛇偽、縛られてても他の先生に
タバコは咥えさせてもらえるんだ。
あと、3年ならお前らの後ろにいるじゃ無いか。」
雹牙
「え…、幽霊ですか?
と言うかどんだけ煙草吸いたいんですか、」
灰仁
「タバコは俺の命だからな
居るだろ、普通にお前らの後ろに」
雪
「え、もしかしてこの物凄く先生ぐらいの年齢の方が?」
雹牙
「老けて見えるだけだったんですか?
先生だと思ってましたけど、」
灰仁
「お前らだいぶ失礼なこと言ってるぞ、
な?匕首」
刈魔
「い、いやぁ…、まぁ、俺がそう言われる様な
見た目してるのが悪い訳で…、1年の子は悪くないかと…、」
雪
「えっと、そういう意味では言ったわけじゃ、、、すみません」
刈魔
「い、いや!俺が悪いから謝んないで!大丈夫だから、!」
灰仁
「そういやお前ら匕首に聞きたいことがあったんじゃないのか?」
刈魔
「…、え俺、?」
雹牙
「…、あぁ、部室の場所と
まずどんな事をするかすら
小生分かってございませんから、」
雪
「あ、そういえばそうだ集合時間と場所がわからないから
聞きたいなと思いまして」
刈魔
「え、えぇ、っと…、
場所は案内するけど
時間は…、取り敢えず
早く来てるから分からない…、
すいません…、」
雪
「わかりました、とりあえず案内お願いします」
雹牙
「使えない…、
いえ、案内お願い致します。」
刈魔
「ひぃっ⁈
と、取り敢えず案内しますね、!」
雪
「そういえば雹牙、灰仁どうする?」
灰仁
「そういえばってひどく無いか???」
雹牙
「放っておきますが?
助けたいなら助けておきますけど、」
雪
「ま、放っとけば他の先生が助けるだろ」
灰仁
「嘘だろお前ら、、、担任だぞ?俺、」
雹牙
「え?担任でしたっけ?」
灰仁
「え、マジかよ嘘だろ、、、」
雪
「雹牙、早くいくよ」
雹牙
「えぇ嘘ですね、
はい、行きますか、」