二次創作
ハンター試験ノリで受けなきゃよかったです、、、。
●●「うっわ凄い行列」
ゴン「ここにいる人達みんな闘技場にいく人なんだ」
キルア「ここはハンター試験と違って小難しい条件は一切ないからな」
スタッフ「天空闘技場へようこそ」
スタッフ「こちらに必要事項の記入お願いします」
カキカキ
スタッフ「キルア=ゾルディック様は2054番」
スタッフ「ゴン=フリークス様は2055番」
スタッフ「●●=サルビア様は2056番」
スタッフ「一階闘技場ではこの番号で呼ばれますのでお間違いのないように」
スタッフ「では、中へどうぞ」
ウぉぉぉぉ!!!
う”ぉ”
わ”ー”!!!!
●●「動物園みたい」
キルア「お前よりはうるさくねぇよ」
●●「ねぇ、ゴンどう思う」
●●「酷いよね」
ゴン「俺もキルアに賛成!!」
●●「え泣きそう」
キルア「ははっどんまい」
キルア「ていうか懐かしいな」
ゴン「え?キルアきたことあるの?」
キルア「6歳の頃親父に放り込まれたことがあってね」
キルア「その時は2年かかった」
●●「ふーん」
《1973番、2055番の方Bのリングまでお越しください》
ゴン「わー!俺の番だぁ緊張する、、」
キルア「ゴン、お前試しの門開けたんだろ?」
キルア「ならただ思いっきり押してみろよ」
ゴン「?わかった」
トコトコ
モブ「おい、ガキだぜ!!」
モブ「ここは子供が来る場所じゃねーよ」
モブ「帰るなら今のうちだぜ笑」
モブ「よぉ、小僧」
モブ「悪いな、一発で楽にしてやんよ!!」
モブ「うをぉ!!!」
ダダッ
ゴン(ただ思いっきり、、)
ゴン(押す!!!!)
ドォーン!!!
モブ「すげぇ!!」
モブ「一瞬で吹き飛ばしやがった!」
キルア「よしっ」
●●「やったぁ!!」
《2047番、2056番の方Aリングまでお越しください》
●●「わ、私だ、、」
キルア「頑張れよ」
キルア「ま、お前ならあの技使えんるんだから大丈夫だろ」
●●「やった事無いけど頑張るわ」
キルア「おー」
トコトコ
モブ「嬢ちゃんか」
モブ「可哀想に」
モブ「すぐに殺してやるよッ」
モブ「おらぁぁ!!!」
●●「い”や”ぁ”””!!」
シュッ
●●(ここって技使っちゃだめなのかな??)
●●(えぇい!どうにでもなれ!)
●●「神様!彼奴の戦意を失わせてくれください!!」
神様「お安い御用」
モブ「、、、、。」
モブ「あれ?俺なにやってんだ」
モブ「あっ、すみません俺辞退します」
モブ「嬢ちゃんもすまねぇな、はいこれ」
●●「?」
モブ「あめちゃんだ、やるよ」
●●「大阪のおばちゃんかよ」
●●「まぁいただくけど」
モブ「そんじゃあな〜」
●●「ばいばーい」
スタッフ「え、あっ、そ、それじゃあ●●様50階へどうぞ」
●●「どうも!」
トコトコ
●●「ゴン!キルア!」
ゴン「●●!」
ゴン「すごかったね!」
●●「ふっ、だろ」
キルア「、、、。」
●●「キルア?」
キルア「お前なにやってんだよ!」
●●「???」
キルア「今ここで技見せちまったらお前が勝つ確率低くなるぞ!」
●●「あ、そっか」
●●「まぁいけるでしょ」
キルア「お前はなぁ」
ゴン「まぁいいじゃんキルア」
ゴン「早くいこ」
キルア「、、あぁ」
●●「おっかねおっかね!!」
●●「ハウマッチ??ハウマッチ??」
キルア「馬鹿が」
?「、、、、♡」
ててってってってー
ててってってってー
次回 シニガミ✕ト✕ゴタイメン
次回も宜しく!!
