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後宮の妖女はいつか花をさかせる

#32

第29話 誰かが調べている?…

「ようやく思い出した。あいつは…」
帳簿をめっくていると、探していた[漢字]頁[/漢字][ふりがな]ページ[/ふりがな]が見つかった。
「やっぱり」
出来る限り静かにしようと思っていたのについ、声を出してしまった。
つぅっと冷たい風が刺す。でもこの事があると考えると、そんなことすら、気にならないように思う。
「でもなぁ。」
自分の中で、戸惑いがうまれる。本当にどうしよう。
仕方ない。どちらかが決心した時にでも言うか。
「馬鹿だな。本当に。」
さっさと言ったほうが相手の方が楽なのに。
本当に仕方ない。

作者メッセージ

なんか今更すぎるのですが、閲覧数750回突破ありがとうございます‼︎
微塵も文才のない私の作品をこんなたくさんの方に見ていただいて、とても嬉しいです♪
閲覧数1000を目指して頑張っているので、これからも、色黄たの、後宮の妖女はいつか花をさかせるをどうぞよろしくお願いいたします。

2025/03/21 15:29

色黄 たの ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
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