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後宮の妖女はいつか花をさかせる

#30

第27話 東魅州

「おい、みんな[漢字]東魅州[/漢字][ふりがな]トウミーしゅう[/ふりがな]に着いたぞ!」
「ほんと!」
[漢字]天炎[/漢字][ふりがな]ティンエン[/ふりがな]が告げたことに[漢字]鈴々[/漢字][ふりがな]リンリン[/ふりがな]が特に反応する。
「よし!これは馬借から借りたものだから、もう少し進んだら降りて、何ヶ月か歩いて家に行くぞ!」
「え。歩いて行くんですか?」
思わず私は声を出してしまった。
「あぁそういえば[漢字]香華[/漢字][ふりがな]シャンカ[/ふりがな]には言ってなかったな。」
(い…今更)
そして、とうとう馬借のところについてしまった。
「貸していただきありがとうございました。」
「いえいえ〜ご贔屓に〜」
荷物は先に家に届くように頼んであるようだ。
「よし!行くぞ!」

作者メッセージ

久しぶりにこんなに早く投稿しました!
唐突ですが、この作品が好きですか?好きですよね‼︎(圧!
そんなこの作品が好きな方は是非とも私のファンになっていただけませんか?
わざわざコメントして頂かなくても結構ですが、この作品の感想を書いていただいて、#ファンをつけていただいたらファンだと認知します‼︎
自分で言っておいてあれだけど承認欲求魔だな〜

2025/03/16 17:35

色黄 たの ID:≫ 19ZQABSFMiPlU
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