私が楽しみにしていたプリンを妹に食べられました。
妹「さすがにばれないか」
姉「ん?なんか高級というより普通の手作りプリンみたいな味だな...ま、まさか」
妹「っ...」
姉「ま、まさかあなたが作ったの?」
妹「え、え、違うよ。私がプリンなんてつ、作れるわけないじゃん。えへへ」
姉「はぁ!?あなたが作ったのはわかってるわよ!正直に言いなさい!!」
妹「は、はい私がつくりました。お金がなくて家にあるものでプリンを作りました。」
姉「うぅ...あ、あなたこんなに素敵なものを作れるようになったのね!すごいわ」
妹「へ?」
姉「ありがとう最高級プリンよりも手作りが一番おいしい」
妹「う、うん」
姉に手作りプリンだと見破られた妹。だが妹が作ったプリンがおいしかったのか最高級プリンを食べたことは許してもらった。だが悲劇はまだまだ続く。
新作、プリンとは別のあるもの?が出てくる____________!
新作もお楽しみに。
姉「ん?なんか高級というより普通の手作りプリンみたいな味だな...ま、まさか」
妹「っ...」
姉「ま、まさかあなたが作ったの?」
妹「え、え、違うよ。私がプリンなんてつ、作れるわけないじゃん。えへへ」
姉「はぁ!?あなたが作ったのはわかってるわよ!正直に言いなさい!!」
妹「は、はい私がつくりました。お金がなくて家にあるものでプリンを作りました。」
姉「うぅ...あ、あなたこんなに素敵なものを作れるようになったのね!すごいわ」
妹「へ?」
姉「ありがとう最高級プリンよりも手作りが一番おいしい」
妹「う、うん」
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