二次創作
ハンター試験ノリで受けなきゃよかったです、、、。
サトツさんから聞いた話によると
ゴンはハンゾーに殴られて気を失ったってのと
私はヒソカにみぞおち殴られて気絶したってこと
後は、キルアが失格したってこと
何故かって?
なんかイルミがキルアのお兄ちゃんらしくて
お前に友達はいらない
お前は熱を持たない闇人形だ
殺し屋に感情はどうたらこうたら言われて
キルアがボドロって人を殺しちゃったんだって
、、でそれにゴンがめっちゃ怒ってる←(現状)
バンッ
ゴン「キルアに謝れ」
イルミ「謝る?なにを」
ゴン「そんなこともわからないのか?」
イルミ「うん」
ゴン「お前に兄貴の資格ないよ」
イルミ「兄に資格なんているのかな?」
ゴン「友達にだって資格なんていらない!!!」
私は何してるかって?
ヒソカのメイクのお直しさせられてます
ヒソカ「そこはもうちょっと丸めね♡」
●●「はい」
ヒソカ「そこは水色で」
●●「承知いたしました」
ゴン「もう謝らなくていいよ、案内してくれるだけでいい」
イルミ「そしてどうする」
ゴン「キルアを連れ戻す」
イルミ「まるで誘拐でもされたような口ぶりだな」
イルミ「キルは自分の足でここをでていったんだよ」
ゴン「でも、自分の意志じゃない」
ゴン「お前らに操られてるんだから誘拐されたも同然だ!!」
ネテロ「ちょうどそのことで議論していたところじゃ」
クラピカ「キルアの状態は自称ギタラクルとの対戦中とその後で明らかに不自然だった」
クラピカ「対戦中に何かしらの暗示をかけられてあのような行動に至ったものと考えられる」
レオリオ「問題なのは俺とボドロの対戦中に事が起きたってことだ」
レオリオ「見かたによってはキルアが俺の合格を助けたようにもみえる」
レオリオ「だったら不合格になるのはキルアじゃなく、俺のほうじゃないのか!!」
ネテロ「どれも憶測にすぎんな」
ネテロ「明らかに殺人を指示するような言動があったわけでもない」
ネテロ「それに、催眠をかけたとする根拠が乏しい」
クラピカ「、、、確かに、、、」
ネテロ「レオリオとボドロの対戦中に事が起きたことも問題ないと思っておる」
ネテロ「両者の総合はほぼ互角だと思っておるからの」
レオリオ「チッ」
ゴン「、、、だ」
ゴン「どうだっていいんだそんな事!!!!!」
ゴン「キルアならもう一度受ければ絶対に合格できる」
ゴン「今回落ちちゃったのは残念だけど仕方がない」
ゴン「けど、」
ゴン「今まで望んでいないキルアに無理やり人殺しをさせていたなら」
ゴン「俺はお前を許さない」
イルミ「許さない、、、か」
イルミ「そしてどうする」
ゴン「別にどうもしないさ」
ゴン「キルアを連れ戻して二度とお前らに合わせないようにするだけだ!」
スゥ、、、
ゴン「!?」
バッ
ネテロ「コホン、、」
ネテロ「ゴンの行った通りキルアの不合格は変わらんし、お主たちの合格も変わらん」
ビーンズ「それでは説明を再開致します」
・
・
・
・
●●「終わった!!!!!」
