この小説は夢小説です。
下のフォームに作者さんの指定した語句を入力してお読みください。

お名前設定

お名前変更フォーム

下記フォームに必要事項を入力し「登録」ボタンを押してください

HUNTER✕HUNTERぽい名前

文字サイズ変更

二次創作
ハンター試験ノリで受けなきゃよかったです、、、。

#32

29、コイン✕ト✕893


●●「ゴン達遅いねー」
キルア「そうだな」
キルア「チョコロボ君もなくなっちゃったし」
●●「え、あの量食べたの?1人で?」
キルア「なに当たり前のこと言ってるんだよ」
●●「いや、あれ1000箱くらいあったよね?」
キルア「気の所為じゃねー」
●●「そっかそっかー、気の所為かー」
●●「ってなるかボケ!!」
●●「私みたからな!キルアがチョコロボ君に埋もれてるの!」
キルア「そんじゃ俺みてくるわ」
●●「おい!無視すんな!」
●●「、、って何処行くの?」
キルア「何処ってゴトーのとこだよ」
●●「あぁ、あの893ね」
キルア「お前本当に56されるぞ」
●●「だって本当だもん」
●●「私見た瞬間急にキレだすんだよ?」
●●「893じゃん」
キルア「本当に知らねぇからな?」
キルア「ゴトーっていつキレるかわかんねぇからな」
キルア「そんじゃ早く行くぞー」
●●「はいはい、」

トコトコ

ガチャ

キルア「あれ、いない」
●●「当たり前じゃん」
●●「893がいる場所反対だよ」
キルア「は!?なんで教えねぇんだよ!」
●●「だってキルアのほうが色々と詳しいんだからそっちが当たってると思うじゃん」
キルア「はぁ、お前使えねぇよな」
●●「急にディスるじゃん」
キルア「早く行こうぜ」
●●「へーへー」
キルア「マジ舐めんなよ、、、[小文字]後でぶん殴ってやる[/小文字]」

トコトコ

ガチャ

キルア「ゴン!!!」
ゴン「キルア!」
キルア「それとクラピカ」
クラピカ「私はついでか」
キルア「えっとー、リオレオ!!!」
レオリオ「レオリオだ!!」
●●「リリレオね」
レオリオ「レ・オ・リ・オ!!!」
キルア「久しぶり、よく来たな!」
キルア「どーした、ひどい傷だぜ笑」
ゴン「キルアも笑」
キルア「それじゃ早速行こーぜ」
キルア「ここにいるとおふくろがうるぜーからな」
キルア「おい、ゴトー!」
キルア「絶対についてくるんじゃねぇぞ」
キルア「絶対な!!!」
ゴトー「承知しました」
●●「なにこの対応の差は」
クラピカ「当たり前だろう」
クラピカ「あっちからしてみれば、此方はいらない友達」
クラピカ「キルアは坊っちゃんだからな」
●●「いらないとは失礼な」
キルア「おせーぞお前ら!」
クラピカ「今行く!」
クラピカ「私達も行こう」
●●「りーかいしやした!!」

トコトコ

●●「キルアも連れ戻せたことだし、私家に帰るわ」
4人「は」
4人「えぇーーーーー!!!!!」
●●「そんな驚く!?」
キルア「そりゃそうだろ!!」
クラピカ「お前家なんかあったのか?」
●●「あるに決まってるだろ」
レオリオ「お前もとうとう独り立ちか、、、寂しくなるなぁ、、」
●●「なにしんみりしちゃってるの!!」
ゴン「みんな安心して!!」
ゴン「●●に拒否権なんてないから!」
●●「えまってゴン」
●●「何処でそんな言葉覚えたの?」
ゴン「キルアが言ってた」
ゴン「●●に拒否権なんてないから何でもお願いできるんだぜって」
●●「おいキルアてめぇ!!!」
キルア「だってそうだろ」
キルア「お前、なんか見てるとイラつくんだよ」
●●「存在を否定しないでもらえますか???」
キルア「ま、そういう事だから」
キルア「お前家帰んなよ」
●●「え、イジメ?」
クラピカ「それじゃあ私はこれで」
●●「本日2度目の無視」
クラピカ「オークションに行くためにはお金が必要だからな」
クラピカ「仕事を探す」
●●「オークション?」
●●「なにしに行くの」
クラピカ「気が向いたら話す」
●●「それ絶対話さないやつだよね?」
レオリオ「そんじゃあ俺も」
●●「はい、3度目ー」
レオリオ「故郷に帰って勉強してくる」
レオリオ「医者の夢は捨てきれねぇ」
●●「フッ頑張れよ」
●●「応援してるぜ☆」
クラピカ「なんかイラつくな」
レオリオ「同感だ」
●●「ひど」
ゴン「2人共頑張ってね」
レオリオ「あぁ」
レオリオ「また会おうぜ」
ゴン「うん!!」
レオリオ「そうだな、次は」



みんな[大文字]「9月1日ヨークシンシティで!!!!」[/大文字]



ててってってってー
ててってってってー


次回 トウギジョウ✕ニ✕レッツゴー


次回も宜しくね!!!

作者メッセージ



訳わからなかった人すみません!!
色々と飛ばしてしまいました、、

なんでヨークシン?って思った人はしたを見てください!

キルア連れ戻す

ゴンがプレートの話をする(ヒソカからの貸し)

クラピカがヒソカの居場所を知っているという

ヒソカのいる場所がヨークシンシティのため行くことにする


みたいな感じです!
話の中で説明できなくてすみません、、!!

これからも頑張るので何卒応援宜しくお願いします!!!!


1545文字



2025/03/25 07:16

かふぇお〜れ ID:≫ 1cppV.NEZygx2
続きを執筆
小説を編集

パスワードをおぼえている場合はご自分で小説を削除してください。(削除方法
自分で削除するのは面倒くさい、忍びない、自分の責任にしたくない、などの理由で削除を依頼するのは絶対におやめください。

→本当に小説のパスワードを忘れてしまった
▼小説の削除を依頼する

小説削除依頼フォーム

お名前 ※必須
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
削除の理由 ※必須

なぜこの小説の削除を依頼したいですか

ご自分で投稿した小説ですか? ※必須

この小説は、あなたが投稿した小説で間違いありませんか?

削除後に復旧はできません※必須

削除したあとに復旧はできません。クレームも受け付けません。

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL
/ 35

コメント
[27]

小説通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

※できるだけ具体的に記入してください。
特に盗作投稿については、どういった部分が元作品と類似しているかを具体的にお伝え下さい。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
小説のタイトル
小説のURL