お嬢様と守る執事
えみside
メッセージ
えみ「えっお泊まり会?」
●●「そうお泊まり会、どうかな?」
えみ「いいの?私としては行きたいけど」
●●「大丈夫だよーお母様もお父様も仕事でいないから」
えみ「じゃあ行こうかな」
●●「やった〜」
次の日
よしこれでいいかな
えみ「お母さん行ってきまーす」
えみの母「待っていくならクッキー持って行って」
えみ「わかったよいしょっと行ってきまーす」
もうすぐもう夏だ
まぁ夏休み始まってるからね
それにしても暑い
ムーア家門
いつ見てもでっかいさすが世界に広がる企業を持っているだけあるなー
リリー「あっもしかしてお嬢様のお友達ですか?」
えみ「はい、えみと申します」
リリー「それでは開けますね」
門を開けてもらったら
でかい庭を歩くすごいでかい
野良猫もいるんだね
扉前
よし開けよう
えみ「お邪魔しまーす」
エントランスっていうんだっけ
すごい広い
ここで踊れそうだね
私が見回していると声がかかった
エド「えみ様ですねお話は聞いています」
えみ「あなたは?」
ていうか今気づいたけど前住んでいた街風の言葉すごい
エド「私はエドと申しますお嬢様のお部屋まで案内しますね」
えみ「はい、あっそうだこれよかったらどうぞ」
私はお母さんからもらったクッキーのアソートを渡した
エド「ありがとうございます、後で出しますね」
エレベーターに乗って3階の●●ちゃんの部屋まで行く
トントン
エド「お嬢様、えみ様が来ました」
●●「わかったー」
ガチャ
エド「ごゆっくりしてください」
ガチャ
メッセージ
えみ「えっお泊まり会?」
●●「そうお泊まり会、どうかな?」
えみ「いいの?私としては行きたいけど」
●●「大丈夫だよーお母様もお父様も仕事でいないから」
えみ「じゃあ行こうかな」
●●「やった〜」
次の日
よしこれでいいかな
えみ「お母さん行ってきまーす」
えみの母「待っていくならクッキー持って行って」
えみ「わかったよいしょっと行ってきまーす」
もうすぐもう夏だ
まぁ夏休み始まってるからね
それにしても暑い
ムーア家門
いつ見てもでっかいさすが世界に広がる企業を持っているだけあるなー
リリー「あっもしかしてお嬢様のお友達ですか?」
えみ「はい、えみと申します」
リリー「それでは開けますね」
門を開けてもらったら
でかい庭を歩くすごいでかい
野良猫もいるんだね
扉前
よし開けよう
えみ「お邪魔しまーす」
エントランスっていうんだっけ
すごい広い
ここで踊れそうだね
私が見回していると声がかかった
エド「えみ様ですねお話は聞いています」
えみ「あなたは?」
ていうか今気づいたけど前住んでいた街風の言葉すごい
エド「私はエドと申しますお嬢様のお部屋まで案内しますね」
えみ「はい、あっそうだこれよかったらどうぞ」
私はお母さんからもらったクッキーのアソートを渡した
エド「ありがとうございます、後で出しますね」
エレベーターに乗って3階の●●ちゃんの部屋まで行く
トントン
エド「お嬢様、えみ様が来ました」
●●「わかったー」
ガチャ
エド「ごゆっくりしてください」
ガチャ