●●「どーお、ヒソカ!」
ヒソカ「うーん、、、まぁまぁかな♦」
●●「贅沢言うな」
ヒソカ「また殴られたいのかい?」
●●「誠に申し訳ございませんでした」
ヒソカ「よろしい♡」
ビーンズ「ここにいる8人をハンターとして認定いたします!!」
ネテロ「さて、ともあれ次に合うまで諸君らの息災を祈るとしよう」
ネテロ「では、解散!!」
ゴン「ギタラクル、キルアの言った場所を教えてもらう」
イルミ「ほんとに行くの?」
イルミ「やめたほうが良いと思うけど」
ゴン「誰がやめるもんか」
ゴン「キルアは俺も友達だ!!」
イルミ「後ろの3人も同じ?」
レオリオ「あったりめぇよ!」
クラピカ「当然だ」
●●「そうだそうだ!!」
イルミ「はぁ、いいだろう」
イルミ「ククルーマウンテン、その山の頂に俺達の住処がある」
イルミ「キルはそこにいる」
ゴン「わかった」
ゴン「ありがとう」
ゴン「行こ」
トコトコ
ヒソカ「良いのかい?」
ヒソカ「殺し屋が自分の家教えちゃって♡」
イルミ「別にいいよ」
イルミ「地元じゃ有名だしね」
イルミ「まぁ、彼らも言ってみればわかるよ」
イルミ「自分たちとは住む世界が違うってね」
ヒソカ「ねぇ、それって、、」
イルミ「あぁ、これ?」
イルミ「折れてるよ」
イルミ「面白い素材だ」
イルミ「ヒソカが見守りたいって気持ちがよく分かるよ」
ヒソカ「だろ?」
イルミ(それだけに俺から見れば危険人物)
イルミ(できれば今のうちに、、、)
ヒソカ「、、、イルミ♦」
ヒソカ「ゴンはボクの獲物だ手を出したらただじゃ置かないよ♤」
イルミ「わかってる、短い付き合いだがヒソカの好みは把握した」
ヒソカ「あと、●●も♡」
イルミ「は、それは無理」
ヒソカ「え、ボクも無理♦」
ーーー
●●「ねぇ、ククルーマウンテンって何処?」
レオリオ「さぁな」
レオリオ「クラピカはわかるか?」
クラピカ「、、、。」
レオリオ「おい」
クラピカ「あぁ、すまないなんだ?」
レオリオ「山だよ!」
レオリオ「ククルーマウンテンっていう山!!」
クラピカ「済まないが私もわからないな」
ゴン「じゃあ、調べてみよ!!」
●●「そうだね!!」
ててってってってー
ててってってってー
次回 ヒコウセン✕ノ✕ヨヤク
お楽しみに!!!
ゴンはハンゾーに殴られて気を失ったってのと
私はヒソカにみぞおち殴られて気絶したってこと
後は、キルアが失格したってこと
何故かって?
なんかイルミがキルアのお兄ちゃんらしくて
お前に友達はいらない
お前は熱を持たない闇人形だ
殺し屋に感情はどうたらこうたら言われて
キルアがボドロって人を殺しちゃったんだって
、、でそれにゴンがめっちゃ怒ってる←(現状)
バンッ
ゴン「キルアに謝れ」
イルミ「謝る?なにを」
ゴン「そんなこともわからないのか?」
イルミ「うん」
ゴン「お前に兄貴の資格ないよ」
イルミ「兄に資格なんているのかな?」
ゴン「友達にだって資格なんていらない!!!」
私は何してるかって?
