- 閲覧前にご確認ください -

誹謗中傷や嫌味などのコメント、投稿頻度の指摘などはやめてください。

文字サイズ変更

普通に生活してたらある日性転換してました

#32

因幡の兎

進級早々転校生がやってきて平和に賑やかな毎日を過ごせると思っていた。
だがそんな暇も無くまたへんてこな事が起きた。これは東雲が転校してきた3日後の出来事だ
実「おっはよ〜凜ー!」
凜「おっは〜」
実「あ!東雲も!おはよ〜!」
東雲「おはようございます!」
凜「わざわざ敬語なんて使わなくていいんだよ?実なんて毎日タメ口だしね〜」
東雲「自然と敬語になってしまうんですよね〜。」
実「分かるわ〜時々そうなるんだよね〜」
凜「(実ってそういうの分かるの!?)」
黒井先生「は〜い皆さん今日は転校生がいま
〜す!」
実「まじで?」
黒井先生「大マジ〜。それでは入ってきて自己紹介お願いしま~す!」
???「はじめまして〜私の名前は、因幡 夏鈴で〜す!(いなば かりん)かりんとかいなばんとでも呼んでくれたまえ!」
実「謎に上から目線だけど可愛いね」
凜&東雲「ね」
夏鈴「そこ!上から目線と言ったな!当たり前だろ!立場をわきまえろ!頭の上の兎耳が見えんのか!私は500万年以上生きている因幡の兎なのだぞ!」
実「まじでいってんのか…?」
夏鈴「当たり前じゃ!嘘はたまにつくが、これに関しては嘘ではない!」
凜「じゃあ枕草子の詳細とか分かる?」
夏鈴「あたりまえだろ!枕草子は―――」
凜「すごい…本物だ…まじの因幡の兎だ…」
クラスメイト全員「す、すごい…本物だ…」
実「だとしたら美魔女じゃん!」
夏鈴「う、うるさーい!私はまだピチピチの17歳のJKなのだ!」
実「横は…ふっ!私のほうが大きいね…!」
夏鈴「なぁっ!!///500万年悩んでたのにぃ…!」
凜&東雲「可愛い…っていうか尊い…!東方でいうフランドール·スカーレットみたいな感じだ…」
実「まぁ!仲良くなろ!」
夏鈴「いいぞ!許可してやる!気軽に話せよ!」
実「(^^)」
そうしてまた、新しいハチャメチャな日常が始まるのであった!









[小文字]夏鈴は作者のド◯癖なのだ![/小文字]
だめだこんな事いっちゃ…

作者メッセージ

明日投稿する予定でしたが今日にします!

2025/03/08 20:59

jamが好きな人 ID:≫ 049rdK1.4A2M6
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 36

コメント
[6]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL