文字サイズ変更

二次創作
俺だけのために

#1

1、俺だけのために Gon side

ゴン「ヒソカまだかなぁ〜」
ガチャ
ヒソカ「ただいま♥」
ゴン「おかえり!!!」
ぎゅーーー
ヒソカ「結構遅くなっちゃったね♢」
ゴン「全然大丈夫!」
ゴン「早くねよ!」
ヒソカ「ああ♥」
ボフッ
ヒソカ「電気消すね♣」
カチッ
ゴン「ん〜」
ヒソカ「どうしたんだい?」
ゴン「ぎゅーして」
ヒソカ「もちろんいいよ♥」
ぎゅーー
ゴン「んへへ〜」
ゴン「スースー」
ヒソカ「おやすみ」
チュッ

ピピピピピピ
ゴン「んっ〜〜」
ゴン「もうあさ〜」
ゴン「ひそか〜おーきーてー」
ヒソカ「ん〜」
ヒソカ「ゴンがちゅーしてくれないと起きれないな〜♢」
ゴン「んもう、仕方ないなぁ」
ちゅっ
ゴン「これでいい?」
ヒソカ「うん、もう起きたよ♥」
ちゅっ
ゴン「!?」
ヒソカ「ボクからのお返し♥」
ゴン「\\\\」
ヒソカ「♥」

〜〜朝ご飯〜〜
ゴン「ほうはひほはおおかいうお?(今日はヒソカどこかいくの?)」
ヒソカ「今日も仕事が入ってるからごめんね♢」
ゴクンッ
ゴン「全然いいよ!」
ゴン「ヒソカが来るまで待ってるし」
ヒソカ「そのことなんだけど、今日は朝まで帰れないんだ♠」
ゴン「なんで?」
ヒソカ「今日の仕事が泊まり込みで♣」
ゴン「そっか、、、」
ヒソカ「ここ一ヶ月は忙しくなるから一緒に過ごせる機会が減っちゃうかもしれないけど大丈夫かい?」
ゴン「うん!大丈夫」
ヒソカ「仕事が安定したら一緒に遊ぼう♥」
ゴン「うん!」


ヒソカ「それじゃあ、行ってくるね♥」
ゴン「いってらっしゃーい!」
ヒソカ「いってきます♥」
ちゅっ
フリフリ(手を振る)
ゴン「、、、。」
ボンッ

プシュー

ゴン「あっ、ダメダメ!」
ゴン「今日はヒソカについていくんだから」
ゴン「最近帰って来るの遅いから心配なんだよね」
てってれてってってー(ドラ◯もんボイス)
GPS!!
ゴン「今ヒソカは、、、」
ゴン「バー?」
ゴン「よし、行ってみよう」
きぃーー
バタンッ

トコトコ
ゴン「ここか」
ゴン「窓から見てみよう」
ゴン「!?」
ゴン(ヒソカが女の人と喋ってる)
ゴン(しかもめっちゃ仲良さそうだし)
ゴン(俺、要らなくなっちゃのかな?)
ゴン(嫌だ)
ゴン(ヒソカだけはいなくならないで)
ゴン(俺にはヒソカしかいないんだ)
ゴン(ヒソカがいなくなったら俺、、、)
ゴン(もう生きていけなくなるから)
ゴン「もう、帰ろう」
ゴン「帰って自◯でもしようかな」

ゴン「ただいま」
ゴン「って、誰もいないよね(笑)」
ゴン「何で死のうかな」
ゴン「首吊り?」
ゴン「飛び降り?」
ゴン「溺死でもいいな」
ゴン「それか心中でもいいかも♥」
ゴン「よし、それにしよう」
ゴン「浮気なんてしなきゃよかったって後悔させてやる」

〜〜朝〜〜
ヒソカ「ただいま〜♥」
ヒソカ「?」
ヒソカ「あれ?ゴーン」
ヒソカ「どこにいるんだい?」
ヒソカ「出てきておいで」
ゴン「わっ!」
ヒソカ「ゴn、、、」
ヒソカ「何を持ってるんだい?」
ゴン「何ってナイフだけど」
ヒソカ「そんな危ないものもっちゃだめでしょ♢」
ヒソカ「すぐn、、、」
グサッ
ヒソカ「!?」
ヒソカ「ごん”?」
ゴン「ごめんねヒソカ」
ゴン「でも、ヒソカが悪いんだよ?」
ゴン「俺以外の人とあってたのしそーに話してさ」
ヒソカ「あれh、、」
ゴン「今言っても遅いよ」
ゴン「大丈夫、俺も一緒に逝くから」
グサッ
ゴン「ッッ」
ゴン「これからずっと一緒だよッ」
ヒソカ♡
ヒソカ「ボクはどこにでもいくよ♡」
ゴン♡

ニュースキャスター「先日○×マンションにてゴン=フリークスさんとヒソカ=モロウさんの遺体が発見しました」
ニュースキャスター「遺体から見るに自殺と思われるようです」

〜〜『俺の彼女』終わり〜〜

作者メッセージ

新しいの書いちゃいました!
これってオリジナルか二次創作どっちだろ?
わかんないからオリジナルにしました!!
あとね、この話、寝る前に思いついて紙に書いたやつそのまま写してるのでちょっとおかしいところあるかも笑
まぁ気にしないでね!
それじゃまた!!!

2025/02/05 08:07

かふぇお〜れ ID:≫ 1tFszlK8icpSI
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 4

コメント
[5]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL