二次創作
ハンター試験ノリで受けなきゃよかったです、、、。
皆さん!今日はなんの日??
そう!クラピカの誕生日!!!
てなわけで番外編いっちゃいます!
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クラピカ「?ここはどこだ」
●●「フッフッフ、、、久しぶりだなぁ兄ちゃんよぉ」
クラピカ「、、、」
クラピカ「殺してもいいか?」
●●「真顔で言わないで!!!」
クラピカ「まぁ、そんなことより」
クラピカ「なんだこの場所は」
●●「私が主にお願いして私とクラピカしかいない世界を作ってもらったのだよ!」
クラピカ「死にたいのだが死んでもいいか」
●●「え、ひどくない」
●●「ていうか今日、クラピカの誕生日でしょ?」
●●「だから私からの誕生日プレゼント!」
クラピカ「お前に祝われるぐらいならレオリオのほうがマシだ」
●●「私ってレオリオ以下なの??」
●●「めっちゃ悲しいんだけど」
●●「ま、そんな事は置いといて」
●●「私からクラピカへの誕プレはーー」
●●「私と一緒に寝れる券!!」
●●「あっ、寝るってそっちの意味じゃないよ!」
クラピカ「、、、。」
●●「どう?嬉しいでしょ!」
●●「ヒソカに見せたら喜んでくれたんだ!」
●●「その日は一緒に寝ることになったんだけどね」←(10mくらい離れて)
クラピカ「すまないが、結構ガチめに本当にまじでいらないのだが」
●●「ねぇ、そろそろ病みそう」
クラピカ「これは捨ててもいいのか?」
●●「捨てんなよ」
●●「もぉ〜、照れちゃってぇ」
ガシッ
ギチギチ、、、
●●「ま”ぁ、あ”たま”がぁ””」
●●「つ”ぶれ”るぅ”」
クラピカ「離してほしいのなら今すぐに元の世界に戻せ」
●●「い”っかいはな”して”」
パッ
●●「ふぅ、死ぬところだったぜ☆」
クラピカ「で、話は」
●●「えっとねぇ、実は、、」
●●「ここの世界から出るには私と一緒に寝ないとでれないらしくて、、」
クラピカ「は?」
●●「いや、私じゃないからね!」
●●「主だから!」
●●「私ここまでお願いしてないし!」
クラピカ「はぁ、仕方ない」
クラピカ「早く寝るぞ」
●●「おぉ!」
●●「理解が早くて助かりますぜ兄貴!」
クラピカ「100mは離れてくれ」
●●「ヒソカよりも遠い」
そうして私達は100m離れて寝ましたとさ
クラピカからは後日、
念が込められた拳が贈られたとさ
●●「グスン、、」
どんまい
ーー終わりーー