二次創作
HUNTER✕HUNTER短編集!!
●●を監禁してから数ヶ月がたった
最初はだしてとうるさかったが
次第に言わなくなっていった
ガチャ
ドアを開けた先には俺の●●が居る
今日も●●と過ごす
可愛い
綺麗
誰の手にも触れさせたくない
この気持ちが爆発しそうになる
けど、爆発したら
俺は理性を失いそうになるから、
頑張って抑えてる
キルア「今日もいい子にしてたか?」
●●「うん」
キルア「そうか」
キルア「それじゃあ、いい子のキス、してあげる」
チュッ
●●「んッ\\\」
狭い個室に響くリップ音
優しく触れた後は激しくなる
だんだんと呼吸が早くなっていく
●●「んぁッ\\」
キルア「ハァッ\\\」
チュ
最後のリップ音がなる
●●「キルアッッ、、、\\\」
キルア「ん、、?」
●●「すき、、♡」
キルア「あぁ、俺も愛してるよ」
●●に近づく
キルア「本当に愛してる」
ギュッ
●●の首を締める
なんでかって?
●●は痛めつけたら俺の言うことを何でも聞いてくれる
、、、、襲うのは無理だけど
●●「きるッッあッ、、くる”しッッぃッ、、」
キルア「その顔、めっちゃ良い♡」
キルア「もっと、もっと、、、」
俺は●●の苦しんでいる顔も大好きだ
助けを求めてくる目
涙目になっている瞳
恐怖に駆られているその表情
俺の腕を掴むその綺麗な手
興奮する
気持ち悪いぐらいに
どんどん力が強くなる
●●「き”ッるあ”ッッ、、」
●●「や”めて”ッッッ、、」
目から消え失せるハイライト
意識がなくなりかけた寸前に手を離す
●●「ゴホッッゲホッッッ、、」
キルア「起きて、●●」
起きようとする●●
だけど、首を絞めたからか上手く立てないようだった
キルア「はやく」
キルア「はやく」
キルア「はやく」
●●の顔がみたかった
苦しめられた後の表情が
俺は堪らなく好きだった
●●「ッ、、」
やっと立てた●●
恐怖が顔に出ている
けど、
俺に歯向かっている様に見えた
キルア「嫌い?」
キルア「俺のこと嫌いになった、、?」
●●「大、、、好き、、」
キルア「嘘でも嬉しいよ」
バシッ
●●「ッッ」
●●の顔を叩く
キルア「俺のこと好き?」
キルア「俺のこと好き?」
キルア「俺のこと、、、」
キルア「愛してる、、?」
そう問いかけた
●●の下がっていた顔が上がる
●●「うん、、、愛してる、、♡」
●●の瞳はハートになっていた
あぁ、
やっと俺だけをみててくれる
嬉しい
嬉しい
嬉しい
長かったようで短かった俺達の生活
これからも続く俺達の生活
やっとだ、、、
ずっと一緒だよ
●●♡
END