普通に生活してたらある日性転換してました
進級早々転校生がやってきて平和に賑やかな毎日を過ごせると思っていた。
だがそんな暇も無くまたへんてこな事が起きた。これは東雲が転校してきた3日後の出来事だ
実「おっはよ〜凜ー!」
凜「おっは〜」
実「あ!東雲も!おはよ〜!」
東雲「おはようございます!」
凜「わざわざ敬語なんて使わなくていいんだよ?実なんて毎日タメ口だしね〜」
東雲「自然と敬語になってしまうんですよね〜。」
実「分かるわ〜時々そうなるんだよね〜」
凜「(実ってそういうの分かるの!?)」
黒井先生「は〜い皆さん今日は転校生がいま
〜す!」
実「まじで?」
黒井先生「大マジ〜。それでは入ってきて自己紹介お願いしま~す!」
???「はじめまして〜私の名前は、因幡 夏鈴で〜す!(いなば かりん)かりんとかいなばんとでも呼んでくれたまえ!」
実「謎に上から目線だけど可愛いね」
凜&東雲「ね」
夏鈴「そこ!上から目線と言ったな!当たり前だろ!立場をわきまえろ!頭の上の兎耳が見えんのか!私は500万年以上生きている因幡の兎なのだぞ!」
実「まじでいってんのか…?」
夏鈴「当たり前じゃ!嘘はたまにつくが、これに関しては嘘ではない!」
凜「じゃあ枕草子の詳細とか分かる?」
夏鈴「あたりまえだろ!枕草子は―――」
凜「すごい…本物だ…まじの因幡の兎だ…」
クラスメイト全員「す、すごい…本物だ…」
実「だとしたら美魔女じゃん!」
夏鈴「う、うるさーい!私はまだピチピチの17歳のJKなのだ!」
実「横は…ふっ!私のほうが大きいね…!」
夏鈴「なぁっ!!///500万年悩んでたのにぃ…!」
凜&東雲「可愛い…っていうか尊い…!東方でいうフランドール·スカーレットみたいな感じだ…」
実「まぁ!仲良くなろ!」
夏鈴「いいぞ!許可してやる!気軽に話せよ!」
実「(^^)」
そうしてまた、新しいハチャメチャな日常が始まるのであった!
[小文字]夏鈴は作者のド◯癖なのだ![/小文字]
だめだこんな事いっちゃ…
だがそんな暇も無くまたへんてこな事が起きた。これは東雲が転校してきた3日後の出来事だ
実「おっはよ〜凜ー!」
凜「おっは〜」
実「あ!東雲も!おはよ〜!」
東雲「おはようございます!」
凜「わざわざ敬語なんて使わなくていいんだよ?実なんて毎日タメ口だしね〜」
東雲「自然と敬語になってしまうんですよね〜。」
実「分かるわ〜時々そうなるんだよね〜」
凜「(実ってそういうの分かるの!?)」
黒井先生「は〜い皆さん今日は転校生がいま
〜す!」
実「まじで?」
黒井先生「大マジ〜。それでは入ってきて自己紹介お願いしま~す!」
???「はじめまして〜私の名前は、因幡 夏鈴で〜す!(いなば かりん)かりんとかいなばんとでも呼んでくれたまえ!」
実「謎に上から目線だけど可愛いね」
凜&東雲「ね」
夏鈴「そこ!上から目線と言ったな!当たり前だろ!立場をわきまえろ!頭の上の兎耳が見えんのか!私は500万年以上生きている因幡の兎なのだぞ!」
実「まじでいってんのか…?」
夏鈴「当たり前じゃ!嘘はたまにつくが、これに関しては嘘ではない!」
凜「じゃあ枕草子の詳細とか分かる?」
夏鈴「あたりまえだろ!枕草子は―――」
凜「すごい…本物だ…まじの因幡の兎だ…」
クラスメイト全員「す、すごい…本物だ…」
実「だとしたら美魔女じゃん!」
夏鈴「う、うるさーい!私はまだピチピチの17歳のJKなのだ!」
実「横は…ふっ!私のほうが大きいね…!」
夏鈴「なぁっ!!///500万年悩んでたのにぃ…!」
凜&東雲「可愛い…っていうか尊い…!東方でいうフランドール·スカーレットみたいな感じだ…」
実「まぁ!仲良くなろ!」
夏鈴「いいぞ!許可してやる!気軽に話せよ!」
実「(^^)」
そうしてまた、新しいハチャメチャな日常が始まるのであった!
[小文字]夏鈴は作者のド◯癖なのだ![/小文字]
だめだこんな事いっちゃ…