- 閲覧前にご確認ください -

誹謗中傷などはおやめください

文字サイズ変更

おばあちゃんと一緒

#1

おばあちゃんの饅頭

「明日は私の誕生日っ!」
 そう思い、私は明日を楽しみに待ち、就寝した。
「う、うぅ〜…なんか腰が痛いなあ。寝違えちゃったかな…あれ、、、。ここは。、、どこ!!!!???」
 私はとりあえず鏡を探し、手鏡を見つけ、自分の姿を見てみた…
「は…!??おば、あ、ちゃん?」
 見ると、私は見たことがないおばあちゃんになっていた!!!
「はっ!!??誰こいつ!!これ私!?嘘でしょ!???」

「おばあちゃん騒がしいよ〜」
 今度は見知らぬ男の子が目を擦りながら立っていた。
「誰?君」

「おばあちゃん今度は僕のこと忘れたの?」
 元々、ここのおばあちゃんは認知症だったようだ……ってええええぇぇぇっ!?てことは、私の記憶も無くなっていくってことなの!!??と思いながらも知っている素振りをするようにした。
「あっ!タカシ!」

「いや僕流聖だけど…ていうかなんでそんなおばあちゃん最近のJKみたいな口ぶりなの?勉強した?」
いやバリバリのJKですけど…と思ったが私は今おばあちゃんだった。
この先どうなるんだろう…私近頃死ぬのかな…

続く

作者メッセージ

いや〜。始まりましたね

2025/01/30 14:35

べあサン ID:≫ 4ooJmNKlojzyY
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 1

コメント
[0]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL