二次創作
ハンター試験ノリで受けなきゃよかったです、、、。
●●「ゴン達遅いねー」
キルア「そうだな」
キルア「チョコロボ君もなくなっちゃったし」
●●「え、あの量食べたの?1人で?」
キルア「なに当たり前のこと言ってるんだよ」
●●「いや、あれ1000箱くらいあったよね?」
キルア「気の所為じゃねー」
●●「そっかそっかー、気の所為かー」
●●「ってなるかボケ!!」
●●「私みたからな!キルアがチョコロボ君に埋もれてるの!」
キルア「そんじゃ俺みてくるわ」
●●「おい!無視すんな!」
●●「、、って何処行くの?」
キルア「何処ってゴトーのとこだよ」
●●「あぁ、あの893ね」
キルア「お前本当に56されるぞ」
●●「だって本当だもん」
●●「私見た瞬間急にキレだすんだよ?」
●●「893じゃん」
キルア「本当に知らねぇからな?」
キルア「ゴトーっていつキレるかわかんねぇからな」
キルア「そんじゃ早く行くぞー」
●●「はいはい、」
トコトコ
ガチャ
キルア「あれ、いない」
●●「当たり前じゃん」
●●「893がいる場所反対だよ」
キルア「は!?なんで教えねぇんだよ!」
●●「だってキルアのほうが色々と詳しいんだからそっちが当たってると思うじゃん」
キルア「はぁ、お前使えねぇよな」
●●「急にディスるじゃん」
キルア「早く行こうぜ」
●●「へーへー」
キルア「マジ舐めんなよ、、、[小文字]後でぶん殴ってやる[/小文字]」
トコトコ
ガチャ
キルア「ゴン!!!」
ゴン「キルア!」
キルア「それとクラピカ」
クラピカ「私はついでか」
キルア「えっとー、リオレオ!!!」
レオリオ「レオリオだ!!」
●●「リリレオね」
レオリオ「レ・オ・リ・オ!!!」
キルア「久しぶり、よく来たな!」
キルア「どーした、ひどい傷だぜ笑」
ゴン「キルアも笑」
キルア「それじゃ早速行こーぜ」
キルア「ここにいるとおふくろがうるぜーからな」
キルア「おい、ゴトー!」
キルア「絶対についてくるんじゃねぇぞ」
キルア「絶対な!!!」
ゴトー「承知しました」
●●「なにこの対応の差は」
クラピカ「当たり前だろう」
クラピカ「あっちからしてみれば、此方はいらない友達」
クラピカ「キルアは坊っちゃんだからな」
●●「いらないとは失礼な」
キルア「おせーぞお前ら!」
クラピカ「今行く!」
クラピカ「私達も行こう」
●●「りーかいしやした!!」
トコトコ
●●「キルアも連れ戻せたことだし、私家に帰るわ」
4人「は」
4人「えぇーーーーー!!!!!」
●●「そんな驚く!?」
キルア「そりゃそうだろ!!」
クラピカ「お前家なんかあったのか?」
●●「あるに決まってるだろ」
レオリオ「お前もとうとう独り立ちか、、、寂しくなるなぁ、、」
●●「なにしんみりしちゃってるの!!」
ゴン「みんな安心して!!」
ゴン「●●に拒否権なんてないから!」
●●「えまってゴン」
●●「何処でそんな言葉覚えたの?」
ゴン「キルアが言ってた」
ゴン「●●に拒否権なんてないから何でもお願いできるんだぜって」
●●「おいキルアてめぇ!!!」
キルア「だってそうだろ」
キルア「お前、なんか見てるとイラつくんだよ」
●●「存在を否定しないでもらえますか???」
キルア「ま、そういう事だから」
キルア「お前家帰んなよ」
●●「え、イジメ?」
クラピカ「それじゃあ私はこれで」
●●「本日2度目の無視」
クラピカ「オークションに行くためにはお金が必要だからな」
クラピカ「仕事を探す」
●●「オークション?」
●●「なにしに行くの」
クラピカ「気が向いたら話す」
●●「それ絶対話さないやつだよね?」
レオリオ「そんじゃあ俺も」
●●「はい、3度目ー」
レオリオ「故郷に帰って勉強してくる」
レオリオ「医者の夢は捨てきれねぇ」
●●「フッ頑張れよ」
●●「応援してるぜ☆」
クラピカ「なんかイラつくな」
レオリオ「同感だ」
●●「ひど」
ゴン「2人共頑張ってね」
レオリオ「あぁ」
レオリオ「また会おうぜ」
ゴン「うん!!」
レオリオ「そうだな、次は」
みんな[大文字]「9月1日ヨークシンシティで!!!!」[/大文字]
ててってってってー
ててってってってー
次回 トウギジョウ✕ニ✕レッツゴー
次回も宜しくね!!!