ヒソカのメイクのお直しさせられてます
ヒソカ「そこはもうちょっと丸めね♡」
●●「はい」
ヒソカ「そこは水色で」
●●「承知いたしました」
ゴン「もう謝らなくていいよ、案内してくれるだけでいい」
イルミ「そしてどうする」
ゴン「キルアを連れ戻す」
イルミ「まるで誘拐でもされたような口ぶりだな」
イルミ「キルは自分の足でここをでていったんだよ」
ゴン「でも、自分の意志じゃない」
ゴン「お前らに操られてるんだから誘拐されたも同然だ!!」
ネテロ「ちょうどそのことで議論していたところじゃ」
クラピカ「キルアの状態は自称ギタラクルとの対戦中とその後で明らかに不自然だった」
クラピカ「対戦中に何かしらの暗示をかけられてあのような行動に至ったものと考えられる」
レオリオ「問題なのは俺とボドロの対戦中に事が起きたってことだ」
レオリオ「見かたによってはキルアが俺の合格を助けたようにもみえる」
レオリオ「だったら不合格になるのはキルアじゃなく、俺のほうじゃないのか!!」
ネテロ「どれも憶測にすぎんな」
ネテロ「明らかに殺人を指示するような言動があったわけでもない」
ネテロ「それに、催眠をかけたとする根拠が乏しい」
クラピカ「、、、確かに、、、」
ネテロ「レオリオとボドロの対戦中に事が起きたことも問題ないと思っておる」
ネテロ「両者の総合はほぼ互角だと思っておるからの」
レオリオ「チッ」
ゴン「、、、だ」
ゴン「どうだっていいんだそんな事!!!!!」
ゴン「キルアならもう一度受ければ絶対に合格できる」
ゴン「今回落ちちゃったのは残念だけど仕方がない」
ゴン「けど、」
ゴン「今まで望んでいないキルアに無理やり人殺しをさせていたなら」
ゴン「俺はお前を許さない」
イルミ「許さない、、、か」
イルミ「そしてどうする」
ゴン「別にどうもしないさ」
ゴン「キルアを連れ戻して二度とお前らに合わせないようにするだけだ!」
スゥ、、、
ゴン「!?」
バッ
ネテロ「コホン、、」
ネテロ「ゴンの行った通りキルアの不合格は変わらんし、お主たちの合格も変わらん」
ビーンズ「それでは説明を再開致します」
・
・
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●●「終わった!!!!!」
●●「どーお、ヒソカ!」
ヒソカ「うーん、、、まぁまぁかな♦」
●●「贅沢言うな」
ヒソカ「また殴られたいのかい?」
●●「誠に申し訳ございませんでした」
ヒソカ「よろしい♡」
ビーンズ「ここにいる8人をハンターとして認定いたします!!」
ネテロ「さて、ともあれ次に合うまで諸君らの息災を祈るとしよう」
ネテロ「では、解散!!」
ゴン「ギタラクル、キルアの言った場所を教えてもらう」
イルミ「ほんとに行くの?」
イルミ「やめたほうが良いと思うけど」
ゴン「誰がやめるもんか」
ゴン「キルアは俺も友達だ!!」
イルミ「後ろの3人も同じ?」
レオリオ「あったりめぇよ!」
クラピカ「当然だ」
●●「そうだそうだ!!」
イルミ「はぁ、いいだろう」
イルミ「ククルーマウンテン、その山の頂に俺達の住処がある」
イルミ「キルはそこにいる」
ゴン「わかった」
ゴン「ありがとう」
ゴン「行こ」
トコトコ
ヒソカ「良いのかい?」
ヒソカ「殺し屋が自分の家教えちゃって♡」
イルミ「別にいいよ」
イルミ「地元じゃ有名だしね」
イルミ「まぁ、彼らも言ってみればわかるよ」
イルミ「自分たちとは住む世界が違うってね」
ヒソカ「ねぇ、それって、、」
イルミ「あぁ、これ?」
イルミ「折れてるよ」
イルミ「面白い素材だ」
イルミ「ヒソカが見守りたいって気持ちがよく分かるよ」
ヒソカ「だろ?」
イルミ(それだけに俺から見れば危険人物)
イルミ(できれば今のうちに、、、)
ヒソカ「、、、イルミ♦」
ヒソカ「ゴンはボクの獲物だ手を出したらただじゃ置かないよ♤」
イルミ「わかってる、短い付き合いだがヒソカの好みは把握した」
ヒソカ「あと、●●も♡」
イルミ「は、それは無理」
ヒソカ「え、ボクも無理♦」
ーーー
●●「ねぇ、ククルーマウンテンって何処?」
レオリオ「さぁな」
レオリオ「クラピカはわかるか?」
クラピカ「、、、。」
レオリオ「おい」
クラピカ「あぁ、すまないなんだ?」
レオリオ「山だよ!」
レオリオ「ククルーマウンテンっていう山!!」
クラピカ「済まないが私もわからないな」
ゴン「じゃあ、調べてみよ!!」
●●「そうだね!!」
ててってってってー
ててってってってー
次回 ヒコウセン✕ノ✕ヨヤク
お楽しみに!!!