私が楽しみにしていたプリンを妹に食べられました。
姉「はぁ...やっと着いた」
姉はここから40分もかかる名門の私立中学校に在校しており、朝7時出発、下校は遅いときで7時早いときでも6:30にはなるのだ。
妹「あ!お姉ちゃんお帰りなさーい」
妹はごく普通の小学校に通うどこにでもいる女の子。好奇心旺盛でいたずら好きで絡まれるとちょっと厄介
お母さん「二人ともーお風呂に入ってらっしゃい。」
姉、妹「はーーい!」
妹「ねぇねぇお姉ちゃん。今日の晩御飯なんだと思う??」
姉「うーーんそうね、ハンバーグかな?」
妹「あぁそれ私も思った!!」
姉「楽しみだな~!」
お風呂場で楽しんでいる二人、だがここからが悲劇の始まりだ
お母さん「二人とも~ご飯できたわよ」
姉、妹「はーーい」
姉「あーおいしかった。ねぇお母さん私のプリンまだ残ってる?」
お母さん「えぇ二人分買ってきたからあなたの分も残ってるわよ」
姉「やったーあのプリンずっと楽しみにしてたんだ♪なんてったってあのプリンは最高級だからね!」
姉は最高級プリンが食べたい一心でわくわくしながら冷蔵庫を開けた、だがその先に待っていたのが...
姉「やっとプリンとご対面だ3,2,1いえーい...ってええぇぇ!!??」
お母さん「ど、どうしたの!!??」
姉「うぅ...わ、私のプリンが、無くなったの!!」
妹「お、お姉ちゃん!!??どうしたの?」
姉「私のプリンが無くなったの!!」
妹「あ...あぁそ、それは残念だったねぇ。えへえへへへへ」
姉「あ!その言い方絶対あなた食べたでしょ!!!!!」
妹「ひっ...」
姉のプリンをこっそり食べてしまった妹。姉は泣き叫びどうしようもない母、妹は罰則に何かをさせられたらしい。次回、その『何か』が明らかになる
姉はここから40分もかかる名門の私立中学校に在校しており、朝7時出発、下校は遅いときで7時早いときでも6:30にはなるのだ。
妹「あ!お姉ちゃんお帰りなさーい」
妹はごく普通の小学校に通うどこにでもいる女の子。好奇心旺盛でいたずら好きで絡まれるとちょっと厄介
お母さん「二人ともーお風呂に入ってらっしゃい。」
姉、妹「はーーい!」
妹「ねぇねぇお姉ちゃん。今日の晩御飯なんだと思う??」
姉「うーーんそうね、ハンバーグかな?」
妹「あぁそれ私も思った!!」
姉「楽しみだな~!」
お風呂場で楽しんでいる二人、だがここからが悲劇の始まりだ
お母さん「二人とも~ご飯できたわよ」
姉、妹「はーーい」
姉「あーおいしかった。ねぇお母さん私のプリンまだ残ってる?」
お母さん「えぇ二人分買ってきたからあなたの分も残ってるわよ」
姉「やったーあのプリンずっと楽しみにしてたんだ♪なんてったってあのプリンは最高級だからね!」
姉は最高級プリンが食べたい一心でわくわくしながら冷蔵庫を開けた、だがその先に待っていたのが...
姉「やっとプリンとご対面だ3,2,1いえーい...ってええぇぇ!!??」
お母さん「ど、どうしたの!!??」
姉「うぅ...わ、私のプリンが、無くなったの!!」
妹「お、お姉ちゃん!!??どうしたの?」
姉「私のプリンが無くなったの!!」
妹「あ...あぁそ、それは残念だったねぇ。えへえへへへへ」
姉「あ!その言い方絶対あなた食べたでしょ!!!!!」
妹「ひっ...」
姉のプリンをこっそり食べてしまった妹。姉は泣き叫びどうしようもない母、妹は罰則に何かをさせられたらしい。次回、その『何か』が明らかになる