ゴン「ここにいる人達みんな闘技場にいく人なんだ」
キルア「ここはハンター試験と違って小難しい条件は一切ないからな」
スタッフ「天空闘技場へようこそ」
スタッフ「こちらに必要事項の記入お願いします」
カキカキ
スタッフ「キルア=ゾルディック様は2054番」
スタッフ「ゴン=フリークス様は2055番」
スタッフ「●●=サルビア様は2056番」
スタッフ「一階闘技場ではこの番号で呼ばれますのでお間違いのないように」
スタッフ「では、中へどうぞ」
ウぉぉぉぉ!!!
う”ぉ”
わ”ー”!!!!
●●「動物園みたい」
キルア「お前よりはうるさくねぇよ」
●●「ねぇ、ゴンどう思う」
●●「酷いよね」
ゴン「俺もキルアに賛成!!」
●●「え泣きそう」
キルア「ははっどんまい」
キルア「ていうか懐かしいな」
ゴン「え?キルアきたことあるの?」
キルア「6歳の頃親父に放り込まれたことがあってね」
キルア「その時は2年かかった」
●●「ふーん」
《1973番、2055番の方Bのリングまでお越しください》
ゴン「わー!俺の番だぁ緊張する、、」
キルア「ゴン、お前試しの門開けたんだろ?」
キルア「ならただ思いっきり押してみろよ」
ゴン「?わかった」
トコトコ
モブ「おい、ガキだぜ!!」
モブ「ここは子供が来る場所じゃねーよ」
モブ「帰るなら今のうちだぜ笑」
モブ「よぉ、小僧」
モブ「悪いな、一発で楽にしてやんよ!!」
モブ「うをぉ!!!」
ダダッ
ゴン(ただ思いっきり、、)
ゴン(押す!!!!)
ドォーン!!!
モブ「すげぇ!!」
モブ「一瞬で吹き飛ばしやがった!」
キルア「よしっ」
●●「やったぁ!!」
《2047番、2056番の方Aリングまでお越しください》
●●「わ、私だ、、」
キルア「頑張れよ」
キルア「ま、お前ならあの技使えんるんだから大丈夫だろ」
●●「やった事無いけど頑張るわ」
キルア「おー」
トコトコ
モブ「嬢ちゃんか」
モブ「可哀想に」
モブ「すぐに殺してやるよッ」
モブ「おらぁぁ!!!」
●●「い”や”ぁ”””!!」
シュッ
●●(ここって技使っちゃだめなのかな??)
●●(えぇい!どうにでもなれ!)
●●「神様!彼奴の戦意を失わせてくれください!!」
神様「お安い御用」
モブ「、、、、。」
モブ「あれ?俺なにやってんだ」
モブ「あっ、すみません俺辞退します」
モブ「嬢ちゃんもすまねぇな、はいこれ」
●●「?」
モブ「あめちゃんだ、やるよ」
●●「大阪のおばちゃんかよ」
●●「まぁいただくけど」
モブ「そんじゃあな〜」
●●「ばいばーい」
スタッフ「え、あっ、そ、それじゃあ●●様50階へどうぞ」
●●「どうも!」
トコトコ
●●「ゴン!キルア!」
ゴン「●●!」
ゴン「すごかったね!」
●●「ふっ、だろ」
キルア「、、、。」
●●「キルア?」
キルア「お前なにやってんだよ!」
●●「???」
キルア「今ここで技見せちまったらお前が勝つ確率低くなるぞ!」
●●「あ、そっか」
●●「まぁいけるでしょ」
キルア「お前はなぁ」
ゴン「まぁいいじゃんキルア」
ゴン「早くいこ」
キルア「、、あぁ」
●●「おっかねおっかね!!」
●●「ハウマッチ??ハウマッチ??」
キルア「馬鹿が」
?「、、、、♡」
ててってってってー
ててってってってー
次回 シニガミ✕ト✕ゴタイメン
次回も宜しく!!