二次創作
【参加型】ポケモンサークルに入りませんか?
ユズ「何でぬいぐるみなんや?」
リア「マッシのぬいを作ったらコイルも怖くなくなるんじゃないかって思って!」
モモ「、、、そうかも!」
ユズ「まぁ、、、やってみやんと分からんしな!」
リア「んじゃやろ!」
-ぬいぐるみ作り-
リア「材料は揃ってるよ!」
マッシ「バルクゥゥゥ!(イェーイ!
モモ「んじゃ作ってこー!」
サナ「サァァ(気をつけてね
ユズ「うん!作ってこか!」
ソチャ「チャコッ(楽しみ!
リア→マッシのぬいぐるみ
モモ→キテルグマのぬいぐるみ
ユズ→ゲンガーのぬいぐるみ
ゲンガー「ゲンゲロ‼︎(ボクのぬいぐるみ作ってくれるの!?
ユズ「めっちゃ嬉しそう!」
リア「私も頑張らなきゃ!」
マッシ「バルクゥゥゥゥ!(俺も手伝うぜ!
-数時間後-
ユズ「ふぅぅぅ、、、疲れた,」
モモ「けど結構出来た!」
サナ「サァァ?(すごいよ!モモ!
モモ「さて、リアはどれくらいできt((
[斜体]チクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチク[/斜体]
リア「、、、、、、」
モモ「リア?」
ユズ「おーい!」
[斜体]チクチクチクチクチクチクチクチクチク[/斜体]
モモ「リアの集中っぷりがすさまじい、、!」
ユズ「すごいな、熱がすごい、」
ソチャ「ヤババッ!」
[斜体]コトっコトっ[/斜体]
モモ「もしかしてユズのヤバソチャって!」
ユズ「お茶立てれるんやぁ〜♪」
ソチャ「チャッ!(すごいでしょ!
モモ「と言うことはユズも、、、?」
ユズ「お茶立てれるで!」
ソチャ「ソチャッ!」
モモ「すごいね〜!」
ユズ「息抜きってことで飲む?」
モモ「飲む飲む!!」
[斜体]カチャッ[/斜体]
リア「ようやくできたぁぁぁ!!」
モモ「出来たらしいね、」
ユズ「な、」
リア「お茶⁉︎抹茶⁉︎」
ユズ「自分鼻ええなぁww」
モモ「そうだよ!ユズのヤバソチャが立ててくれたの!」
リア「すごい!!天才だぁ!!」
ソチャ「チャァッ」
モモ「って言うかどんな感じでできたの?」
リア「ふふふふっ!コレだぁ!」
[斜体]スッ[/斜体]
モモ「えっ⁉︎」
ユズ「えらい大きくリアルに作ったなぁ、」
リア「この質感!この筋肉!そしてこの硬さ!まさしくリアルに作ったよ!」
ユズ「ホントにマッシブーン愛が強いなぁ、リアは,」
リア「へへっ、」
ユズ「前にもあったんか?」
モモ「、、、、見る?」
[斜体]スッ[/斜体]
ユズ「、、、、上手っ、」
モモ「こう言うときにものすごく上手いものを多数作ってるんだよ、」
ユズ「マッシブーン愛は負けるなぁ、」
リア「どしたの?」
ソチャ「ソチャッ!」
ユズ「何も?」
モモ「お茶のも!」
リア「うん!」
リア「美味っ!」
ユズ「そーやろー?」
モモ「というかめっちゃ綺麗に飲むじゃん!ユズ、」
リア「ホントダァ、」
ユズ「そうかなぁ、」
モモ「ホントに、まじで!」
ユズ「ありがとな、」
[水平線]
その後無事ぬいぐるみは作れたとさ、
リア「マッシのぬいを作ったらコイルも怖くなくなるんじゃないかって思って!」
モモ「、、、そうかも!」
ユズ「まぁ、、、やってみやんと分からんしな!」
リア「んじゃやろ!」
-ぬいぐるみ作り-
リア「材料は揃ってるよ!」
マッシ「バルクゥゥゥ!(イェーイ!
モモ「んじゃ作ってこー!」
サナ「サァァ(気をつけてね
ユズ「うん!作ってこか!」
ソチャ「チャコッ(楽しみ!
リア→マッシのぬいぐるみ
モモ→キテルグマのぬいぐるみ
ユズ→ゲンガーのぬいぐるみ
ゲンガー「ゲンゲロ‼︎(ボクのぬいぐるみ作ってくれるの!?
ユズ「めっちゃ嬉しそう!」
リア「私も頑張らなきゃ!」
マッシ「バルクゥゥゥゥ!(俺も手伝うぜ!
-数時間後-
ユズ「ふぅぅぅ、、、疲れた,」
モモ「けど結構出来た!」
サナ「サァァ?(すごいよ!モモ!
モモ「さて、リアはどれくらいできt((
[斜体]チクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチクチク[/斜体]
リア「、、、、、、」
モモ「リア?」
ユズ「おーい!」
[斜体]チクチクチクチクチクチクチクチクチク[/斜体]
モモ「リアの集中っぷりがすさまじい、、!」
ユズ「すごいな、熱がすごい、」
ソチャ「ヤババッ!」
[斜体]コトっコトっ[/斜体]
モモ「もしかしてユズのヤバソチャって!」
ユズ「お茶立てれるんやぁ〜♪」
ソチャ「チャッ!(すごいでしょ!
モモ「と言うことはユズも、、、?」
ユズ「お茶立てれるで!」
ソチャ「ソチャッ!」
モモ「すごいね〜!」
ユズ「息抜きってことで飲む?」
モモ「飲む飲む!!」
[斜体]カチャッ[/斜体]
リア「ようやくできたぁぁぁ!!」
モモ「出来たらしいね、」
ユズ「な、」
リア「お茶⁉︎抹茶⁉︎」
ユズ「自分鼻ええなぁww」
モモ「そうだよ!ユズのヤバソチャが立ててくれたの!」
リア「すごい!!天才だぁ!!」
ソチャ「チャァッ」
モモ「って言うかどんな感じでできたの?」
リア「ふふふふっ!コレだぁ!」
[斜体]スッ[/斜体]
モモ「えっ⁉︎」
ユズ「えらい大きくリアルに作ったなぁ、」
リア「この質感!この筋肉!そしてこの硬さ!まさしくリアルに作ったよ!」
ユズ「ホントにマッシブーン愛が強いなぁ、リアは,」
リア「へへっ、」
ユズ「前にもあったんか?」
モモ「、、、、見る?」
[斜体]スッ[/斜体]
ユズ「、、、、上手っ、」
モモ「こう言うときにものすごく上手いものを多数作ってるんだよ、」
ユズ「マッシブーン愛は負けるなぁ、」
リア「どしたの?」
ソチャ「ソチャッ!」
ユズ「何も?」
モモ「お茶のも!」
リア「うん!」
リア「美味っ!」
ユズ「そーやろー?」
モモ「というかめっちゃ綺麗に飲むじゃん!ユズ、」
リア「ホントダァ、」
ユズ「そうかなぁ、」
モモ「ホントに、まじで!」
ユズ「ありがとな、」
[水平線]
その後無事ぬいぐるみは作れたとさ、